MacBook Air/Proに必須の周辺機器アクセサリーおすすめ35選

MacBook Air/Proに必須の周辺機器アクセサリーおすすめ35選

M1チップ、M1 Pro/Maxチップの登場で、MacBook界隈は盛り上がりをみせていますね!

個人的にもバッテリー駆動で高いパフォーマンスを発揮してくれるM1 Maxチップに驚いているところですが、本記事でご紹介したいのは「MacBook Air・MacBook Proにおすすめの周辺機器アクセサリー」です。ご紹介しているのは私自身が実際に使ってみて良かったと感じたものが中心。

「これは絶対に用意しておきたい!」という必須アクセサリーから、必須ではないものの「あれば幸せになれるアクセサリー」まで網羅的にご紹介しています。ぜひ参考にしていただき、MacBook Air/Proの活用にお役立てください!

目次

MacBook Air/Proと一緒に持ち運べる充電器

MacBook Air/Proを購入してまず整えたいのが「電源周りの環境」です。特に注目したいのは、持ち運びしやすいコンパクトで軽量な充電器です!

充電器選びは付属充電器のW(ワット)数を目安にする

充電器を買い足すときには、MacBook Air/Pro付属の充電器のW(ワット)数が目安になります。

Apple 61W USB-C電源アダプタ
Appleの「61W USB-C電源アダプタ」

上はMacBook Pro 13インチ付属の「61W USB-C電源アダプタ」です。同モデルを充電する場合、だいたい60W以上の充電器を用意すれば、付属充電器と同じくらいの速度、あるいはそれ以上の速度で充電できる、ということになりますね。

ワット数が大きければ大きいほど、充電速度は高速になりますが、同時にサイズ・重量も大きくなります。付属充電器のワット数を目安にしながら、サイズ・重量を考慮し「ちょうどいい充電器」を選びましょう。

参考に、各モデルに付属されている充電器のワット数をまとめておきます。

Anker Nano II 30W

Anker Nano II 30W MacBook充電器
ここがポイント!
  • GaN(窒化ガリウム)採用の充電器
  • 最大30WのUSB-Cポートを搭載
  • 約38×32×30mm(プラグ含まず)、約47g
  • MacBook Airにおすすめ

MacBook Airユーザーで、「持ち運びしやすいコンパクトで軽量な充電器を」ということならAnker(アンカー)の「Nano II 30W」がおすすめ。

とにかく小さい!

Anker Nano II 30WとApple 30W USB-C電源アダプタのサイズ比較
Apple 30W充電器とNano II 30Wのサイズ比較

MacBook Air付属の30W充電器と並べて見ると、いかに小さいかが分かります。これひとつでスマホからタブレット、ラップトップまで充電できてしまうことを考えるとスゴい!

Nano II 30Wはサイズ感に関しては申し分ないものの、折りたたみ式プラグでないことがネガティブポイントでしょうか。「折りたたみ式プラグがいい!」という方は、同シリーズの「Nano II 45W」をチェックしてみてください。

Anker Nano II 65W

Anker Nano II 65W MacBook充電器
ここがポイント!
  • GaN(窒化ガリウム)採用の充電器
  • 最大65WのUSB-Cポート
  • 約44x42x36mm、約112g
  • MacBook Air、MacBook Pro 13、MacBook Pro 14(M1 Pro 8コアCPU)におすすめ

こちらは同じAnkerのNano IIシリーズの65W版。30Wよりもひとまわり大きくなりますが、出力は倍以上。65Wでこのサイズ感は、正直驚きです。

Anker Nano II 65WとApple 61W USB-C電源アダプタのサイズ比較
Apple 61W充電器とNano II 65Wのサイズ比較

Appleの61W充電器と比較するとこのとおり。MacBookを持って出掛けるときに、どっちを持っていくかで悩む人はいないでしょう!

AUKEY 100W対応充電器(PA-B7-BK)

AUKEY 100W対応充電器(PA-B7-BK) MacBook充電器
ここがポイント!
  • GaN(窒化ガリウム)採用の充電器
  • 最大100WのUSB-Cポート、最大12WのUSB-Aポートの合計4ポートを搭載
  • 約69.8 x 69.3 x 33mm、約223g
  • USB-Cポート搭載のすべてのMacBookモデルにおすすめ

持ち運びのしやすさと充電速度、どちらも重視したいという方には、こちらのAUKEY(オーキー)の充電器がおすすめ。USB-Cポートは最大100Wに対応。USB-Cポートを搭載するMacBookを高速に充電できます。

M1 Pro/Maxチップ搭載のMacBook Pro 16は最大140Wでの充電が可能です。ただ100W以上に対応する充電器はApple以外では選べない状況ですし、100Wの充電でもかなり高速に充電できます。

試しに、Appleの140W充電器とAUKYE 100W充電器を使って、M1 Maxチップ搭載のMacBook Pro 16を1時間でどれくらい充電できるかを比較してみました。

140W充電は確かに爆速ですが、100W充電と比べて思ったより差はないですね。大きく重いAppleの140W充電器を持ち運ぶのは大変。AUKEY 100W充電器なら出先でも高速に充電できてしまいます。

MacBook Air、MacBook Pro 13/14ユーザーだけでなく、MacBook Pro 16ユーザーにもチェックして欲しい充電器です。

MacBookの充電時は「5Aケーブル」を使おう

USB-Cケーブルによって充電性能が異なることに注意してください。

USB-Cケーブルには、大60W(20V/3A)までの充電に対応する「3Aケーブル」と、最大100W(20V/5A)までの充電に対応する「5Aケーブル」の2種類あります。

せっかく100W充電器を用意しても、60Wまでの充電しかできない3Aケーブルを使ってしまうと、ケーブルがボトルネックとなり充電器の性能が最大限に発揮されません。

どのケーブルを選ぶか迷ったら、下のケーブルがおすすめ。100Wの充電に対応する5Aケーブルで、USB 3.1(Gen2)対応で最大10Gbpsのデータ転送も可能です。

なお、M1 Pro/Maxチップ搭載モデルはAppleの「MagSafe 3ケーブル」という選択肢もあります。

ただ非常に高価なケーブルであることと、選べる長さが2mしかなく微妙ですね。

それでもマグネットでくっついてくれるMagSafe 3が便利なのは確かなので、個人的にはもうちょっと短い長さを選べるようになれば追加購入したいと思っています。

出先で充電できるモバイルバッテリー

MacBook Air/Proは、M1チップの登場でバッテリーもちが劇的に向上、さらに身軽に持ち出せるようになりました。少なくとも1日から2日は電源なしで動いてくれます。ライトな使い方なら3日以上持ってくれることも。

優秀なバッテリーもちはMacBook Air/Proの大きな強み。モバイルバッテリーを用意してあげると、その強みをさらに活かせます。

Anker PowerCore III Elite 25600 87W

Anker PowerCore III Elite 25600 87W MacBookモバイルバッテリー
ここがポイント!
  • 25600mAh搭載の大容量モバイルバッテリー
  • 最大87WのUSB-Cポートを搭載
  • 約183.5×82.4×24.0mm、約573g

Ankerの大容量モバイルバッテリー「PowerCore III Elite 25600 87W」は、普段私が愛用しているもの。これを使って、

  • M1 Maxチップ搭載のMacBook Pro 16
  • M1チップ搭載のMacBook Pro 13

このふたつを充電し、どれくらいの時間でどれくらいバッテリー残量を回復できるかを確認してみました。

MacBook Pro 16は充電開始から55分経過でバッテリー残量が7%→78%に回復、そこでモバイルバッテリーの残量が尽きました。

MacBook Pro 13は120分経過で、バッテリー残量が3%→97%に回復しました。その時点で、モバイルバッテリーのバッテリー残量を示すLEDランプが3/8点灯。同じくらいの容量のバッテリーを搭載するMacBook Airでも同じような結果になるかと思います。

サイズが約183.5×82.4×24.0mmと大きく、重量が約573gと重いことが持ち運ぶ上で気になりますが、充電性能を重視したい方におすすめできるパワフルなモバイルバッテリーです。

↓ 65W充電器とのセットもあります。

RAVPower 20000mAh & 60Wモバイルバッテリー(RP-PB201)

RAVPower 20000mAh & 60Wモバイルバッテリー(RP-PB201) MacBookモバイルバッテリー
ここがポイント!
  • 20000mAh搭載の大容量モバイルバッテリー
  • 最大60WのUSB-Cポートを搭載
  • 約151.7×66.7×25.2mm、約371.7g

こちらおRAVPower(ラブパワー)のモバイルバッテリーは、20000mAh搭載で重量が約371.7g。 MacBook Air/Proと一緒に持ち運ぶことを考えると、個人的にはこのクラスのモバイルバッテリーがバランスがいいと思っています。

RAVPower 60WモバイルバッテリーでMacBook Pro 13を充電
ちょうどいいバランスのモバイルバッテリー!(MacBook Pro 13を充電)

こちらも、MacBook Pro 13とMacBook Pro 16で充電し、バッテリー残量の変化をみてみました。

結果は上のようになりました。MacBook Pro 16では約1時間の充電でバッテリー残量が2%→58%に回復、MacBook Pro 13は1時間の充電で3%→71%に回復しました。MacBook Pro 13のバッテリー残量の推移は、上でご紹介したAnker PowerCore III Elite 25600 87Wとほぼ変わりませんでした。

だいたいMacBook Pro 13を1回フル充電して、モバイルバッテリーのバッテリー残量がちょっと余るくらい。MacBook Pro 13のバッテリーが2日ほどもつとすれば、このモバイルバッテリーを使って単純計算で4日ほどはもつ計算になります。十分過ぎますね!

20000mAhクラスのモバイルバッテリーなのでそれなりに大きく重いのですが、バックパックに入れてしまえば気にならないレベルかと思います。容量も充電速度も、サイズも重量もほどほど。MacBook Air/Proを充電するにはちょうどいいのではないでしょうか。

Zendure SuperTank 100Wモバイルバッテリー

Zendure SuperTank 100Wモバイルバッテリー MacBook
ここがポイント!
  • 27000mAh搭載の大容量モバイルバッテリー
  • 最大100WのUSB-Cポートを搭載(バッテリー残量が50%を切ると最大60W)
  • 約119×73×42mm、約500g

こちらは最大100Wの充電に対応するZendure(ゼンデュア)のモバイルバッテリー。27000mAhを搭載する超大容量モバイルバッテリーです。

Zendure SuperTankでMacBook Pro 16を充電
デザインがかっこいい!(MacBook Pro 16を充電)

高い充電性能も魅力的なのですが、Zendureの特徴でもあるスーツケースのようなデザインがいい!個人的にもこのデザインが気に入っています。

注意点としては、モバイルバッテリーの残量が50%未満になると100Wが最大60Wの出力になります。60Wでも十分高い出力でMacBook Air/Proを充電するには十分ですが、この点は仕様として知っておきましょう。

モバイルバッテリーのワット数の目安

モバイルバッテリー選びのポイントのひとつである「ワット数」。MacBook Air/Proを充電するなら、以下のワット数を最低ラインとしてください。

上はあくまでも目安です。ワット数の高いものはサイズや重量も大きくなりがちなので、バランスをみて選ぶようにしましょう。

必ずチェックしたいUSB-Cハブ・各種アダプタ

続いてご紹介するのは、USB-CハブやアダプタといったMacBook Air/Proの拡張性を高めてくれるアイテムです。

Apple USB-C – USBアダプタ

Apple USB-C - USBアダプタ
ここがポイント!
  • USB-C(オス) to A(メス)変換アダプタ
  • USB 3.1 Gen 1(最大5Gbps)

USB-Cポートに対応するデバイスはかなり増えてきましたが、それでもUSB-Aポートの出番はまだまだあります。そこでひとつ持っておくと便利なのがUSB-CをUSB-Aに変換できるアダプタ。

こちらはApple純正アダプタですが、M1モデル、M1 Pro/Maxモデルとも問題なく使えています。バスパワーで駆動するDVDドライブやポータブルHDDも問題なし。

USB-C to Aの変換アダプタは、Apple純正品よりも安価な製品がたくさんあります。こだわりがなければサードパーティ製でOKです。

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Apple USB-C – SDカードリーダー

Apple USB-C - SDカードリーダー
ここがポイント!
  • USB-C – SDカードリーダー
  • UHS-II対応で高速に読み書きできる

SDカードを扱うことの多い私にとっては、SDカードリーダーは必須アイテム。SDカードスロットを搭載するM1 Pro/Maxモデルではお役御免となりましたが、持ち運ぶ機会の多いMacBook Pro 13ではまだまだ活躍してくれています。

AppleのSDカードリーダーのポイントは、「UHS-IIに対応」という点。大容量になりがちなRAW画像や4Kビデオを高速に転送できます。UHS-II対応のSDカードやカメラをお持ちの方は、SDカードリーダーもUHS-II対応のものを用意しましょう。

これを購入した当時はUHS-IIに対応するSDカードリーダーはどれも高価だったのですが、いまは選びやすい価格のものも増えてきています。Apple純正にこだわりがなければ、サードパーティ製の製品をチェックしてみてください。

⇒ Amazonで「UHS-II対応のSDカードリーダー」をみる

キングストン Nucleum 7in1 USB-Cハブ

キングストン Nucleum USB-Cハブ
ここがポイント!
  • 7in1の多機能USB-Cハブ
  • 信頼のあるメーカーで動作が安定している
  • MacBook Air/Proを充電しながらハブを使用できるパススルー充電に対応

特に搭載ポートの少ないMacBook Air/Pro 13で活躍してくれるUSB-Cハブ。キングストンは信頼性のある有名メーカーで安心。実際に動作も安定しています。

4K/30p出力に対応するHDMIポートに、SD/microSDカードスロット、USB-Aポート×2、USB-C×2(うちひとつはパススルー充電用)と、一般的に使われることの多いポートが揃えられています。

パススルー充電に対応するUSB-Cポートを使えば、下のようにUSB-Cハブを使用しながらMacBook Air/Proの充電も行え便利!

キングストン NucleumでMacBook  Air/Proをパススルー充電
ハブを使用しながらMacBook Air/Proを充電できる!

普段使い用としてもいいですし、かんたんに持ち運べるサイズ感なので持ち運び用としても最適です。ひとつ持っておくと使える場面はなにかと多いですよ!

CalDigit TS3 Plus Thunderbolt 3ドック

CalDigit TS3 Plus Thunderbolt 3ドック
ここがポイント!
  • Thunderbolt 3ドック(合計15ポート搭載)
  • MacBook Air/Proへの給電に対応(最大87W)

メインPCとしてMacBook Air/Pro 13を使うとき、パワー面では申し分なくても、拡張性の部分で頼りなさを感じてしまう場面もありますよね。

外部ディスプレイや外部ストレージ、有線キーボードなどを接続して、MacBook Air/Proをデスクトップ的に使うとき、あれば大活躍してくれるのが「USB-C(Thunderbolt)ドック」です。

CalDigitのTS3 Plusは、MacBook Air/Proからケーブル1本を伸ばすだけでさまざまなインターフェースにアクセスできます。最大87Wの給電に対応するため、周辺機器への接続から充電までケーブルで1本でOK。

このようなUSB-Cドックはクラムシェルモードとの相性も抜群です。慢性的なポート不足に陥ってしまっている方にチェックして欲しいアイテムです。

OWC Thunderbolt 4ドック

OWC Thunderbolt 4ドック
ここがポイント!
  • Thunderbolt 4ドック(合計11ポート搭載)
  • 最大3台のThunderboltアクセサリーを同時に接続できる
  • MacBook Air/Proへの給電に対応(最大96W)

高価な製品なのですが、「これ1台あれば、他はなにもいらない」と言っていいほど便利なアイテム。特にThunderboltに対応したディスプレイや外部ストレージをお使いの方におすすめしたいアイテムです。

こちらのOWCのドックはThunderbolt 4に対応。Thunderbolt 3ドックでは実現できない、複数のThuderboltアクセサリーの接続に対応します。

私の場合、Thunderbolt対応のポータブルSSDを2台とUSB-Cディスプレイを同時に接続することが多いですね。MacBook Air/Proへは最大97Wで給電してくれるため、外部デバイスとの接続から充電でまでケーブル1本でOKです。

MacBook Air/Proのひとつのポートをここまで拡張できるのですから、ポート不足とは無縁。安くない買い物でしたが、思い切って購入してよかった製品です。

細かな仕様などについては、以下のレビュー記事でもご紹介しています。興味のある方はどうぞ!

MacBookスタンドの導入で快適な作業

続いてご紹介するのは、MacBookスタンドです。利用シーンによってはスタンドのありなしで使い勝手が大きく変わってきます!

Boyata 高さ・角度調節が可能なアルミニウムスタンド

Boyata 高さ・角度調節が可能なアルミニウムスタンド
ここがポイント!
  • MacBook Air/Proに合うアルミニウムスタンド
  • 角度・高さ調節可能
  • 耐荷重20kg

「デスクの上に置けるしっかりめのスタンド」ということならこれでOK。角度・高さ調節が可能で自由度が高いですし、MacBook Pro 16を置いた状態でタイピングしてもまったくぐらつかないほど安定しています。

Boyata MacBookスタンドでデュアルディスプレイ環境
MacBook Pro 16を乗せてもまったくぐらつきがなく安定している

私の場合は、こんな感じで外部ディスプレイの隣に設置し、デュアルディスプレイ環境で使用することが多いですね。微妙な高さ調節が可能で、自分好みの位置にもってこれます。

Boyata MacBookスタンドでタイピング
タイピングしやすい高さ・角度にも調節できる

このように低く調節して、かつタイピングしやすい角度に調節するのもいいですね!ラップトップ向けスタンドで想定されるほとんどの使い方は、このスタンドで実現できるはずです。

Satechi 折りたたみ式アルミニウムスタンド

Satechi 折りたたみ式アルミニウムスタンド

ラップトップ向けのスタンドで意外に困るのが、「未使用時に邪魔になる」こと。

Satechi 折りたたみ式アルミニウムスタンド2
折りたためば1枚の板にな収納に困らない

こちらのSatechi(サテチ)スタンドは、未使用時には上のように折りたため収納に困りません。角度と高さ調節はほぼできませんが、使い手がもとめるものによっては必要十分でしょう。

Bluelounge キックフリップ

MacBookスタンドでタイピングしやすく
ここがポイント!
  • 貼り付けタイプで環境を選ばずスタンドを使用できる
  • 繰り返し貼り付け&取り外し可能

「MacBookを持ち出したときもスタンドを使用したい!」という方は、キックフリップのような貼り付け型が便利。

ちょっと角度を付けてあげるだけで、上段のキーに指が届きやすくなり劇的にタイピングしやすくなるんですよね。スタンドを立てることで底面に空間ができ、熱対策にもいいでしょう。

↑ M1 Pro/MaxモデルのMacBook Air 16に15インチ用を取り付けていますが、問題なく使用できています。

Satechi バーティカル ラップトップスタンド

Satechi バーティカル ラップトップスタンド
ここがポイント!
  • 縦置きタイプのスタンド
  • MacBook全モデルに対応(クランプ部の幅調節が可能)

普段の収納用やクラムシェルモード使用時には、縦置きタイプのスタンドが便利です。

Satechi バーティカルラップトップスタンドにMacBook Pro 16を立てる

Satechiの縦置きスタンドはアルミニウム素材でそこそこの重量があり、MacBook Pro 16を立てても安定しています。

縦置きすることでデスクの上のスペースを有効活用できますし、たたずまいもおしゃれですね!縦置きスタンドをお探しの方にまっさきにおすすめしたい製品です。

Twelve South BookArc for MacBook

Twelve South BookArc for MacBook
ここがポイント!
  • おしゃれな縦置きスタンド
  • M1 Pro/Maxモデルには未対応

スタイル重視のあなたには、Twelve Southの縦置きスタンドを推します。シンプルなミニマルデザインが特徴です。

Twelve South MacBook縦置きスタンド

付属されているゴムのアタッチメントを使用することで、MacBook各モデルに対応します。ただし、M1 Pro/Maxモデルに未対応なので注意してください。

MacBook Air/Proにおすすめのスタンドについては以下の記事でもご紹介しています。

動画や写真などの管理に便利な外部ストレージ

いまではスマホやデジカメ、アクションカムなどで気軽に高画質ビデオを撮影できるようになりました。それをただ単にバックアップしておく場所としてはクラウドストレージが便利ですが、編集するなどの理由でローカルで管理したい場合もあります。

ここでは、私が愛用している外部ストレージを3つをご紹介します。

LaCie Rugged Mini USB-C ポータブルHDD

LaCie Rugged Mini USB-C ポータブルHDD
ここがポイント!
  • 耐衝撃タイプのポータブルHDD
  • USB 3.1 Gen1(最大5Gbps)対応
  • 1TB/2TB/4TB/5TB

こちらは定番、LaCie(ラシー)のポータブルHDD「Rgged Mini USB-C」です。USB-Cポート搭載、バスパワーで駆動するので接続は付属のUSB-Cケーブル1本。USB3.1 Gen1対応で最大5Gbps(理論値)と高速です。

分厚いバンパーが特徴的ですね!約1.2mの高さから耐落下性能が確認されている製品で、アクティブなシーンでも使いやすいかと思います。

ラインアップには1TBから5TBまでが揃えられています。サイズが135.1 × 86 × 18.7mm、重量が約100gと目立って小さく軽いとは言えませんが、このサイズ感で最大5TBを選べるのですから十分でしょう。個人的には5TBを購入し、これをバックアップ用として使っています。

SanDisk エクストリーム ポータブルSSD(USB3.2 Gen2)

SanDisk エクストリーム ポータブルSSD(USB3.2 Gen2)
ここがポイント!
  • USB3.2 Gen2対応(最大読出速度1050MB/秒)
  • 500GB/1TB/2TB/4TB

小さく軽量で、かつ耐衝撃性に優れるポータブルSSDは、持ち運びすることが多い人におすすめです。

こちらのSanDiskのポータブルSSDは、コンパクトサイズで重量はたったの約52g。持ち運びに困ることはまずないサイズ感。USB3.2 Gen2規格対応で最大読出1050MB/秒、最大書込が1000MB/秒と、ポータブルSSD上で動画編集できるほど高速です。

MacBook Air/Proで動画編集するとなったとき、必ずと言っていいほどストレージ不足の問題にぶち当たります。高速なポータブルSSDを用意することで、編集環境がぐっと快適になりますよ!

Samsung X5 ポータブルSSD

Samsung X5 Thunderbolt 3対応ポータブルSSD
ここがポイント!
  • Thunderbolt 3対応ポータブルSSD
  • 最大読出2800MB/秒、最大書込2300MB/秒
  • 500GB/1TB/2TB

「とにかく速度を重視したい」という方は、SamsungのThunderbolt 3対応ポータブルSSD「X5」をチェックしてみてください。

その速度は爆速。31GBの4KビデオをMacBook Pro 13からX5にコピーするのにかった時間は、たったの13秒でした。数GB程度のデータなら、ほんの数秒で完了します。

ポータブルSSD上で4K HDRビデオを編集するために奮発して購入したのですが、MacBook内蔵SSDと同じ感覚で使用でき便利に使っています。Thunderbolt 3対応とうことで価格はそれなりしますが、プロユースの場面ではパフォーマンスを底上げしてくれる相棒として活躍してくれること間違いなしです!

キーボードのテカリが気になるならキーボードカバーを用意

皮脂や汚れを防止してくれるキーボードカバー。必須ではないものの、キーボードのテカリや汚れが気になる方にチェックして欲しいアイテムです。

キーボードカバーのメリットとデメリット

私自身、キーボードカバーを日常的に使っています。そのなかで感じているメリットとでメリットをまとめました。

キーボードカバーのメリット
  • 気になる皮脂によるテカリを防止してくれる
  • ホコリの侵入を防止してくれる
  • カバーを丸洗いでき清潔な状態を保てる
キーボードカバーのでメリット
  • キーを押下したときの感触が若干硬くなる
  • 熱がこもってしまう
  • キーボードカバーに付いた汚れが、ディスプレイに付いてしまうことがある

共感していただける方は多いと思うのですが、私は「キーボードのテカリ」がとにかく気になるんですよね。クロスで拭けば一旦はキレイになるものの、次第にそのテカリも取れなくなってきます。

MacBookのキーボードに付着したテカリと汚れ2
避けられないキーボードのテカリ

キーボードカバーをつければ、イヤなテカリはないですし、丸洗いでき清潔な状態を保てます。たまにキーボードカバーの汚れがディスプレイに付着してしまうことがあるものの、私はそれは仕方ないものと割り切っています。

Digi-Tatoo キーボードカバー(MacBook Air/Pro 13向け)

MacBookキーボードカバーを着けたときの熱について
ここがポイント!
  • テカリや汚れを防止してくれるキーボードカバー
  • MacBook Air、MacBook Pro 13/15/16(M1 Pro/Maxモデル除く)対応版あり

MacBook Air、MacBook Pro 13にはDigi-Tatooのキーボードカバーで間違いありません。キーボードカバーの表面はサラサラ。タイピングの感触は若干変化しますが、カバーなしの状態と同じように指を滑らす感じで打ち込んでいけます。

キーボードカバーはたくさん購入しましたが、そのなかでもこれがベスト。おすすめです。

PRODELI キーボードカバー(M1 Pro/Maxモデル向け)

PRODELI キーボードカバー(M1 Pro/Maxモデル向け)
ここがポイント!
  • テカリや汚れを防止してくれるキーボードカバー
  • 打ち心地は若干硬めになる
  • MacBook Air/Pro(M1 Pro/Maxモデル)に対応

M1 Pro/Maxチップ搭載モデル向けのキーボードカバーは選択肢が限られますが、いまのところこれを使用しています。

特に問題なく使えています。ただし、キーを押したときの感触は硬め。私はもう慣れてしまいましたが、人によっては打ちにくいと感じるかと思います。

メリットばかりではないものの、私のように汚れが気になる方はチェックしてみてください。

MacBook Air/Proを持ち運ぶときに必須のケース

続いてご紹介するのは、持ち運びに必須のケースです。

Native Union Stow Slim Sleeve

MacBook Airケース(スリーブケース)
ここがポイント!
  • Native UnionのおしゃれなMacBook Air/Pro専用スリーブケース
  • 3色から選べるカラー
  • MacBook Air/Pro 13に対応

MacBook Air/Pro 13に対応する、Native Unionのスリーブケース。Apple公式サイトでも取り扱いのある製品です。

シンプルでおしゃれなデザインと、触っただけで「いいヤツ」と分かるファブリックの質感がいい感じ。私は基本、これにMacBook Pro 13を入れて持ち運んでいます。

使っていて不満は一切ありませんが、あえてネガティブなポイントを挙げるとすれば、ケース外側のポケットにはほぼ物が入らないことでしょうか。実際に紙のような薄い物しか入りません。アクセサリー類の収納力は皆無ですので、この点はご注意ください。

MOFT スタンド機能付きケース

MacBook Airケース(シェルカバー)
ここがポイント!
  • ケースのフタ部分を折りたたんでスタンドとして使用できる
  • 2段階で角度調節可能(15度と25度)
  • 5色から選べるカラー
  • MacBook Air/Pro 13に対応

MOFTのスリーブケースのポイントは、ずばりスタンド機能です。ケースのフタ部分を内側に折り込むようにすれば、MacBookスタンドに早変わり。

角度は15度と25度の2段階で調節可能です。15度は文字入力にぴったりですね。25度にセットするとディスプレイの高さが上がり見やすくなります。

「出先での操作時にもスタンドで角度をつけたい」という方にぴったりなスリーブケースです。

Thule Gauntlet ハードケース

THULE Gauntlet MacBook Pro Sleeve 16 カラー2
ここがポイント!
  • しっかり保護できるハードケース
  • MacBook Air/Proをケースに収納しながら操作できる

Thule(スーリー)のGanuntletは、個人的にいまいちばんお気に入りのハードケース。デザインが好みであること、ハード素材でしっかり保護してくれること、ケースに収納した状態でさっと操作できるところが気に入っています。

ケースに収納したまま操作できる(THULE Gauntlet MacBook Pro Sleeve 16)
ケースに収納しながらMacBookを操作できる

こんな感じで、ケースを開ければすぐに作業を始められます。膝上で操作したいときなどに大きく開けられないことが惜しいですが、そんなときはMacBookをハードケースの上に乗っけちゃえば済むので気になりません。

Thuleと聞くと車のルーフキャリアを連想する方が多いのではないでしょうか。同社のルーフキャリアと同じように、MacBook Air/Proケースの品質も高くおすすめです!

PeakDesign テクポーチ

PeakDesign テクポーチ
ここがポイント!
  • 充電器やケーブルなどを収納できるポーチ
  • アクセサリー類を持ち運ぶ際に便利

充電器やケーブル、USB-Cハブ、外部ストレージなどをひとまとめに収納しておける小さめのポーチを持っておくと、なにかと活躍してくれます。

こちらはカメラ関連アクセサリーで有名なPeakDesign(ピークデザイン)のガジェットポーチ。細々したものを小分けして収納でき便利で重宝しています。

PeakDegin テクポーチ
細々したアクセサリーをまとめて収納できる

長く使っていますが耐久性は問題なさそう。生地は触るからにしっかりしています。高級感もあり、使えば使うほど愛着が沸いてくるおすすめアイテムです。

Incase Icon Slim Pack Nylon Ⅱ

Incase Icon Slim Pack Nylon Ⅱ
ここがポイント!
  • Incaseのバックパック
  • MacBook Air/Proを収納できる専用スペース

こちらはIncase(インケース)のバックパック。ラップトップを収納できる専用スペースがあり、MacBook Air/Proをすっぽり入れて収納できます。

Incase Icon Slim Pack Nylon Ⅱのパソコンを収納できるスペース
ラップトップを収納できる専用スペースがある

自転車やバイクでの持ち運びにぴったりです。

Incaseのバックパックにはたくさんのシリーズがあります。どれもラップトップを収納できる構造になっていますので、気になる方はチェックしてみてください。

⇒ AmazonでIncaseのバックパックをみる

デスク周りで活躍してくれるアイテム

最後に、デスク周りで活躍してくれるMacBook Air/Pro関連アクセサリーをご紹介します。

Logicool MX Anywhere 3

Logicool MX Anywhere 3 for Mac
ここがポイント!
  • Logicoolの多機能ワイヤレスマウス
  • 機能やショートカットを割り当てられるジェスチャー機能が便利

トラックパッドの操作性は非常に優秀なのですが、画像編集やレタッチのような細かい操作になると、やっぱりマウスが恋しくなります。

こちらはLogicool(ロジクール)のMX Anywhere 3という多機能マウス。以前は同じMXシリーズのMX Master 3を使っていたこともあったのですが、私の手には大きすぎて疲れを感じてしまうことが多かったので、コンパクトで手のひらに収まるMX Anywhere 3に乗り換えました。

MX Anywhere 3の魅力とはなんといっても、上下左右の操作に機能やショートカットを割り当てられるジェスチャー機能。

カスタマイズはアプリ「Logi Options」で

ボタンごとに上下左右、そしてボタンを押した祭の合計5つの操作を割り当てられます。ジェスチャー機能が使えるボタンは4つあるので、最大4×5の20もの任意の操作を割り当てられます。

デスクトップ間の移動であったり、Mision Controlの表示だったり、コピペなどのショートカットキーなどよく使う操作を割り当てておけば、作業効率アップ間違いなしです。

マウスの接続先をシームレスに切り替えられる「FLOW機能」にも注目です。コンパクトで容易に持ち運びできるので、MacBook Air/Proと一緒に持ち出したい人にもおすすめです。

Apple Magic Keyboard

Apple Magic Keyboard
ここがポイント!
  • Magic KeyboardはMacBook Air/Pro内蔵のキーボードとほぼ同じキーレイアウト
  • 薄く軽量で持ち運びもできる

そうとうに深いキーボード沼にハマっていた私ですが……3週くらい回って結局Magic Keyboardに戻ってきました。

HHKBやリアルフォース、LogicoolのMX Keys Miniなど。どれも優秀なキーボードであることは間違いないですが、外部キーボードとMacBook内蔵のキーボードを行き来する私にとっては、キーレイアウト・キーピッチがほぼ同じのMagic Keyboardが使いやすいと感じています。

浅めのキーストロークのMagic Keyboardは、指を滑らすように軽やかに打ち込んでいけます。打鍵感に関しては文句なし!

Magic Keyboardはコンパクトでスリム。出先でガチで作業したいときは、Magic Keyboardを持ち出すこともあります。

Magic Keyboardは、私のようにMacBook Air/Pro内蔵のキーボードと外部キーボードを頻繁に行き来する人におすすめです。

↓Touch ID搭載(クラムシェルモードで使う方におすすめ)

↓ Touch ID非搭載

外部ディスプレイ│マルチタスクやクリエイティブ作業に

MacBook Air/Proに外部ディスプレイを接続

MacBook Air/Pro搭載のディスプレイは高精細でキレイなのですが、用途によっては大きい外部ディスプレイが欲しくなることがあります。

MacBook Air/Proに接続する外部ディスプレイ選びでポイントになるのは以下の5つ。

  • 解像度(フルHD、4K、5Kなど)
  • リフレッシュレート(30Hz、60Hz)
  • HDR対応かどうか
  • 接続方法(HDMI、USB-Cなど)
  • (USB-C接続の場合)MacBook Air/Proにどれくらのワット数で充電できるか

iPhoneを含めHDRビデオを撮影できるスマホやカメラが多くなってきますよね。Appleシリコン搭載のモデルはすべて、HDR出力に対応します。外部ディスプレイにある程度の予算を割けるのなら、HDR対応ディスプレイがおすすめです。

Mac で HDR ビデオを再生する – Appleサポート

ちなみに私はLGの「32UL950-W」というキャリブレーション対応のThuderboltディスプレイをメインにしていますが、万人におすすめできるものではありません。

エルゴトロン モニターアーム

エルゴトロンのモニターアーム
ここがポイント!
  • 定番のエルゴトロンのモニターアーム
  • 自由に位置調節でき、デスク周りがスッキリ

MacBook Air/Proとは直接的に関係はありませんが、外部ディスプレイと一緒に検討して欲しいアイテムがモニターアームです。

一般的なディスプレイ・モニターだと、調節できる高さや角度、向きは限定されます。モニターアームを用意すれば自由度が上がり、自分好みの位置にセットできます。

おまけにデスクの上がスッキリ。スペースの有効利用にも一役買ってくれます。これもモニターアームを導入することで得られる大きなメリットです。

iPadを外部ディスプレイとして使用する(Sidecar)

MacBook × iPadでSidecar機能
iPadを外部ディスプレイとして活用できる「Sidecar機能」

Sidecar機能でiPadを外部ディスプレイ代わりに活用することができます。

使い方はかんたんで、コントロールセンターにある「ディスプレイ」をクリックし、外部ディスプレイとして使用したいiPadを選択するだけ。

iPadとMacBookの「Sidecar」
「ディスプレイ」からiPadを選択

Sidecarが凄いのは遅延の少なさ。MacBook・iPad間はワイヤレス接続にもかかわらず、遅延はほぼ感じません。チラつきもなく、使用感は上々です。

SidecarはWi-Fi環境がなくても使えるので、カフェでも出張先のホテルでも社内でもどこでもデュアルディスプレイ環境を作れます。普段使いのなかでも、「一時的に外部ディスプレイを使いたい」なんてときにいいですね!

iPadもMacBook Air/Proのアクセサリーとして活躍してくれます。iPadユーザーの方はぜひ活用しましょう!

AirPods・AirPods Pro

AirPods(第3世代)とMacBook Pro

Appleの完全ワイヤレスイヤホン「AirPods(エアーポッズ)」は、iPhoneだけでなくMacBook Air/Proでも活躍してくれます。AirPodsの魅力はなんと言っても連携の良さですね!

すでにAirPodsをお使いなら、AirPodsのペアリング情報はiCloud経由でMacBook Air/Proにも同期されているはずです。

MacコントロールセンターからAirPodsを選択
コントロールセンターからAirPodsを選択して接続

AirPodsに接続したいときは、コントロールセンターのサウンドタップ、AirPodsを選択するだけ。かんたんです。

AirPodsは、MacBook Air/Proでの動画視聴にも最適です。一般的なワイヤレスイヤホンを使って動画視聴したとき、どうしても音の遅延が発生してしまいます。

一方でAirPodsの場合は、ソフトウェア処理によって動画再生のタイミングと音声を自動調節してくれるため音の遅延をほぼ感じません。YouTubeやNetflixで動画視聴するのもAirPodsなら快適!

HomePod mini

HomePod miniとMacBook Air/Pro

Appleのスマートスピーカー「HomePod mini」を2台用意すると、ステレオペアを組むことができます。私はこれを、MacBook Proの外部スピーカー代わりに使っています。

HomePod miniのステレオペアをMacBookに接続
コントロールセンターの「サウンド」からHomePod miniを選択

コントロールセンターのサウンドからHomePod miniに音声を切り替えられます。基本的にはMacBook Proや外部ディスプレイ内蔵のスピーカーを使用し、音楽を聴いたり動画を観たりする際に音声の出力先をHomePod miniに切り替える感じですね。

HomePod miniもAirPodsと同じで音の遅延をほぼ感じず、快適に動画視聴できます。もちろんパソコン向けのスピーカーやBluetoothスピーカーを使う手もありですが、選択肢のひとつとしてHomePod miniも大いにありです!

⇒ Apple公式サイトで「HomePod mini」をみる

MacBook Air/Pro おすすめ周辺機器アクセサリーまとめ

本記事では、MacBook Air/Proには欠かせない必須アクセサリーから、必須ではないもののあれば幸せになれる便利なアクセサリーまで幅広くごしょうかいさせていただきました。

最後に、「特に気に入っているアクセサリーベスト3」をまとめとしてご紹介しましょう!

第3位:AUKEY 100W対応充電器

MacBookからタブレット、スマホまで、どのようなデバイスもこれひとつで高速に充電できるAUKEYの100W充電器。旅行や出張などの際はこの充電器ひとつで済ませることが多いですね。

第2位:Boyata アルミニウムスタンド

角度・高さ調節ができ、安定感抜群のアルミニウムスタンド。デスクの上に置くスタンドはもうこれでいいんじゃないかと思っています。

第1位:OWC Thunderbolt 4ドック

複数のThunderboltアクセサリーを同時使用することが多い私は、これが手放せません。価格は高いですが、買ってよかったと感じているアイテムです。

また使ってみて良かったものやおすすめできるMacBook Air/Pro関連アクセサリーがあれば、随時追記していきます。ぜひ本記事を参考にしていただき、あなたにあったものを選んでみてください!

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