【2023年版】iPadアクセサリー&周辺機器 おすすめまとめ

【2023年版】iPadアクセサリー&周辺機器 おすすめまとめ

iPadをフル活用するために欠かせないもの。便利なアプリもそうですが、ケースやキーボード、スタンドといったiPadアクセサリー類もiPadをフル活用するために欠かせない存在です。

本記事では、「iPadユーザーにおすすめしたい周辺機器アクセサリーまとめ」ということで、iPadに必須のアクセサリーから、必須ではないけれどあれば幸せになれるアクセサリーまでを幅広くご紹介しています。

「iPadを購入したけど、いまいち活用できずにいる」という方や、「もっともっとiPadを活用したい」という方にぜひチェックして欲しい内容となっています。iPadアクセサリーのなかには、Apple PencilやSmart KeyboardのようにiPadに活用の幅をぐっと広げてくれるものがたくさんあります。

少々長くなってしまいましたので、目次をご活用いただければと思います。ぜひこの記事をあなたのiPadライフにお役立てください!

目次

iPadにおすすめの周辺機器アクセサリーを厳選

おすすめのiPadアクセサリーを以下のジャンルに分類してご紹介しています。タップまたはクリックで該当箇所にジャンプできます。

1. iPadケース・保護フィルム/ガラスフィルム

iPadを購入したら、なるべく早めに検討したいアクセサリーがiPadを傷や衝撃から守る「iPadケース」と「保護フィルム」です。

iPadに傷がつけば気分がいいものではないですし、先の買い換え時の下取り価格にも影響してきます。背面に少しの擦り傷がつく程度であればそう問題が出てくることはないですが、ディスプレイへの傷だと使い勝手にまで影響してしまうことも。

修理するにしても、その修理費は決して安くありません。「できるだけ長くキレイな状態で使いたい」「先の買い換え時に下取りに出したい」ということなら、はやめにiPadケース・保護フィルムを用意しておきましょう。

【Apple】Smart Folio・Smart Cover

iPadケースといえば、Apple純正ケース「Smart Folio(スマートフォリオ)」と「Smarat Cover(スマートカバー)」が定番です。

Apple iPad Smart Folio
手帳型ケースのSmart Folio(iPad mini/Air/Proが対応)

Smart FolioはiPad mini(第6世代)、iPad Air(第4世代)、iPad Pro、向けのケースで、ディスプレイ面だけでなく背面もカバーしてくれる手帳型ケース。

マグネット装着式でかんたんに、かつ素早く脱着できます。薄くて軽く、いい意味で存在感がないシンプルなケースです。

Apple Smart Cover(iPad mini 5)
ディスプレイ面をカバーするフラップケース(無印iPadに対応、上はiPad mini 第5世代)

Smart Coverは無印iPadに対応。ディスプレイ面のみをカバーするフラップケースで、こちらもマグネットでかんたんに脱着できます。

Smart FolioとSmart Coverは、2段階に調節できるスタンド機能、フラップの開閉で自動的にディスプレイがON/OFFとなるオートスリープ・オートウェイクに対応。機能はシンプルですが、薄型で「iPad本来の薄さを活かしたい」という人にはぴったりです。

サードパーティ製iPadケースも充実

Apple純正ケースはものがいいことは間違いないのですが、価格がネックになりやすいんですよね。そこでチェックしたいのがサードパーティ製ケースです。

コスパを重視するならサードパーティ製ケース一択!Apple純正ケースと比べ安いといっても、決して品質が悪いというわけではなくいいものがたくさんあります。

サードパーティ製ケースを購入する際は、「どういうタイプのiPadケースを選ぶか」を事前に検討しておきましょう。

私はこれまでたくさんのiPadケースを購入してきましたが、おすすめは薄型で軽量なiPadケース。iPad自体にそこそこの重量があるので、重いものだと持ち運びや片手持ち時に負担になってきます。

iPadを外に持ち出すことが多いのなら、全面を保護できる手帳型ケースがいいでしょう。スタンド機能やカード収納など、手帳型ケースは高い機能性も魅力です。

「どのようなシーンでiPadを使用するか」を事前にイメージしておくことが、iPadケース選びのコツです。

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iPadにはガイド枠付きのガラスフィルムがおすすめ

iPad向けの保護フィルムは、「ガイド枠付きのガラスフィルム」がおすすめです。ガイド枠というのは、フィルム貼り付け時の位置決めをサポートしてくれるアイテム。ガイド枠をiPadにセットすれば、あとはガラスフィルムを枠内に落とすようにして貼り付けます。

iPadフィルム貼り付けに便利なガイド枠
貼り付けをサポートしてくれる「ガイド枠」付きのガラスフィルム

iPadは画面が大きいので、保護フィルムの貼り付けに苦労しがち。ガイド枠を使えば誰でもかんたんに貼り付けられます(ホコリ侵入だけ気をつけて!)。

NIMASOのiPadガラスフィルム
NIMASOのガラスフィルムが鉄板!

ガイド枠ガラスフィルムは、NIMSOがおすすめです。このメーカーのガラスフィルムはこれまでいくつも購入しましたが、外したことがありません。

Amazonで「NIMASOのiPad向けガラスフィルム」をみる

落下による傷もそうですが、特に注意したいのは硬いものと擦れてできる「ひっかき傷」です。カバンの中でカギやファスナー、スマホのカメラレンズなどに接触すると、意外とかんたんに傷がついてしまいます。

「やっぱりガラスフィルムを貼っておけばよかった……」と後悔しないためにも、キレイなうちに貼っておくことをおすすめします!

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2. キーボード・マウス

メールの作成や文書作成などでiPadで文字入力することが多いのなら、外部の物理キーボードを用意すると文字入力が捗ります。

ちょっとした文字入力であれば、画面上に表示させて使用するソフトウェアキーボードで十分ですが、高速な文字入力を実現するには物理キーボードがいちばんです!

まず検討したいApple純正キーボードケース

iPad向けに用意されているApple純正キーボードケースは合計で4種類あります。

どのキーボードがどのモデルに対応しているかがわかりにくいかと思いますので、特徴と対応iPadモデルをまとめました。

iPad向け
Apple純正キーボード
対応iPadモデル特徴
Magic Keyboard Folio
Magic Keyboard Folio
iPad(第10世代)・Smart Connector接続でペアリング設定/充電不要
・トラックパッド搭載
・キーボード部分は分離可能
Smart Keyboard
Smart Keyboard
iPad Air(第3世代)
iPad(第7世代)
iPad(第8世代)
iPad(第9世代)
iPad Pro(10.5インチ)
・Smart Connector接続でペアリング設定/充電不要
・iPad背面はカバーできない
Smart Keyboard Folio
Smart Keyboard Folio
iPad Air(第4世代)
iPad Air(第5世代)
iPad Pro 11インチ(第1世代)
iPad Pro 11インチ(第2世代)
iPad Pro 11インチ(第3世代)
iPad Pro 11インチ(第4世代)
iPad Pro 12.9インチ(第3世代)
iPad Pro 12.9インチ(第4世代)
iPad Pro 12.9インチ(第5世代)
iPad Pro 12.9インチ(第6世代)
・Smart Connector接続でペアリング設定/充電不要
・手帳型でiPad背面も保護できる
Magic Keyboard
Magic Keyboard
・Smart Connector接続でペアリング設定/充電不要
・角度を微調節できるフローティングデザイン
・シザー構造のキーボード
・トラックパッド搭載
・iPadをパススルー充電できるUSB-Cポート

どのキーボードにも共通するのは以下の2点。

  • iPadのSmart Connecotor(スマートコネクター)経由の給電で充電が不要
  • iPadにマグネットでくっつければ、ペアリング不要ですぐに使える状態になる
iPad Smart KeyboardのSmart Connector接続
Smart Connector接続で充電・ペアリング不要、即使える状態に

「とにかく楽チン」ということが、Apple純正キーボードケースのポイントです。

iPad向けMagic Keyboard トラックパッド
トラックパッドを搭載するMagic Keyboard

Magic Keyboardではトラックパッドでポインタ操作・ジェスチャー操作が可能。よりパソコンライクにiPadを操作できるようになります。

Magic Keyboardを使ってみて感じるのは、「タッチ操作よりトラックパッドでの操作のほうが運動量が少なくラク」ということですね。キーボードから手を離さずに作業を進められるので、iPadでがっつり仕事をするならMagic Keyboardが選択肢に入ってきます。Apple純正キーボードケースということで例に漏れずお高いですが、効率アップを重視するなら検討してみる価値ありです!

JIS(日本語)配列やUS(英語)配列など、選べるキーボード配列もApple純正キーボードのポイントです!

Apple公式サイトでiPad向けキーボードの特徴をみる

Apple以外のキーボードを使用したいときの注意点

iPadにはBlutoothキーボードを接続できます。「Lightning – USB 3カメラアダプタ」や「USB-C – USBアダプタ」、USB-ハブなどを使えば、有線キーボードも接続できます。

iPadに有線キーボードと有線マウスを接続
USB-Cハブを使って有線キーボードを接続

Apple製以外のキーボードをiPadに接続するときは、「iOS(iPadOS)やmacOSに対応したキーボード」を選ぶようにしてください。

  • iPadに接続されたキーボードはJIS配列キーボードであってもUS配列として認識されてしまう
  • 服飾キーのカスタマイズが必要になる

それは上のような問題があるからです。

Apple純正キーボードであればJIS配列はJIS配列として認識してくれるので問題ありません。Apple製以外のキーボードを使用する際は、「iPhone/iPadに対応」や「Macに対応」と謳われているキーボードを選ぶようにしましょう。

外部キーボードでおすすめなのは、Mac向けの「Magic Keyboard」。コンパクトで軽く、持ち運びにも対応できます。

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細かい操作はマウスが活躍!

テキストのコピー&ペーストや表計算アプリの使用、画像編集といった細かい操作を求められる作業においては、タッチ操作よりもマウス・トラックパッド操作のほうが捗ります。

iPadにBluetoothマウスを接続する
iPad × マウスで作業が捗る!

デスクの上でがっつり作業するならこのスタイルが最強ですね!Split ViewやSlide Overなどの操作も楽ラクです。

一時的な使用なら手持ちの有線マウスを接続してあげるのもありですが、iPadとの相性を考えるとBluetooth接続に対応するワイヤレスマウスがおすすめです。

接続方法はBluetoothヘッドフォンと同じように、マウスをペアリングモードにしたのちにiPadの「設定」>「Bluetooth」から接続したいマウスを選択してあげればOK。

iPadにマウスを接続すると、画面上に丸いポインタが表示されます。あとはパソコンと同じ感覚でクリックやダブルクリック、ドラッグ&ドロップで操作可能です。操作方法や設定など、詳しくは以下の記事でご紹介していますので、こちらを参考にしてください。

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3. iPadスタンド・ホルダー

続いてご紹介するのはiPad向けのスタンド・ホルダーです。「スタンド機能はiPadケースに搭載されているので必要ない!」という方もいらっしゃるかと思いますが、スタンド・ホルダーにもメリットがあります。

  • 角度・高さに調節できる
  • 自由度の高い位置調整
  • 縦置きできる

ここではおすすめのiPadスタンド・ホルダーをご紹介します!

【Lomicall】コスパ良し!おしゃれなアルミニウムスタンド

コスパで選ぶなら、Lomicallのタブレットスタンドがおすすめです。Amazonで2,000円弱(記事執筆時点の価格)と比較的選びやすい価格のスタンド。安いといってもチープさはなく、アルミニウム素材採用でむしろ高級感があります。

最大13インチまでのタブレットに対応し、270°の範囲で角度調節できます。高さ調節はできませんが、充電ケーブルを通す穴が設けられていたり、iPadへの傷防止のためのゴムパッドが貼り付けられていたりと、使い勝手もしっかり考えられています。

アルミニウムデザインはどこに置いてもインテリアに馴染んでくれます。スタンドはひとつ持っておくとなにかと活躍してくれますよ!

【Satechi】R1 安定性抜群のアルミニウムスタンド

僕はこのSatechiのアルミニウムスタンドをデスクの上に常備しています。13インチまでのタブレット対応で安定感があり、関節が2か所あるのである程度の角度調節も可能。

SatechiのiPadスタンド
高さ調節もOK(上はiPad Air 第4世代)

使わないときは折りたたんでコンパクトに。

SatechiのiPadスタンド 使わないときはコンパクトに
使わないときに折りたたんでおけることもお気に入りポイント

上のように折りたたんでおけば、収納にも困りません。スタンドって使わないときは意外と邪魔になったりするんですよね。これも嬉しいポイントです。

SatechiのR1はスタンドとしては価格帯が高めではあるのですが、いざ使ってみるとその価格に納得するはずです。そこそこ重量があり非常に安定しているので、特にiPad Pro 12.9インチユーザーにチェックして欲しいスタンドです。

【MOFT】MOFT X 人気の折りたたみ式スタンド

MOFT XはiPadの背面に直接、あるいはiPadケース背面に貼り付けて使用します(500回の貼り直しが可能)。スタンド部分を引き出すように展開すればスタンドに早変わり。

縦置きと横置きそれぞれ3段階の角度に調節が可能です。スタンドを展開して手を通せば、スマホリングのように落下防止にも有効です。

Smatt Keyboard FolioやMagic Keyboardの併用できない点は要注意ですが、スタンドを多用したい方にはぴったりなアイテムでしょう!

【MSOVA】クランプ式フレキシブルアームスタンド

挟んで固定するクランプ式スタンドなら、デスク上のスペースを有効に使えます。

【MSOVA】クランプ式 フレキシブルアームスタンド 設置
省スペースで自由度も高い(10.9インチiPad Airをセット)

このスタンドはフレキシブルアームで固定位置は自由自在。アームは硬めですが、だからこそしっかりと思った位置に固定できます。

ちなみに製品ページには「10インチまで対応」とありますが、10.9インチのiPad Air(第4世代)、11インチのiPad Proも問題なく取り付けられました。

厚さ8.2cmまでの厚さならデスクだけでなくベッドボードなんかにも固定できるので、使い道はさまざま。ベッドボードに固定してiPadを下向きに固定すれば、寝ながら動画視聴も可能です!

【Satechi】CDスロット取り付けタイプの車載ホルダー

こちらはSatechiのタブレット向け車載ホルダー。CDスロットに取り付けられるタイプで、iPad Pro 11インチをセットしても安定しています。

Satechiの車載ホルダー 11インチiPad Pro
iPad Pro 11インチをセット

車種との相性はあるものの、位置さえ問題なければぜひ試してほしい車載ホルダーです。粘着式の車載ホルダーは経験上、ぐらぐら揺れたりして安定しないものが多いんですよね。これならCDスロットにがっちり固定してくれるので安心です。

なお、iPad Pro 12.9インチには対応しないので注意してください。

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4. Apple Pencil関連アクセサリー

以前は「Apple PencilはiPad Proのもの」というイメージがありましたが、いまでは現行のすべてのiPadモデルがApple Pencilに対応しています。

Apple Pencilはペン先と画面への描写のラグが非常に少なく、まるで物理的に書いているかのように錯覚するほどです。その使用感はいわゆるタッチペンとは比べものになりません。

「Apple Pencilを使いたいからiPadを選んだ」という方も少なくないでしょう。ちょっとしたメモ・ノート用途からイラストやデザインといったプロユースまで、Apple PencilがあればiPad活用の幅がぐっと広がります。

Apple Pencil

Apple Pencilには第1世代と第2世代の2種類あり、それぞれ対応のiPadモデルが異なります。

第1世代Apple Pencilと第2世代Apple Pencil
第1世代(下)と第2世代(上)
Apple Pencil
(第1世代)
Apple Pencil
(第2世代)
充電・ペアリング方法Lighitng ※1磁気コネクタ(ワイヤレス)
筆圧・傾き検知
ダブルタップによるツール切り替え×
長さ175.7 mm (キャップ含む)166 mm
直径8.9 mm8.9 mm
重量20.7 g20.7 g
対応iPadモデルiPad(第6世代以降)
iPad mini(第5世代)
iPad Air(第3世代)
iPad Pro 12.9インチ(第1世代/第2世代)
iPad Pro 10.5インチ
iPad Pro 9.7インチ
iPad mini(第6世代)
iPad Air(第4世代以降)
iPad Pro 12.9インチ(第3世代以降)
iPad Pro 11インチ(第1世代以降)
※1 iPad(第10世代)とのペアリング・充電には「USB-C – Apple Pencilアダプタ」が必要です。

第1世代よりも第2世代のほうが描写の遅延が少ないとされていますが、第1世代も非常に優秀、よく観察しないと両者の違いが分からないほどです。使い勝手は第2世代のほうがいいですね。第2世代はiPad側面にある磁気コネクタにっくっつけてサクッとペアリング&充電できます。

iPad ProにApple Pencilをくっつける
iPadにくっつけてペアリング&充電(第2世代)

Apple Penilが活躍する場面はさまざまあります。

  • メモやノートアプリの使用
  • イラスト・絵を描く
  • 画像編集

僕の用途はメモやノート、あと画像編集ですね。ノートアプリは「GoodNotes 5」を愛用しています。iPadをシステム手帳化できる「Planner for iPad」もよく使っています。iPad版の「Photoshop」はAppel Pencilの筆圧感知に対応、細かい作業もApple Pencilがあれば楽ラクです。

スクリーンショット撮影からの手書きメモの流れもよく使います。

Apple Pencilでスクリーンショット撮影
左下から中央方向にペン先を動かしてスクショ、そのまま手書きメモ

残しておきたい画面をスクショし、そのまま手書きメモを書き加えられます。便利で使いどころが多い機能なのでぜひお試しください。

Apple Pencilは、iPadを購入したなら必ず検討したいアクセサリーです。すべての人に必須だ、とは言いませんが、Apple Pencilは学習からビジネス、趣味まで幅広く活躍してくれますよ!

【ProCase】Apple Pencil向けハードケース

Apple Pencilを持ち運ぶ際はペンケースがあれば便利です。第1世代Apple Pencilはキャップを紛失しがちですし、第2世代もちょっとした衝撃でかんたんに外れてしまいます。

ProCaseのApple Pencil向けハードケースは、Apple Pencilを含む関連アクセサリーをまとめて収納できます。替えのペン先チップや充電ケーブル、コンパクトなものであればUSB充電器もOK。ひとまとめにして持ち運べます。

バックに入れてインナーケース的な使い方がいいですね!Apple Pencilをよく持ち運ぶ方は、こういった専用ケースをひとつ持っておくと便利ですよ!

【ai-lead.】りんごのへた2 Apple Pencilクリップ

これがなかなか便利で気に入っています。

Apple Pencilクリップ りんごのへた
シンプルだが便利なApple Pencilクリップ

挟みこむようにしてApple Pencilにかんたんにセットできるクリップ。クリップが付くことで胸ポケットやカバンのペンホルダーに固定できるようになります。

第1世代と第2世代のApple Pencilに両対応します。第2世代ではクリップを付けたままのペアリング&充電も可能です。

Apple Pencilクリップした状態で充電
クリップを付けたまま充電OK!

クリップは机の上での転がり防止にも有効ですね。特に第1世代Apple Pencilは転がり出すと止まらないので……。

書き心地が紙のように変化するペーパーライクフィルム

iPadのディスプレイはガラス素材、Apple Pencilのペン先は樹脂素材なので、その書き心地はどうしてもコツコツ、ツルツルという硬い書き味。

それでも書きにくいわけではないのですが、僕がそうであるように、その硬い書き味が好み出ない人もいるかと思います。そこでおすすめしたいのが、書き心地を紙のように変化させてくれるペーパーライクフィルム。

iPad Apple Pencil ペーパーライクフィルム
書き心地が劇的に向上するペーパーライクフィルム

ペーパーライクフィルムの書き心地は、本当に紙に書いているかのよう。ペン先にほどよい抵抗がかかり、ペン先のコントロールがしやすくなります。

iPadのペーパーライクフィルムは「PCフィルター専門工房」さんがおすすめです。iPad Proに貼り付けて使用していますが、使用感はバッチリです。

Amazonで「PCフィルター専門工房のペーパーライクフィルム」をみる

ただペーパーライクフィルムを貼るとアンチグレア(反射防止)フィルムのように白くかかったように見え、iPad本来のディスプレイのクリアさが犠牲になってしまうというデメリットがあります。これは書き味の向上とトレードオフですね。

そしてApple pencilのペン先チップは消耗品です。ペーパーライクフィルムを使うことでチップが摩耗しやすくなるので、気付いたときに交換できるように替えのチップを用意しておきましょう。

その他のペーパーライクフィルムをご覧になりたい方は以下からチェックしてみてください!

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他にもおすすめしたいApple Pencil関連アクセサリーがたくさんあります。以下の記事でまとめていますので、ぜひこちらも参考にしてください!

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5. USB充電器・モバイルバッテリー

続いてご紹介するのは、iPadの電源周りのアクセサリーです。キーワードはズバリ「急速充電」です!

iPadだからこそ活用したいPD充電

iPadにはスマホに比べても大容量のバッテリーが搭載されています。そのぶん充電に時間がかかってしまいがちなのですが、急速充電を活用することでiPadを短時間で充電できます。

iPadは「USB PD(USB Power Delivery)」という急速充電規格に対応しています。

PD充電対応のiPadモデル
  • iPad(第8世代/第9世代/第10世代)
  • iPad mini(第5世代/第6世代)
  • iPad Air(第3世代/第4世代/第5世代)
  • 10.5インチiPad Pro
  • 11インチiPad Pro(第1世代/第2世代/第3世代/第4世代)
  • 12.9インチiPad Pro(第2世代/第3世代/第4世代/第5世代/第6世代)

現行のiPadモデルにはUSB PD充電に対応した「20W USB-C電源アダプタ」が付属されています。

それを使ってもいいのですが、さらにワット数の高いUSB-C充電器を使うことで、より高速に充電できるようになります。

20W充電器と30W充電器で速度比較(iPad)
20W・30W充電器で充電速度を比較!

結果は上のようになりました。1時間の充電でこれだけ違うのですから、わざわざ30WのUSB-C充電器を用意する意味があります。

  • iPad/iPad Air/iPad mini/iPad Pro 11インチをフルスピード充電するなら「30W以上のUSB-C充電器」
  • iPad Pro 12.9インチをフルスピード充電するなら「45W以上のUSB-C充電器」

上を目安にUSB-C充電器を選べば間違いありません。充電速度の速さは、使い勝手に大きく関わってくるところ。高速に充電できるUSB-C充電器を用意することで、充電に関するストレスがぐっと減らせます。

【Anker】PowerPort III Nano 20W

最初にご紹介したいiPad向けのおすすめUSB-C充電器がAnkerの「PowerPort III Nano 20W」です。iPad付属の20Wアダプタと同じ出力ではあるのですが、注目すべきはこのサイズ。

【Anker】PowerPort III Nano 20W コンパクトなUSB充電器
パワフルなのに超コンパクトなUSB-C充電器

20WとPD充電が可能な充電器でありながら、サイズはプラグ部分を含む約45 × 27 × 27mm 、重量はたったの約30gです。

PowerPort III Nano 20W Appleアダプタとサイズ比較
Apple 20Wアダプタと比較

Appleの20Wアダプタと並べてみるとこんな感じ。「どっちを持っていく?」となれば、間違いなくPowerPort III Nano 20Wですね!

比較的選びやすい価格帯ですので、USB-C充電の買い増しにもおすすめです。異なる部屋、仕事場などにおひとついかがでしょうか。

【Anker】PowerPort III mini 30W

続いてもAnkerのPD充電対応のUSB-C充電器。こちらは「PowerPort III mini 30W」です。

20Wよりもさらに高速に充電できる30W対応で、サイズは約51 × 44 × 28 mm、重量は約63gと軽量。上でご紹介したPowerPort III Nano 20Wよりもひとまわり大きいものの、折りたたみ式プラグで持ち運びにぴったりです。

価格帯は少し上がりますが、充電速度と携帯性どちらも重視したい方におすすめしたいUSB-C充電器です!

【Anker】PowerPort III 45W Pod

Ankerの「PowerPort III 45W Pod」です。Anker製品が続きますが、Ankerは個人的に電源周りのアクセサリーについては絶大な信頼を置いているメーカー。

このUSB-C充電器のポイントは、コンパクトさ(約58 × 30 × 43 mm)と軽さ(約87g)もそうですが、45W出力というパワフルさ。iPadのフルスピード充電はもちろん、パソコンも充電できるほどのパワーです。

「ひとつの充電器でiPadもスマホもパソコンも充電したい」という方におすすめ。旅行時や出張時などにはこれが大活躍してくれるはずです。

【Anker】PowerDrive+ III Duo

車内でもiPadを急速充電できる「PowerDrive+ III Duo」。シガーソケットに差し込んで使用するUSBカーチャージャーで、18WのUSB-Cポート/30WのUSB-Cポートの2つを搭載します。

限られた時間でサクッと充電したい車内でこそ、PD充電は活躍します。iPadをロングドライブ時のお供として車内に持ち込むことが多いということなら、PD充電対応のUSBカーチャージャーは必須アイテムです!

【Anker】PowerCore Slim 10000 PD 20W

iPadをフル活用するにあたって、コンセントのない環境でもiPadを充電できるモバイルバッテリーも欠かせないアイテムです。

Ankerの「PowerCore Slim 10000 PD 20W」は、9700mAhバッテリーを内蔵し、20WのUSB-Cポートと18WのUSB-Aポートを備えます。

iPad Air(第4世代)をフル充電するのにかかる時間は?
iPadと重ね持ちしやすい形状

特徴的なのはこの平べったいフォルムですね!サイズは約150 x 69 x 15mmで、イメージとしては大きめのスマホ。カバンに収まりやすいフォルムとサイズが絶妙です。

● PowerCore Slim 10000 PD 20WでiPad Air(第4世代)を充電

PowerCore Slim 10000 PD 20WでiPad Airを充電してみると、上のような結果になりました。だいたい8割程度というところ。

モバイルバッテリーの容量とサイズ・重量は比例して大きくなります。「メインはスマホの充電、ときどきiPadを充電」という使い方であれば、10000mAhクラスがぴったりです。

【Anker】PowerCore Fusion 10000 PD 20W

Ankerの「PowerCore Fusion 10000 PD 20W」は、USB-C充電器とモバイルバッテリーの2役を1台でこなしてくれる便利アイテム。

【Anker】PowerCore Fusion 10000 PD 20W

9700mAhバッテリー内臓で、充電器としてみると大きめのサイズ(約82 × 82 × 35mm)ではあるのですが、コンセントから抜けばバッテリーモバイルとして持ち出せるメリットはこの製品ならではです。

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6. Lightning/US-C関連アクセサリー

続いては電源関連以外のLightning/USB-C関連のアクセサリーをご紹介していきます。iPadのUSB-Cポートでできることはたくさんあります。ぜひ活用のヒントにしていただければと思います。

【Apple】SDカードカメラリーダー(Lightning/USB-C)

これ、めっちゃ使っています。カメラやムービー、アクションカムなどでSDカードをよく扱う人にとっては必須と言っていいアイテムです。

Apple Lightning - SDカードリーダーとUSB-C - SDカードリーダー
Lightning – SDカードリーダーとUSB-C – SDカードリーダー

AppleのSDカードカメラリーダーを使えば、SDカード内の画像や動画をiPadに直接取り込めます。

Apple SDカードリーダーで写真を読み込み
SDカード内の画像・動画データをiPadに取り込む

旅行に出かけるときは、僕は必ずiPadとSDカードカメラリーダーを持っていきます。デジカメで撮影した写真をiPadに取り込みその場で編集、友達に共有するのもかんたんです。

AppleのSDカードカメラリーダーは「UHS-IIに対応」することも地味ながらポイントです。スペックを考えると、実はコスパがいいんです。iPadだけでなくスマホやパソコンでも使えるので、使えそうな場面があるならぜひチェックしてみてください!

Lightning/USB-Cアダプタ・ハブ

Lightningポートを搭載するiPadならAppleの「USB 3カメラアダプタ」、USB-Cポートを搭載するiPadならUSB-Cハブを使えば、iPadにさまざまなUSB機器を接続できます。

iPad mini 5をミラーレス一眼レフに接続
iPad mini 5をミラーレス一眼に接続して画像を取り込み

有線マウスやキーボード、USBメモリにポータブルSSD、USB接続に対応したカメラなどを接続できます。

USB-Cポート搭載iPadならLightningに縛られないので、一般的に売られているUSB-Cハブで問題ありません。信頼できるメーカーのものであれば、どんなUSB-CハブでもOKです。

僕は上のキングストンのUSB-Cハブを気に入って使っています。SD/microSDカードスロットのほかに4K HDMIポート、USB-Aポート、そしてパススルー充電対応(ハブを通してiPadを充電できる)のUSB-Cポートを搭載。これひとつあればだいたいの利用シーンをカバーできます。

KingstonのUSB-CハブをiPadに接続
キングストンのUSB-Cハブ

【Apple】Lightning – Digital AVアダプタ・USB-C Digital AV Multiportアダプタ

AppleのAVアダプタを使えば、iPadの画面をテレビや外部ディスプレイに出力できます。

旅行先で撮影した写真やビデオをリビングのテレビに映したり、プレゼンのために会議室のテレビに出力したりと、活用できる場面は多々あります。Apple Pencilで書き込んでいる様子をミラーリングしてホワイトボード代わりに使用するのも便利ですね。

Apple TVを使ってiPadの画面を出力する方法もおすすめです。AirPlayなのでコードレスで快適。遅延も少なく非常に優秀です。

Thunderboltアクセサリー(iPad Proのみ)

iPad Pro 11インチ(第3世代/第4世代)、iPad Pro 12.9インチ(第5世代/第6世代)に搭載されているUSB-Cポートは、Thunderbolt/USB4に対応します。

Thunderbolt対応ポータブルSSDの速度は爆速。数ギガのデータならあっという間に転送できています。パフォーマンスを重視したい方はぜひチェックしてみましょう。

ThunderboltディスプレイもOK。

Thunderbolt 4ドックを使えば、iPadのThunderboltポートを最大限に拡張できます。

Thunderbolt 4ドックにiPad Proを接続
Thunderbolt 4ドックでiPad Proを拡張!

上ではiPad Pro 12.9インチに、2つのThunderbolt対応ポータブルSSD、Thunderboltディスプレイ、有線キーボードを接続しています。このように複数のThunderboltアクセサリーを同時使用できるのは、Thunderbolt 4ドックのなせる技です。

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7. 音楽関連アクセサリー

続いては、ヘッドフォンやスピーカーといったiPadと相性のいい音楽関連アクサセリーをご紹介します。

USB-C搭載iPadモデルにはヘッドフォンジャックがありません。「USB-C – 3.5mmヘッドフォンジャックアダプタ」を使えば、有線ヘッドフォンをiPadに接続できますが、やはりおすすめはストレスフリーで快適なワイヤレスヘッドフォン。

【Apple】AirPods・AirPods Pro・AirPods Max

iPadで使うワイヤレスヘッドフォンといえば、まず挙げるべきはAirPods(エアーポッズ)でしょう!

左:AirPods(第3世代)、右:AirPods Pro(第2世代)
左:AirPods(第3世代)、右:AirPods Pro(第2世代)

AirPods

  • いつまでも装着していられるほどの快適な装着感
  • カナル型(耳栓型)イヤホンの圧迫感が苦手な人におすすめ
  • 周囲の音が自然に入ってくるので、屋外でも使いやすい
  • ながら聴きに向いている

AirPods Pro

  • 高い遮音性と優秀なノイズキャンセリングで没入感を感じられる
  • 外音取り込みモードは優秀だが、音の方向は認識しづらいため屋外では使いにくい
  • 数あるカナル型イヤホンのなかでは、装着感は楽なほう

私自身、使用している時間が長いのはインイヤー型のAirPodsですね。カナル型のような圧迫感は皆無で、装着していてとにかくラクなんです。周囲の音が自然に入ってくるので家族から話しかけれても反応できます。使いどころが多く日常に溶け込んでくれていますね。

iPadとの親和性・連携の点でAirPodsがおすすめですが、Bluetooth接続に対応したヘッドフォンならiPadに接続できます。人気のワイヤレスヘッドフォンを以下からチェックしてみてください!

\ 人気のワイヤレスヘッドフォンチェック! /

【Apple】HomePod mini

HomePod miniはAppleのスマートスピーカーです。価格は11,800円(税込)。

iPadとHomePod mini
Appleのスマートスピーカー「HomePod mini」

HomePod miniがあれば、AirPlayでiPadから音楽を再生したり、動画視聴時に音声を出力できます。ソフトボール大のサイズ感からは想像でいないほどのパワフルな音を響かせてくれます。

HomePod mini ステレオペア
HomePod mini2台でステレオペアが組める

HomePod miniを2台用意しステレオペアを組めば、さらに臨場感あるステレオサウンドを楽しめます。音が360度に広がり、音に包み込まれているかのような感覚を体感できるはずです。HomePod miniを購入する際は、ぜひ2台でのステレオペアを検討して欲しいですね!

Apple公式サイトで「HomePod mini」をみる

【Anker】Soundcore 3

上でご紹介したHomePod miniは、基本的にApple製品との連携がメインです。AirPlay対応のAndroidアプリもあったりするので、完全にApple製品だけでしか使えない訳ではありませんが(セットアップにApple製品が必要)、それでは肝心のデバイス間の連携の良さが活きません。

そういう事情もありBluetoothスピーカーを検討されている方には、Ankerの「Soundcore 3」がおすすめです。

Anker Soundcore 3をiPad mini 5に接続
Ankerの人気スピーカー「Soundcore 3」

有名なAnkerのBluetoothスピーカーなのですが、出力が16Wと前モデルからさらにパワーアップ、Soundcoreアプリからのイコライザー変更にも対応しました。

iPad内蔵のスピーカーも悪くはないのですが、それでも外部スピーカーには勝てません。このようなBluetoothスピーカーをひとつ持っておけばなにかと活躍してくれますよ!

AnkerのSoundcoreシリーズはさらに高出力なものからコンパクトなものまで、いくつかの種類があります。どのモデルもコスパがよくおすすめ。

Amazonで「Anker Soundcoreシリーズ」をみる

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iPadアクセサリーの購入はApple公式サイトかAmazonがおすすめ

iPadアクセサリーを購入するなら、ズバリ「Apple公式サイト」か「Amazon」がおすすめです。

安心して利用できるApple公式サイト

Apple公式サイトは、僕自身もよく利用します。公式ということもあり、とにかく利用していて安心感があります。

スピーディーな発送で配送料は無料。分からないことがあっても親切なオペレーターが丁寧に対応してくれます。

安心して利用できる理由として大きいのは、製品到着から14日以内ならたとえ開封していたとしても返品・返金できるというAppleならではのシステムがあるということも挙げられます。未開封での返品ならまだしも、開封後であっても返品・返金を受け付けてくれるなんていうサービスはApple公式サイト以外に聞いたことがあります。

そのかわりポイントシステムはなく、価格的なメリットはないのですが、やはり「Apple公式」という安心感は大きいですね!

\ 「間違いない」が魅力! /

ポイント還元が魅力のAmazonと大手家電量販店サイト

ポイント還元を狙うなら、「Amazon」か「大手家電量販店サイト」がおすすめです。

なぜAmazon、そして大手家電量販店サイトなのか?ということですが、それは以下の理由からです。

  • Appleと正式な販売契約を結びApple製品を販売している
  • 信頼できる販売店
  • 定価以上の価格で売られていることがない
  • 転売品や並行輸入品に当たることがないー
  • ポイント還元がある

多くの販売店が出品している楽天市場のようなショッピングサイトの場合、

  • 適正な価格か?
  • 信頼できる販売店か?
  • 製品保証は?

などという点を購入時に確認しなければいけません。そしてそれらを確認した結果、わざわざそこで購入するメリットがない、なんてことがザラにあります。

その点、Amazonや大手家電量販店サイトなら安心です。Apple製品なので大幅な値引きはありませんが、少なくともポイント分はお得です。

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便利なアクセサリーでiPadを徹底活用!

iPadユーザーにとって鉄板のアクセサリーから、なくても困らないけどあれば幸せになるアクセサリーまで幅広くご紹介させていただきました。どれもおすすめできる製品ばかりです。

Apple Pencilがあればノート・メモだけでなく本格的な絵を描けますし、キーボードを接続すればテキスト入力がより捗ります。SDカードリーダーがあれば、画像の取り込みから編集、現像までを環境を問わずiPad上で完結させられます。

使用するアクセサリーでできることが広がるという意味では、iPadアクセサリー選びは超重量。ぜひこの記事を参考に、便利なiPadアクセサリーを選んでみてください!

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この記事を書いた人

おりすさるさんのアバター おりすさるさん Apple製品大好きなガジェットブロガー

Appleまわりの製品を中心にレビュー記事を書いているガジェットブロガー。iPhone・iPad・Apple Watch・MacBook界隈の話題が大好物。
元スマホ・光回線販売員。

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