[2020年版]厳選!スマホ充電器おすすめ17選+α iPhone/Android対応

[2020年版]厳選!スマホ充電器おすすめ17選+α iPhone/Android対応

スマホユーザーにとって、USB充電器(アダプタ)は必須アイテムです。おそらくほとんどの人が、スマホに付属されていたUSB充電器をそのまま使用されているのではと思います。

しかし、充電器にはさまざまな種類があり、それぞれ性能(充電できる速度)や特徴が異なります。コンパクトで持ち運びに便利な充電器、急速充電に対応した充電器、複数ポート(充電口)を搭載した充電器などです。

選択肢が多いだけに、「どれを選んでいいか分からない」という人は多いかもしれません。そこで今回の記事では、「おすすめのスマホ充電器」をご紹介!僕自身が愛用しているものを中心に、さまざまなタイプのおすすめ充電器をピックアップしました。

さらに、充電器と一緒に用意したい「充電ケーブル」や、充電パッドに置くだけで充電できる「ワイヤレス充電器」も紹介しています。ぜひ、あなたの充電器選びのお役に立ててください!

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  1. スマホ充電器を選ぶときの4つのポイント
    1. 1. 便利な急速充電を活用しよう!
      1. USB PDとQuick Charge
      2. たった30分間の充電で、iPhoneを最大50%充電できる
      3. 急速充電するにはUSB PD/QC対応の充電器・ケーブルが必要
    2. 2. 充電器の充電性能は「A(アンペア)」と「W(ワット)」の数値で決まる
    3. 2. ひとつ持っておくと便利な複数ポート搭載の充電器
    4. 3. 見落としがちなサイズと重量もチェック
    5. 4. ワイヤレス充電にも注目
  2. スマホ充電器 おすすめ18選(iPhone/Androidスマホ対応)
    1. 【AUKEY】定番のコンパクト充電器(PA-U32)
    2. 【Anker】PowerPort 2 Elite
    3. 【Anker】PowerPort Atom III Slim
    4. 【Anker】PowerPort Atom PD 1
    5. 【AUKEY】QC対応 4ポート搭載の充電器(PA-T18)
    6. 【RAVPower】4ポート搭載の充電器(RP-PC026)
    7. 【Anker】PowerPort 10
    8. 【Anker】PowerPort I 1 PD & 4 PowerIQ
    9. 【Satechi】PD・QCこれひとつでOK!トラベルチャージャー
    10. 【RAVPower】充電器とモバイルバッテリーの1台2役 RP-PB125
    11. 【サンワサプライ】USBポート付き電源タップ
    12. 【Powrejc】タワー型 USBポート付き電源タップ
    13. 【Anker】PowerDrive 2 2ポート搭載のカーチャージャー
    14. 【Anker】PowerDrive Speed+ 2-1 PD & 1 PowerIQ 2.0
    15. 【Anker】PowerWave 10 Pad
    16. 【Anker】PowerWave 10 Stand
    17. 【Artifit】平置き・スタンドスタイルに両対応するワイヤレス充電器
    18. 【VANMASS】ワイヤレス充電機能搭載の車載ホルダー
  3. 【おまけ】おすすめ充電ケーブル
    1. 【Anker】PowerLine+ Micro USBケーブル
    2. 【Anker】Anker PowerLine+ ライトニングUSBケーブル
    3. 【Apple】USB-C – Lightningケーブル
    4. 【Anker】PowerLine II USB-C & ライトニング ケーブル
    5. 【Anker】PowerLine+ USB PD対応 USB-C – USB-Cケーブル
    6. 【Anker】 PowerLine+ USB-C – USB-Aケーブル
  4. おすすめスマホ充電器まとめ

スマホ充電器を選ぶときの4つのポイント

おすすめの充電器を紹介する前に、抑えておきたい4つのポイントについて解説しておきます。

  1. 便利な急速充電を活用しよう!
  2. ひとつ持っておくと便利な複数ポート搭載の充電器
  3. 見落としがちなサイズと重量もチェック
  4. ワイヤレス充電にも注目

特にチェックして欲しいのは、「急速充電」についてです。iPhoneをはじめ、Androidスマホの多くは、この急速充電に対応しています。メリットは、文字どおり急速(高速)に充電できるところ。「スマホの充電がない!」なんてときにも、サクッと急速充電できるのは非常に便利! 急速充電は個人的にも重宝しています。

「はやくおすすめの充電器を紹介して欲しい!」という方は、「スマホ充電器 おすすめ18選」にジャンプできますので、どうぞ!

1. 便利な急速充電を活用しよう!

「急速充電?なんだかややこしそう…」と思ってしまう人は多いかもしれませんが、いえいえ、そんなに難しくはありません。

USB PDとQuick Charge

覚えておきたいのは、「USB PD(Power Deliveryパワーデリバリー)」と「QC(Quick Chargeクイックジャージ)」という2つの急速充電規格。急速充電規格は、このほかにも細々としたものがあったりするのですが、押さえておくべきはこの2つでOKです。

急速充電規格「USB PD」
急速充電規格「USB PD」と「Quick Charge」を抑えておこう!

ここ数年で増えてきているのは、USB PDに対応したスマホです。iPhoneをはじめ(iPhone 8以降のモデルが対応)、GalaxyシリーズやXperiaシリーズ、AQUOSシリーズなど、多くのAndroidスマホがUSB PDによる急速充電に対応しています。

Quick Chargeには、「Quick Charge 3.0」というようにバージョンがあり、数字が大きいほど充電速度などのパフォーマンスがアップします。なお、Quick Chargeのバージョンには下位互換があります。

たった30分間の充電で、iPhoneを最大50%充電できる

「どれぐらい速く充電できるの?」ということですが、USB PDでiPhoneを急速充電した場合、たった30分間の充電で、最大50%充電できちゃいます。前の日の夜に充電し忘れても、朝の30分間で50%も充電できるのです。めちゃくちゃ便利じゃないですか!

急速充電するにはUSB PD/QC対応の充電器・ケーブルが必要

USB PDやQuick Chargeによる急速充電を行うには、いずれかの急速充電規格に対応したスマホ、充電器、ケーブルが必要になります。たとえば、スマホと充電器が急速充電に対応していたとしても、ケーブルが非対応だと急速充電できません。

LightningケーブルとUSB-C充電器
急速充電するには対応充電器と対応ケーブルが必要

ちなみに、一部のAndroidスマホには、USB PDとQuick Chargeどちらにも対応しているものがあります。その場合は、USB PDに対応する充電器・ケーブルを揃えることをおすすめします。その理由は、USB PDのほうが対応する機器が多いから。充電器やケーブルを複数のスマホやタブレットで使い回すことはよくあります。これらを共有できたほうが便利ですよね。

2. 充電器の充電性能は「A(アンペア)」と「W(ワット)」の数値で決まる

充電器の性能は「W(ワット)数」、つまり電力の大きさで決まります。電力の大きさ(W)は、「電力(W/ワット)=電圧(V/ボルト)× 電流(A/アンペア)」で表すことがでいます。

USBは規格上「5V」という決まりがあるので(急速充電は除く)、電流(A)の数値が高い充電器を選べば、充電時の電力(W)も大きくなり、速く充電できるというわけです。

アンペアとワット数が高いと、充電速度が向上する
アンペアとワット数が高いと、充電速度が向上する

上はiPhoneに付属されている5W(5V×1A)充電器と、iPadに付属されている12W(5V×2.4A)充電器です。充電性能が高いのは、数字が大きい12W充電器ということになります。もしあなたが、5W充電器と12W充電器どちらも持っているのなら、12W充電器でiPhoneを充電してあげたほうが、充電速度が速くなります。

USB PDやQuick Chargeといった急速充電規格は、電圧(V)や電流(A)をアップさせることで、充電速度を上げています。もしあなたのスマホが急速充電に対応しているのなら、それを活用するのがベストです。

充電速度に関しては、受け側(=充電する機器)の性能も関わってくるところ。ですが、基本的にはA数、W数をチェックしておけばOKです。

2. ひとつ持っておくと便利な複数ポート搭載の充電器

充電が必要なものってなにかと多いですよね。僕なんかはスマホに加え、タブレット、パソコン、Apple Watch、ワイヤレスマウス、ゲーム機など、日常的に充電しているものだけでもかなりあります。

そこでひとつ持っておくと便利なのが、複数台の機器を同時に充電できる、複数ポートを搭載した充電器です。不足しがちなコンセントの節約にもなります。充電器をリビングに置いて、家族と共有して使いたいときにも便利ですよね。

複数の端末を同時に充電
複数台を同時に充電できる充電器が便利

充電器を購入する際は、スマホだけでなく、充電が必要になる他の機器も含めての充電環境を考慮しましょう。

一点注意したいのは、複数ポート搭載の充電器は、合計のW(ワット)数に上限があることです。各ポートのA(アンペア)の数値に加え、合計のW数も確認しておかないと、複数台同時に充電したときに「思うような充電速度が出ない」ということになりかねません。

3. 見落としがちなサイズと重量もチェック

充電器のサイズ・重量もチェックすべきポイントです。

持ち運ぶなら小さく軽いスマホ充電器が便利
持ち運ぶなら小さく軽い充電器が便利!

持ち運びしたいのであれば、小さく軽い充電器に越したことはありません。軽量で小さく、電源プラグを折りたためるタイプであればなおよし。カバンへの収まりも良いでしょう。持ち運びしなくても、あまりに大きすぎるものは邪魔になっちゃいますよね。

あとよくありがちなのが、充電器が大きく、となりのコンセント差し込み口に干渉してしまうケース。差し込み口の間隔が狭い、電源タップを使用したときなどによく起こります。

干渉の対策として有効なのは、充電器本体とケーブルに分かれている「据え置きタイプ」の充電器を選ぶ方法です。

隣のコンセントに干渉しない「据え置きタイプ」の充電器
隣のコンセントに干渉しない「据え置きタイプ」の充電器

これだと干渉してしまうことはありませんね。充電器をデスクの上に起きたい場合など、コンセント差し込み口と使用したい場所が離れている場合にも、この据え置きタイプであれば対応できます。そのぶんサイズは大きめになりがちですが、持ち運び用の小さい充電器と使い分けがおすすめです。

充電器のサイズと重量は、意外と見落としがちなポイントなんです。箱を空けてはじめて、その大きさと重さにびっくりする…なんてことにならないように、サイズ・重量もしっかり確認しておきましょう。

4. ワイヤレス充電にも注目

みなさん、ワイヤレス充電は活用されてますか?数年前までは、ワイヤレス充電は「なんて未来感のある機能なんだ」と思っていましたが、いまではすっかり生活に馴染んでいますよね。

Qiチー」というワイヤレス充電規格で、「置くだけ充電」とも呼ばれたりしますが、内容は同じです。iPhoneをはじめ、GalaxyやXperiaなど、多くのスマホがワイヤレス充電に対応しています。

iPhoneXをワイヤレス充電
置くだけで充電できる「Qiワイヤレス充電」

ワイヤレス充電のメリットは、なんといっても「充電ケーブルを抜き差しする必要がない」ということ。スマホに充電器を置くだけで充電できるので、とにかく楽チンです。

便利なワイヤレス充電ですが、逆にデメリットもあります。位置がズレていたり、厚すぎる保護ケース(目安として厚さ4mm以上)を装着していたりして、充電できないことがあります。あと、ワイヤレス充電は優先による充電と比べて、充電速度が遅いこともデメリット。

一部のワイヤレス充電器は最大15Wと高速なものもあったりしますが、だいたい速くても10W前後の出力。遅いものだと5W。iPhoneだと最大7.5Wでの充電になります。有線による急速充電を行えば、だいたい18Wで充電できるので(スマホによる)、ワイヤレス充電と比べれば充電速度は段違いに速いです。

とはいえ、ワイヤレス充電にはメリットも多いので、ぜひ注目したいところ。就寝時の充電など、充電速度が求められないシーンでは、置くだけで充電できるワイヤレス充電のほうが楽チンです。

スマホ充電器 おすすめ18選(iPhone/Androidスマホ対応)

ここからは、おすすめのスマホ充電器をご紹介していきます!

充電器は電源関連アクセサリーという性質上、信頼できるメーカーから選ぶことが大切です。価格も大事ですが、信頼性・安全性はもっと大事。ここでは、信頼できるメーカーで、かつ価格・性能などを総合的にみて、安心しておすすめできる充電器を厳選しています。

後半でおすすめの「充電ケーブル」「Qiワイヤレス充電器」も紹介してます。ぜひそちらも参考にしてください!

【AUKEY】定番のコンパクト充電器(PA-U32)

まず紹介したいのは、AUKEY(オーキー)のコンパクトな充電器です。普段使い用としてだけでなく、持ち運び用としても便利!ひとつもっておいて損はありません。

各ポート2.4A対応のUSB-Aポートを2つ搭載。合計最大2.4Aではあるものの、1台のみの充電であれば最大12Wと、そのサイズを考えると十分過ぎる充電性能。

iPhone付属の5W充電器と比較
iPhone付属の5W充電器と比較

iPhoneに付属されている5W充電器と並べてみました。AUKEYの充電器はサイズこそひとまわり大きいですが、出力は2倍以上。しかも折りたたみ式プラグなので、折りたたんでおけば持ち運び時にも邪魔になりません。

なにより嬉しいのは、1,000円以下という価格です。コスパはかなりいいですね!急速充電に対応していないといっても、12W充電が可能ですから、これで必要十分でしょう。

製品情報

・USB-Aポート × 2(各ポート2.4A、合計最大2.4A)
・軽量でコンパクト(約31 × 35 × 29 mm、約22.7 g)
・ホワイト/ブラック

【Anker】PowerPort 2 Elite

複数台のスマホやタブレットを同時充電することが多いのなら、上で紹介したAUKEYの充電器だと若干パワー不足。Anker(アンカー)の「PowerPort 2 Elite」なら、各ポート最大2.4A、合計最大24Wですので、複数台同時に充電する際も充電速度が落ちません。

PowerPort 2 Eliteは、Ankerの独自技術である「Power IQ」に対応。接続された機器に対して、最大2.4Aの範囲で最適な電流を流してくれます。

しっかり使え、価格がお手頃なのもあって、おすすめしやすいラインですね。急速充電にこだわりがなければ、これをメインの充電器として使うのもありです。

製品情報

・USB-Aポート × 2(各ポート最大2.4A、最大24W)
・最大24Wで複数台同時充電におすすめ
・接続機器に最適な電流を供給(Power IQ)
・折りたたみ式プラグ
・約61 x 58 x 29mm、約95 g
・ホワイト/ブラック

【Anker】PowerPort Atom III Slim

「持ち運びに便利で、急速充電に対応した充電器」でおすすめなのが、Ankerの「PowerPort Atom III Slim」です。USB PD対応(最大30W)で、特徴はなんといってもこの薄さ。

約1.6cmと薄く持ち運びに便利!(iPhone XSと大きさ比較)
約1.6cmと薄く持ち運びに便利!(iPhone XSと大きさ比較)

薄さはなんと約1.6cm。カバンに楽ラク入るどころか、ジーンズのポケットに収まってしまうほどの薄さです。それでいて最大30Wとパワフルなのだからすごい。折りたたみ式プラグであることも高ポイントですね!

ただ注意したいのは、その形状から、となりのコンセント差し込み口に干渉する可能性がある点。この薄さを考えれば仕方がないのかもしれません。干渉の問題がなければ、PowerPort Atom III Slimを持ち運び用充電器として強くおすすめします!

製品情報

・USB PD対応 USB-Cポート × 1(最大30W)
・コンパクトで軽量(約76 × 45 × 16 mm、約57 g)
・折りたたみ式プラグ

【Anker】PowerPort Atom PD 1

スペックは上で紹介した充電とほぼ同じなのですが、コンパクトな充電器をお探しならこちらも要チェックです。USB PD対応で、最大30Wと出力も十分。

サイコロのように四角いかたちになっているので、となりのコンセント差し込み口に干渉しづらくなっています。電源プラグは折りたたみ式ではなく、持ち運びは上の「PowerPort Atom III Slim」のほうが便利かもしれませんね。

どちらの充電器もおすすめです。コンセント周りの環境に応じて選んでみてください。

製品情報

・USB PD対応 USB-Cポート × 1(最大30W)
・コンパクトで軽量(約35 × 41 × 55 mm、約53g)
・ホワイト/ブラック

【AUKEY】QC対応 4ポート搭載の充電器(PA-T18)

Quick Charge 3.0に対応したAUKEYの充電器です。最大18Wでの急速充電が可能。Quick Chargeに対応したAndroidスマホを持っているなら、ぜひ検討したい充電器です。

Quick Chargeには下位互換性があります。手持ちのAndroidスマホがQuick Charge 2.0までの対応でも、Quick Charge 3.0充電器を使用できます(ただし、その場合は2.0での充電になる)。対応スマホを持っているのなら、ぜひ検討してみましょう!

製品情報

・Quick Charge 3.0対応 USB-Aポート × 1(最大18W)
・USB-Aポート × 3(各ポート最大2.4A、合計最大4.8A)
・合計最大42W
・約64 x 63 x 29 mm、約124g
・折りたたみ式プラグ

【RAVPower】4ポート搭載の充電器(RP-PC026)

ひとつ持っておけば便利な複数ポート搭載の充電器。RAVPower(ラブパワー)の「RP-PC026」という充電器です。RAVPowerはモバイルバッテリーでも有名なメーカーですね。聞いたことがあるという人は多いかと思います。

4つのUSB-Aポートを搭載、最大4台もの機器を同時に充電できます。各ポート2.4A(合計最大8A)に対応するので、スマホ1台に加え、タブレット2台程度であれば同時に充電可能。普段使いには十分な充電性能です。

注意したいのは、その大きめのサイズ(約79 x 70 x 27mm)と「コンセントへの直挿しタイプである」ということです。サイズが大きめなので、隣接するコンセントの距離によっては、となりのコンセントに干渉してしまう可能性があります。干渉が心配な方は、次に紹介するようなケーブル付きの「据え置きタイプ」を選びましょう。

製品情報

・USB-Aポート × 4(各ポート最大2.4A、合計最大8A)
・接続機器に最適な電流を供給(iSmart)
・折りたたみ式プラグ
・約79 x 70 x 27mm、約123g
・ホワイト/ブラック

【Anker】PowerPort 10

続いて紹介するのは、AnkerのPowerPort 10です。その名から分かるとおり、10個のUSB-Aポートを搭載。ケーブル付きの据え置きタイプなので、コンセントの位置と充電器を置きたい場所が離れていても対応できます。

USB-Aポートは各ポート最大2.4A、合計最大12Aまで対応するので、最大5台は2.4A充電できる計算になります。一家族分のスマホ・タブレットの充電は、これ1台でまかなえるのではないでしょうか。リビングに置いておけば便利ですね!

PowerPort 10は、搭載ポート数と価格を考えるとコスパがいい充電器です。「とにかくたくさんの機器を同時に充電したい」という人におすすめです。

製品情報

・USB-Aポート × 10(各ポート最大2.4A、合計最大12A)
・合計最大60W
・接続機器に最適な電流を供給(Power IQ)
・ケーブル付きの据え置きタイプ(ケーブル長:1.5m)
・ホワイト/ブラック

【Anker】PowerPort I 1 PD & 4 PowerIQ

続いては、個人的にも愛用しているAnkerのイチオシ充電器。厳密に言えば、愛用しているのは前モデルなのですが、スペックはまったく同じです。USB PDに対応したUSB-Cポトがひとつ、USB-Aポートが4つ搭載されています。

合計で60Wに対応するので、USB PD充電しながらでも、他のUSB-Aポートでスマホを複数台同時充電することも十分可能です。

そして、この充電器はケーブル付きの据え置きタイプ。自宅や職場など、充電器を持ち歩かないのであれば、コンセント直挿しタイプよりも据え置きタイプのほうが、なにかと便利です。

製品情報

・USB PD対応 USB-Cポート × 1(最大30W)
・USB-Aポート × 4(各ポート最大2.4A)
・合計最大60W
・接続端末に最適な電流を供給(Power IQ)
・据え置きタイプ(ケーブル長:1.5m)
・約103×78×28 mm、約213g
・ホワイト/ブラック

【Satechi】PD・QCこれひとつでOK!トラベルチャージャー

Satechi(サテチ)のトラベルチャージャーは、USB PDとQCに両対応した充電器。どちらにも対応している充電器はそう多くないので、「USB PDとQCどちらもよく利用する」という方であれば重宝するはず。

Satechi トラベルチャージャー
USB PD、Quick Chargeに両対応

USB PD対応のUSB-Cポートは最大60Wと、パソコンも楽ラク充電できるほどの出力です。スマホの充電だけであればオーバースペックですが、スマホからパソコンまで一台の充電器で済ませたい人にとっては非常に便利な全部盛り充電器です。

「トラベルチャージャー」という名前ほどコンパクトではありませんが、これひとつでUSB PDからQCまで対応するという意味では、コンパクトといえばコンパクトでしょうか。

製品情報

・USB PD対応 USB-Cポート × 1(最大60W)
・QC 3.0対応 USB-Aポート × 1
・USB-Aポート × 2(各ポート最大2.4A)
・合計最大75W
・据え置きタイプ

【RAVPower】充電器とモバイルバッテリーの1台2役 RP-PB125

充電器もそうですが、モバイルバッテリーもスマホにはかかせないアクセサリーですよね。こちらは、RAVPowerの充電器とモバイルバッテリーが一体になった充電器。自宅では充電器として使用し、プラグを引き抜いて持ち出せばモバイルバッテリーとしても使用できます。まさに1台2役!

スマホなどが接続されているときは、接続中の機器が優先的に充電され、余った電力でモバイルバッテリーが充電される仕組みです。充電機器が接続されていないときは、モバイルバッテリーが充電されます。

「モバイルバッテリーを持ち出したいのに充電がない!」なんてことはよくありますよね。この製品なら、コンセントに挿して充電器として使用しているあいだにモバイルバッテリーにも充電されるので、モバイルバッテリーへの充電のし忘れを防げます。

1台2役をこなしてくれるので、旅行や出張時など荷物を減らしたいときにも便利ですよね!6700mAhというバッテリー容量なら、iPhone 11であれば約1.5回フル充電できる計算になります。充電器としてはサイズが大きく、重量も重いですが、利用シーンがハマれば非常に便利な充電器です。

製品情報

・充電器とモバイルバッテリーの1台2役
・USB-Aポート × 2(各ポート最大2.4A、合計最大3A)
・充電用MicroUSBポート
・6700mAhバッテリーを搭載
・約81×75×27mm、約195g
・ホワイト/ブラック

【サンワサプライ】USBポート付き電源タップ

電源タップを日常的に使用されているご家庭は多いと思いますが、こちらは、3つのUSBポートを搭載するサンワサプライの電源タップです。別途充電器を挿し込む必要がなく、直接スマホを充電できるので省スペース。

ただし、3つあるUSBポートは各ポート1Aまで。タブレットの充電や急速充電したい人には向きません。それでも、充電器いらずでスマホを充電できるのは便利ですね!

電源タップに搭載されているスライド式のスタンドを引き出せば、充電時にスマホを立てかけておけます。コンセント不足やUSBポート不足に陥っているのなら、それらを一緒に解決できるUSBポート付き電源タップがおすすめです。

製品情報

・USBポート付き電源タップ
・USB-Aポート × 3(各ポート1A、合計最大3A)
・雷ガード/一括集中スイッチ
・スライド式スタンド
・ホワイト/ブラック

【Powrejc】タワー型 USBポート付き電源タップ

USBポート付き電源タップでは、タワー型のタイプも人気があります。9つのUSBポートと、4面にそれぞれ3つずつ、合計12個のコンセントを搭載。。USB-Aポートは各ポート最大2.4A、合計最大8A出力です。

利用シーンは限られそうなタワー型ですが、デスクなどの卓上に置いておけばどの方向からもコンセントが使え便利です。会議室のデスクなんかで活用してくれそうです。

ただ、搭載するUSB-Aポートが合計最大8Aというところは気になるところですね。仮に9つのUSBポートすべてで同時充電すれば、各ポート1Aという計算になり充電速度が落ちてしまいます。それでも充電できるUSBポートが多いのは便利。利用シーンがハマれば、こういったタワー型の電源タップも便利ですよ!

製品情報

・タワー型USBポート付き電源タップ
・USBポート × 6(各ポート最大2.4A、最大8A)
・ACコンセント × 8

【Anker】PowerDrive 2 2ポート搭載のカーチャージャー

車載のシガーソケットを使ってスマホを充電できるカーチャージャーを探しているのなら、まず検討して欲しい製品がAnkerの「PowerDrive 2」です。

各ポート最大2.4Aに対応したUSB-Aポートを2つ搭載(合計最大4.8A)。12Wでスマホを高速に充電できます。この出力ならタブレットも楽ラク充電できます。Ankerの独自機能である「Power IQ」に対応している点もポイント。Power IQは自動的に最適な電流を供給してくれます。

価格的にも選びやすいラインですし、充電性能も必要十分。お手頃価格で、でもしっかり使えるカーチャージャーなら、PowerDrive 2で決まりです。

製品情報

・車載のシガーソケットでスマホを充電できるカーチャージャー(12V/24V車対応)
・USB-Aポート × 2(各ポート最大2.4A、合計最大4.8A)
・接続機器に最適な電流を供給(Power IQ)

【Anker】PowerDrive Speed+ 2-1 PD & 1 PowerIQ 2.0

こちらは、僕が愛用しているカーチャージャーです。Ankerの同じくPowerDriveシリーズなのですが、愛用しているいちばんの理由は、USB PDに対応し急速充電できるからです。

【Anker】PowerDrive Speed+ 2-1 PD & 1 PowerIQ 2.0
スマホからパソコンまで充電できる充電性能(30W)

USB PD対応のUSB-Cポートは、最大30Wまでの出力に対応しています。30Wという出力は、iPhone 11 Proに加え、一緒に持ち出すことが多い11インチiPad ProやMacBook Airも充電できてしまうほどパワフル。

Power IQ 2.0は、接続するデバイスに関係なく、最大18Wの充電が可能なPower IQの進化版です。USB PDに対応していなくても、高速に充電可能。

カーチャージャーは、限られた移動時時間に使用することになります。そういう意味では、カーチャージャーと短時間で充電できる急速充電は相性がいい組み合わせです。

製品情報

・車載のシガーソケットでスマホを充電できるカーチャージャー(12V/24V車対応)
・USB PD対応 USB-Cポート × 1(最大30W)
・USB-Aポート × 1(最大18W)
・最大合計48W
・接続機器に最適な電流を供給(Power IQ 2.0)

AnkerのPowerDriveシリーズには、USB PDではなくQC 3.0に対応するモデルもあります。お持ちの機器に合わせてお選びください。

おすすめのカーチャージャーについては、以下の記事でもまとめています。

【Anker】PowerWave 10 Pad

ここからは、おすすめのQi規格に準拠したおすすめのワイヤレス充電器を紹介していきます。

まずご紹介したいのは、Ankerの「PowerWave 10 Pad」です。一般的に、ワイヤレス充電は5Wの出力になりますが、この充電器はGalaxyには10W出力、iPhoneには7.5W出力と急速充電に対応しています。さほど充電速度が求められないワイヤレス充電…といっても、速いに越したことはありません。

なお、5Wを超える急速充電を行うには、別途Quick Charge 2.0もしくは3.0に対応したUSB充電器が必要になる点に注意してください。5Wの充電においても、2A以上のUSB充電器が必要です。

製品情報

・Galaxyへは10W、iPhoneへは7.5Wの急速充電が可能(その他スマホへは5W)
・5Wを超える急速充電には、Quick Charge 2.0もしくは3.0対応のUSB充電器が必要
・5Wの充電でも2A以上のUSB充電器が必要

【Anker】PowerWave 10 Stand

「PowerWave 10 Stand」はスタンドタイプのワイヤレス充電器です。スペックは上で紹介したPowerWave 10 Padと同じ。

使い方によっては、平置きタイプより、こういったスタンドタイプのほうが便利だったりします。例えば、スマホを充電しながら使用したいとき。平置きタイプの充電器だと覗き込むようなかたちになりますが、スタンドタイプなら覗き込まなくても、充電しながらスマホを操作できます。

PowerWave 10 Padには2つの充電用コイルが搭載されているため、充電できる範囲が広く縦置き・横置きに両対応します。ネット閲覧なら縦置きのほうが見やすいですし、動画視聴なら横置きがいいですよね。利用シーンに応じて縦置き・横置きできるのは便利です。

なお、こちらも5Wを超える急速充電を行うには、Quick Charge 2.0/3.0対応のUSB充電器が別途必要になります。

製品情報

・スタンドタイプのワイヤレス充電器
・Galaxyへは10W、iPhoneへは7.5Wの急速充電が可能(その他スマホへは5W)
・5Wを超える急速充電には、Quick Charge 2.0もしくは3.0対応のUSB充電器が必要
・5Wの充電でも2A以上のUSB充電器が必要

【Artifit】平置き・スタンドスタイルに両対応するワイヤレス充電器

イチオシのワイヤレス充電器をもうひとつ。それが、このArtifitのワイヤレス充電器です。特徴は、平置き・縦置き・横置きと利用シーンに応じてスタイルを変化させられること。

ボタンを押すと充電パットが起き上がる

このように、ボタンを押すと充電パッド部分が起き上がってくる仕組みになっています。充電パッドはスライドさせ高さを調節できるようになっているので、スマホによって微妙に異なる充電位置にも対応できますし、縦置き・横置きにも対応できます。

僕の場合、iPhoneに加えAirPodsもワイヤレス充電したいので、この切り替えられるスタイルは非常に便利です。スタンドタイプだと、充電コイルの位置的にAirPodsは充電できません。

別途Quick Charege 2.0/3.0対応のUSB充電器を用意すれば、iPhoneへの7.5W充電、Galaxyスマホへの10W充電も可能です。聞き慣れないメーカーですが、僕自身1年近く使ってきて動作も安定していますし、不具合もありません。なかなか便利なワイヤレス充電器。おすすめです!

製品情報

・平置き、縦置き、横置きと3つのスタイルで使用できるワイヤレス充電器
・Galaxyへは10W、iPhoneへは7.5Wの急速充電が可能(その他スマホへは5W)
・5Wを超える急速充電には、Quick Charge 2.0もしくは3.0対応のUSB充電器が必要
・スペースグレー/ブラック

【VANMASS】ワイヤレス充電機能搭載の車載ホルダー

最後に紹介するのは、ワイヤレス充電機能を搭載した車載ホルダーです。iPhoneへの7.5W、Galaxyスマホへの10Wの急速充電に対応します(別途Quick Charge 2.0/3.0対応のUSBカーチャージャーが必要)。

車への固定方法は、吸盤かエアコンの吹き出し口への固定かのどちらかから選択できます。そしてこの車載ホルダーがすごいのは、スマホを固定するホルダー部分が自動で開閉するということ。車載ホルダーの上部をタッチするとホルダーが閉まり、ホルダーの左右をつまむようにタッチすると開きます。片手でホルダーを開閉できるので、特に車内では重宝する機能ですね。

そのほか、伸縮できるアームや360°回転可能なボールジョイントと全部盛りな車載ホルダー。車内でも快適な充電環境を、ということであれば、ぜひチェックしてみてください!

製品情報

・ワイヤレス充電機能付き車載ホルダー
・Galaxyへは10W、iPhoneへは7.5Wの急速充電が可能(その他スマホへは5W)
・5Wを超える急速充電には、Quick Charge 2.0もしくは3.0対応のカーチャージャーが必要
・タッチセンサーでホルダーが自動開閉
・吸盤式かエアコン吹き出し口への固定かを選べる

【おまけ】おすすめ充電ケーブル

充電ケーブルも、充電器と同様に充電速度に関わってくる重要なポイントです。その一方で見落としやすいポイントだったりします。せっかく急速充電に対応した充電器を使用しているのに、充電ケーブルが未対応だと急速充電できません。

ここからは、一般的な充電ケーブルから、急速充電に対応した充電ケーブルまで、ひととおりおすすめの充電ケーブルを紹介しています。特に急速充電を活用したい場合は、充電器と一緒に充電ケーブルもチェックしましょう。

【Anker】PowerLine+ Micro USBケーブル

PowerLine+ MicroUSBケーブルの特徴は、高耐久のナイロン素材で丈夫なこと。毎日のように使用する充電ケーブルにとっては高い耐久性は重要なポイントです。このシリーズは僕も愛用していますが、実際にかなり頑丈です。

さらに、ナイロン素材は絡みにくく、扱いやすいというメリットも。MicroUSBケーブルをお探しならPowerLine+がおすすめです。

製品情報

・編み込まれた高耐久ナイロンで丈夫
・Quick Charge対応
・専用フェルトポーチ付属
・0.3m/0.9m/1.8m/3.0m
・グレー/レッド

【Anker】Anker PowerLine+ ライトニングUSBケーブル

こちらも同じPowerLine+シリーズ。耐久性の高いLightingケーブルならこれです。PowerLine+シリーズは、ケーブルの長さが選べるのもポイントだったりします。必要以上に長すぎると、ケーブルが他の物にひっかかったりして煩わしかったりしますから。僕は長いケーブルが嫌なので短い物を選ぶことが多いですね。

製品情報

・MFI認証(Appleによる認証)を取得したLightning – USB-Aケーブル
・編み込まれた高耐久ナイロンで丈夫
・0.3m/0.9m/1.8m/3.0m
・グレー/ホワイト/レッド

【Apple】USB-C – Lightningケーブル

iPhone 8以降のモデルは、USB PDによる急速充電に対応しています。iPhoneを急速充電するときに必要になるのが、USB PDに対応した充電器と、USB PDに対応したLightningケーブルです。

Apple純正USB-C – Lightningケーブル
Apple純正USB-C – Lightningケーブル(コネクタ付近の小さな穴は猫にかじられた)

USB PDに対応するケーブルといえば、USB-C – USB-Cが一般的です。そういう意味では、このケーブルは特殊だったりするのですが、iPhoneやiPadなどLightningコネクタを搭載した機器をUSB PD充電するには、こういったケーブルが必要になります。

iPhoneの急速充電については、上の記事でも紹介しています。充電速度は非常に高速で、たった30分間の充電で最大50%も充電できてしまうほど。朝起きて充電し忘れていることに気付いても、朝の準備している間にサクッと充電できるのは助かりますよね。

USB PDによる急速充電は、搭載するバッテリーが大きく、充電に時間がかかるiPad mini/Air/Proにもおすすめです!

製品情報

・Apple純正USB-C – Lightningケーブル
・USB PD対応
・1m/2m

【Anker】PowerLine II USB-C & ライトニング ケーブル

USB PD対応のUSB-C – Lightningケーブルといえば、これまでApple純正ケーブルのみの選択肢でしたが、最近ではApple以外のサードパーティ製ケーブルでも同機能を持ったケーブルが登場しています。

その中でもおすすめなのが、Ankerの「PowerLine II USB-C & ライトニング ケーブル」です。Apple製品で確実に動作する「MFi認証」を取得しており、安心して選べます。

Anker PowerLine II USB-C & ライトニング ケーブル
Apple純正ケーブルより太く、価格も安い

実際に使ってみて、「純正品よりケーブルが太く頑丈そう」という感想です。価格も純正ケーブルより安いので、価格的なメリットもあります。Apple純正ということにこだわりがなければ、純正ケーブルよりこっちをおすすめします。

製品情報

・USB PD対応 USB-C – Lightningケーブル
・MFi認証を取得
・ブラック/ホワイト

【Anker】PowerLine+ USB PD対応 USB-C – USB-Cケーブル

Androidスマホでは、USB-Cポートの搭載が主流です。USB PDで急速充電するときに必要になるのが、このケーブルです。

Anker PowerLine+ USB-C & USB-C 2.0 ケーブル
丈夫なナイロン素材のケーブルと付属フェルト製ポーチ

ナイロン素材が編み込まれており、高耐久であることはご紹介したとおりです。USB PDによる急速充電はしっかり行えていますし、付属しているフェルト製ポーチもおしゃれで実用的。

製品情報

・USB PD対応 USB-C – USB−Cケーブル
・編み込まれたナイロン素材で丈夫
・フェルト製ポーチ付属
・0.9m/1.8m
・グレー/レッド/ブラック

【Anker】 PowerLine+ USB-C – USB-Aケーブル

またまたAnkerのPowerLine+シリーズですが、こちらはUSB-C – USB-Aケーブルです。想定される利用シーンとしては、USB-A充電器からの充電ですね。Quick Chargeに対応しているので、Androidスマホで活用できる場面がありそうです。

製品情報

・Quick Charge対応 USB-C – USB-Aケーブル
・編み込まれたナイロン素材で丈夫
・0.9m/1.8m
・グレー/レッド

おすすめスマホ充電器まとめ

ひとことにスマホ充電器といえども、たくさんの選択肢があります。選択肢が多いのは大歓迎ですが、多いだけに、逆に選びにくくなっている部分もあります。ただ、急速充電の規格など、ちょっとしたポイントを抑えることで選びやすくなります。

特に「USB PD」はチェックしてほしい急速充電規格。もしあなたが愛用しているスマホがUSB PDに対応しているのなら、活用しない手はありません。「高速に充電できる」と単純なことではあるのですが、それだけでスマホの充電に対するストレスがかなり低減されます。

「スマホ充電器をもっと見たい!」という方は、以下からチェックしてみてください!

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この記事を参考に、ぜひあなたのスマホや使用環境に合った充電器を見つけてください!

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