【2018最新】必ず欲しくなる!おすすめBluetoothワイヤレスヘッドホン7選

【2018最新】必ず欲しくなる!おすすめBluetoothワイヤレスヘッドホン7選

さまざまな機器からどんどんイヤホンジャックが消えていく…という流れもあって、いまBluetoothに対応したワイヤレスヘッドホンが人気です。煩わしいコードもなく、接続時の圧縮方式の進化で有線ヘッドホンに負けず劣らない音質。となればワイヤレスヘッドホンが人気なのも頷けます。

いま特に注目されているのは、音質プラスアルファの機能である「ノイズキャンセリング」「使い勝手の良さ」「ファッション性」といった要素を持ったヘッドホンです。

この記事では、僕自身が購入した、もしくは実際に触れたことのあるものから、特におすすめしたいBluetoothワイヤレスヘッドホンを紹介します。選び方のポイントについても解説していますので、ワイヤレスヘッドホンの購入を検討している方はぜひ参考にしてください!

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後悔しない!Bluetoothワイヤレスヘッドホンの選び方

まずは後悔しないためのBluetoothワイヤレスヘッドホンの選び方について解説していきます。

ヘッドホンに限らず「やっぱりあっちにしておけばよかった…」なんてことはよくある話。ポイントをしっかり抑えておきましょう!

対応コーデックの確認は必須

Bluetoothワイヤレスヘッドホンを選ぶにあたって、必ず確認してほしいのは「対応コーデック」です。

コーデックとは、Bluetoothで音声を転送するときに使用する圧縮変換方式のこと。主にSBC/AAC/aptX/aptX HD/LDACの5種類あります。

コーデック音質・遅延
SBCBluetooth機器が標準で対応している方式
ほとんどのBluetooth機器が対応
標準音質
AAC主にiPhone/iPadといったApple製品が対応SBCより高音質
aptX主にAndroidスマホが対応SBCより高音質で低遅延
aptX HD主にAndroidスマホが対応AAC/aptXより高音質でSBCより低遅延
LDACソニーが開発した方式
主にXperiaシリーズが対応
ハイレゾ音源を高音質で伝送可能
AAC/aptXより高音質

これらのコーデックは、再生機器とヘッドホン双方が対応する必要があります。例えばスマホ側がAACに対応していても、ヘッドホン側がAACに対応していなければSBCで接続されることになります。

仮にヘッドホンとiPhoneを接続したい場合にチェックすべきコーデックはAACになります。aptXに対応したAndroidスマホとヘッドホンを接続したい場合は、ヘッドホン側がaptXに対応しているかどうかをチェックすべきということです。

マルチペアリングとマルチポイントの違い

ワイヤレスヘッドホンの製品説明欄を読んでいると「マルチペアリング」「マルチポイント」という言葉をよく見かけますよね。なんだか似た言葉ですが、それぞれ意味する機能が異なります。

まず「マルチペアリング」とは、複数のBluetooth機器の設定を登録しておける機能。そうすることで次回からの接続がかんたんに行えます。最大の登録数は、イヤホンやヘッドホンによって異なります。

次に「マルチポイント」ですが、これは複数のBluetooth機器に同時に接続でき、例えば2台同時に通話待受できたり、ペアリング設定なしに音声(音楽)出力を切り替えてくれる機能のことです。

マルチポイントで盲点になりやすいのが、「通話待受+通話待受」がOKでも「音楽+音楽」がNGである場合もあるので注意が必要です。

ヘッドホンの可能連続再生時間をチェック

Bluetoothワイヤレスヘッドホンはその特性上、バッテリーで動作します。当然充電が必要になるわけですが、チェックしておきたいのは「可能連続再生時間」です。

連続再生時間が短ければ、当然充電する頻度は高くなります。意外と見落としやすいポイントなので、しっかりと抑えておきましょう。

ワイヤレスヘッドホンの再生時間をチェック
連続再生時間をチェックしておこう

おすすめはノイズキャンセリング付きヘッドホン

ここで言うノイズキャンセリングとは、周囲の騒音や雑音といったノイズをヘッドホン内蔵のマイクで拾い、それらを打ち消す音を出してノイズを消し去る「アクティブノイズキャンセリング」のこと。分かりやすく書くと「プラス1のノイズに対しマイナス1の音を出して0にしてしまう」という技術。

もとより耳を覆うヘッドホンはノイズをシャットアウトする密閉型が多く、「音に集中したい」という人が選ぶことが多いでしょう。そういう意味ではヘッドホンとノイズキャンセリングは非常に相性がいいと言えます。

ノイズキャンセリングの使用感については製品ごとに異なりますが、その威力は凄まじいものがあります。車や電車が行き交う音、人の話し声はもちろん、いままで気にしていなかったエアコンの駆動音さえも消えてしまいます。

「音に集中したい」「没入感を優先したい」という人は特に、ノイズキャンセリングを搭載したBluetoothワイヤレスヘッドホンがおすすめです。

ノイズキャンセリング搭載のワイヤレスヘッドホンがおすすめ
没入感重視ならノイズキャンセリングは必須

おすすめBluetoothワイヤレスヘッドホン

それではここからおすすめのBluetoothワイヤレスヘッドホンを紹介していきます。リーズナブルなワイヤレスヘッドホンからスタンダードモデル、ハイエンドモデルまで、各価格帯からおすすめヘッドホンをピックアップしてきました。

中でも特に注目したいのは、ノイズキャンセリングを搭載したハイエンドモデル。ヘッドホンの使用頻度が高いのなら、思い切ってハイエンドモデルを買ってしまったほうが、間違いなく幸せになれます。

それでは紹介していきましょう!

【SoundPEATS】A1 Pro

【SoundPEATS】A1 Pro
出典:Amazon.co.jp

エントリーモデルとしては最適なワイヤレスヘッドホン

まず最初に紹介したいヘッドホンは、「SoundPEATS A1 Pro」。SoundPEATSはコスパに定評があるオーディオメーカーで、紹介するA1 Proも音質・機能と価格を見ると、コストパフォーマンスは抜群にいいと言えます。

A1 Proはイヤーパッドが耳たぶに重なる「オンイヤー」タイプ。耳を完全に覆う「オーバーイヤー(アラウンドイヤー)」タイプと比べ小型で軽量、持ち運びにも便利です。

SoundPeats A1 Pro
小型で軽量、気軽に持ち出せる

そして小型ながら連続再生時間は最大25時間とタフなバッテリーを搭載。毎日の通勤だけでなく出張や旅行といったシーンでも十分活躍してくれるでしょう。

実際に聴いてみると音はクリアに出ていて、同価格帯ではかなり健闘している印象。AACコーデックにも対応しており、5千円以下の下手なヘッドホンより高音質ですね。

なによりこのA1 Proをこの価格帯で購入できることには驚きです。安価なモデルとは言え、ワイヤレスヘッドホンの便利さを十分体験できる製品でしょう!

  • タイプ:オンイヤー
  • 対応コーデック:SBC/AAC
  • 連続再生:最大25時間
  • ハンズフリー通話:◯
  • 有線接続:◯

【SONY】WH-CH700N

【SONY】WH-CH700N
出典:Amazon.co.jp

ノイズキャンセリング搭載のスタンダードモデル

SONYの「WH-CH700N」はノイズキャンセリングを搭載したスタンダードモデル。WH-1000XM2といったフラッグシップモデルと比較すると、そのノイズキャンセリング性能は見劣りしますが、価格・価格差を見ると十分期待に応えてくれる性能だと言っていいでしょう。

最大35時間の連続再生が可能なタフなバッテリー、専用アプリ「Headphones Connect」でのサラウンド・イコライザー調整など、一般的にヘッドホンに求められる機能はしっかり搭載しています。

さらに嬉しいのはSBC、AAC、aptXに加え、aptX HDと幅広いコーデックに対応してくれているところですね!現在販売されているAndroidスマホの多くが高音質コーデックatpX HDに対応しています。その機能を活かせるという意味では対応しているに越したことはありません。

WH-CH700Nは価格も含め非常にバランスが取れたヘッドホンですね!ノイズキャンセリングを搭載したワイヤレスヘッドホンのネックとなりやすい価格をクリアし、なおかつメインのワイヤレスヘッドホンとしてしっかり使えます。

  • タイプ:オーバーイヤー
  • ノイズキャンセリング:◯
  • 対応コーデック:SBC/AAC/aptX/aptX HD
  • 連続再生:最大35時間
  • マルチペアリング:◯
  • マルチポイント:◯(最大8台)
  • ハンズフリー通話:◯ (「通話待受+音楽」のみ)
  • 有線接続:◯
  • ブラック/グレー/ブルー

【Beats】Solo3 Wirelessオンイヤーヘッドフォン

【Beats】Solo3 Wirelessオンイヤーヘッドフォン
出典:Amazon.co.jp

2014年にAppleに買収されたオーディオメーカーのBeats。その音質はさることながら、ファッション性を持ち合わせたヘッドホンを販売していることが特徴に挙げられます。

そんなBeatsのワイヤレスヘッドホン「Solo3 Wirelessオンイヤーヘッドフォン」はAppleのAirPodsにも搭載されている「W1」チップを搭載。ヘッドホンをiPhoneに近づけてワンタップで完了するかんたんなペアリングなど、Apple製品で使用することでより使い勝手の良さを体験できます。

Appleストアで実機を試聴させてもらったことがありますが、音質は低音が強め。悪くはないが良くはないというのが正直なところ。僕自身は完全に音質重視なので、solo3は選ぶ理由はないな、と感じ購入を見送った経緯があります。

それでも若年層や海外セレブがsolo3を選ぶのは、やはりその「ファッション性の高さ」でしょう。明るいポップなカラーバリエーションが豊富で、まさに「魅せるヘッドホン」。おしゃれな服を着たときにテンションが上がるように、solo3を身に着けて外に出れば気分がいい。そんなヘッドホンですね。

solo3にはノイズキャンセリングは搭載されていませんが、次に紹介する「Studio3」には搭載されています。ファッション感覚で身に付けられ、なおかつ音質も重視したい方はノイズキャンセリング搭載でオーバーイヤータイプのStudio3がおすすめです。

  • タイプ:オンイヤー
  • 対応コーデック:SBC/AAC/aptX
  • 連続再生:最大40時間
  • マルチペアリング:◯
  • ハンズフリー通話:◯
  • 有線接続:◯
  • 合計13種類から選べるカラー

【Beats】Studio3 Wirelessオーバーイヤーヘッドフォン

【Beats】Studio3 Wirelessオーバーイヤーヘッドフォン
出典:Amazon.co.jp

Beatsの「Studio3」とsolo3の主な違いは、オーバーイヤーかオンイヤーか、ノイズキャンセリングが搭載されているかどうか。solo3はファッション性重視で、Studio3はそれに高音質をプラスしたヘッドホン、というところでしょうか。

Studio3の実機を触ってみて、「音質はクリアでいい!ノイズキャンセリングは弱めかな」という印象。音質はあちこちで酷評されている悪くなく、むしろかなりいいと感じました。ノイズキャンセリングは弱い分、特有のホワイトノイズを感じることもなく、これはこれでいいかな、と感じ。ノイズキャンセル特有の、鼓膜が圧迫されるようなホワイトノイズが苦手な人にはいいですね。

「W1」チップ搭載でApple製品での使い勝手は文句なし。オーバーイヤータイプなので耳へのストレスも感じにくい。機能・音質を重視するならsolo3ではなくStudio3でいいでしょう。

  • タイプ:オーバーイヤー
  • ノイズキャンセリング:◯
  • 対応コーデック:SBC/AAC
  • 連続再生:最大22時間
  • マルチペアリング:◯
  • ハンズフリー通話:◯
  • 有線接続:◯
  • 合計7種類から選べるカラー

【BOSE】QuietComfort 35 wireless headphones II

【BOSE】QuietComfort 35 wireless headphones II
出典:Amazon.co.jp

ノイズキャンセリングと快適な装着感

続いてはヘッドホンを紹介する上で外せないメーカーBOSE(ボーズ)の「QuietComfort 35 wireless headphones II(以下QC35 II)」です。3万円超えのハイエンドモデル、高級ヘッドホンです。

その目玉機能はやはりノイズキャンセリングでしょう。その性能は強烈といっていいほど高く、周囲の騒音・雑音をしっかり消し去ってくれます。ノイズキャンセリングのレベルは専用アプリ「Bose Connect」から3段階で調節可能です。

ノイズキャンセリングのメリットは、周囲の騒音が消し去られることで、どんな環境でも控えめな音量で音楽を楽しめること。Boseらしい低音がきいたサウンドを静寂のなかで聴ける。ここがポイントです。

そのほか最大20時間の連続再生や、Googleアシスタント・Amazon Alexaを搭載などハイエンドらしく機能も豊富。さすがノイキャンセリング付きヘッドホンを牽引するメーカーですね。

そして装着感は抜群ですね!やわらかいイヤーパッド、234gという軽い重量がこれに寄与しているのかと思います。装着感、長時間使用時のストレスのなさは、この記事で紹介しているどのヘッドホンよりも優秀。

QC35 IIの快適な装着感
やわらかいイヤーパッドの恩恵か、装着感が抜群にいい

長時間使用時のストレスの感じ方は、ヘッドホンを選ぶにあたって重要な要素になります。この次に紹介するSONYのWH-1000XM2より確実に上です。装着感を重視するなら、QC35 IIがベストチョイスになるはず。

最後にもうひとつ、QC35 IIは複数のBluetooth機器に同時に接続できる「マルチポイント」に対応しています。

Bose QC35 IIのマルチポイント
QC35 IIは特に意識することなく、出力元を切り替えられる

QC 35 IIは「通話待受+通話待受」はもちろん、「音楽+音楽」にも対応。iPhoneとMacを同時に使用することが多い僕にとっては非常に便利です。重宝しています。

  • タイプ:オーバーイヤー
  • ノイズキャンセリング:◯
  • 対応コーデック:SBC/AAC(非公開)
  • 連続再生:最大30時間
  • マルチペアリング:◯
  • マルチポイント:◯(「音楽+通話待受」「音楽+音楽」にも対応)
  • ハンズフリー通話:◯
  • 有線接続:◯
  • Googleアシスタント/Amazon Alexa搭載
  • ブラック/シルバー

【SONY】WH-1000XM2

【SONY】WH-1000XM2
出典:Amazon.co.jp

強烈なノイズキャンセリング性能

SONYのワイヤレスヘッドホンのハイエンドモデルである「WH-1000XM2」。このヘッドホンの最大の特徴であるノイズキャンセリングですが、その威力は強烈です。

わずかな差ではあるものの、ノイズキャンセリング性能は「BOSE QC35 II」よりも上ですね。どちらも実際に使ってみて、明らかにそう感じます。さわがしいカフェでも、ヘッドホンを装着した瞬間、自分だけ別世界に移動したいような感じ。大げさではなくこのヘッドホンのノイズキャンセリング機能はそれほどインパクトがあります。

WH-1000XM2の強烈なノイズキャンセリング性能
インパクト大のノイキャン性能が魅力 出典:sony.jp

そのほかヘッドホン右側に搭載されているタッチセンサーで再生/一時停止や音量調節ができたり、手を添えるだけで外音を取り込み周囲の音を聞きやすくする「クイックアテンションモード」、最大30時間の連続再生が可能なタフなバッテリーなど、機能やさすがハイエンドモデルといったところ。

音質に関してはフラットで癖がないな、という印象。低音域の過度な味付けもなく、非常に聞きやすい音ですね。音の解像度も文句なし。ワイヤレスだということを加味すると、間違いなくトップクラスの音質と言えます。

不満点があるとすれば2つ。1点は「音楽+音楽」のマルチポイントに対応していないところ。スマホで聴いている音楽を止めて、パソコンでYouTubeを観る、というシーンでは、わざわざ接続先を切り替えなくてはいけません。BOSE QC35 IIではこれに対応しているので、切り替え作業なしで音楽を止めてそのままパソコンでYouTubeを再生すれば、自動的にパソコン側の音が出力されます。ここが不満ですね。贅沢かもしれませんが。

2点目は、長時間装着した場合にどうしても側頭部にストレスを感じてしまうところ。耳を完全に覆うオーバーイヤータイプなので、直接耳にストレスを感じることはありませんが、側頭部の圧迫感が気になります。もちろんこれはかなり高いレベルの話なので、基本的に装着感はいいのですが、どうしてもBOSE QC35 IIと比べてしまいます。イヤーパッドがもう少し柔らかくなればかなり違うと思うんですけどね。

装着感の良さはQC35 IIが上
装着感の良さはQC35 IIが上

と一部不満点はあるものの、それは全体的な機能の良さがあるからこそ目立ってしまうからであって、WH-1000XM2は僕自身も非常に気に入っているヘッドホンです。ハイエンドモデルなので値は張りますが、その強烈なノイズキャンセリングは唯一無二。おすすめです!

  • タイプ:オーバーイヤー
  • ノイズキャンセリング:◯
  • 対応コーデック:SBC/AAC/aptX/aptX HD/LDAC
  • 連続再生:最大30時間
  • マルチペアリング:◯
  • マルチポイント:◯(「通話待受+音楽」のみ)
  • ハンズフリー通話:◯
  • 有線接続:◯
  • Googleアシスタントを搭載
  • ブラック/シャンパンゴールド

【SONY】WH-1000XM3

※準備中

WH-1000XM3の後継機として10月6日に発売(予定)となる「WH-1000XM3」。内蔵チップがパワーアップし、ノイズキャンセリング性能がさらに強化されるとのことです。さらに気になっていた装着感も改善されているとのことですし、充電時に使用するUSB端子がとうとうUSB-Cに変更されるようです。

もちろん予約済みなので、実機が届けば使用感をここに書きたいと思います。

どれかひとつだけを選べと言われれば、SONYの「WH-1000XM2」

「ここからどれかひとつだけ選ぶとしたらどれ?」

そう聞かれれば、悩んだ挙げ句選ぶのは「WH-1000XM2」になるでしょう。ハイエンドモデルなので当然と言えば当然ですが、やはりどのワイヤレスヘッドホンより性能がいいノイズキャンセリングは捨てきれません。装着感、マルチポイントの使い勝手についてはBOSEのQC35 IIに軍配が上がりますが、やはりWH-1000XM2の高いノイズキャンセリング性能のインパクトは大きいですね。いつでもどこでも自分の世界に浸れる没入感は、僕にとって超重要です。

とは言え、WH-1000XM2の後継機にあたる「WH-1000XM3」の発売が目前。これ以上ノイズキャンセリング性能が強化されるってどういうこと?という感じですが、進化が楽しみですね!

ただ蓋を開けてみればあまり進化を感じられず、安くなったWH-1000XM2のほうが買いだという結果になるかもしれません。もうちょっと待ってみて、ですね。

僕は利用シーンや気分に応じて、ワイヤレスヘッドホンと完全ワイヤレスイヤホンを使い分けています。

(画像:完全ワイヤレスイヤホン)

おすすめの完全ワイヤレスイヤホンについてもまとめていますので、ぜひこちらもチェックしてみてください!

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