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iPhoneの充電器の選び方を解説。あなたにぴったりな充電器が分かります!

本記事では、iPhone向けに充電器の選び方、「どれを選んだらいいの?」ということについて解説しています。

【解説】iPhoneの充電器の選び方!どれを選んだらいいの?
iPhoneの充電器ってどれを選んだらいいの?

iPhone 12以降、iPhoneには充電器が付属されなくなりました。そのため、持っていなければ自分で用意する必要があります。

  • iPhoneを充電するのにどんな充電器を選べばいいの?
  • iPhoneを急速充電するにはどんな充電器が必要?
  • iPhoneを急速充電するには何ワットの充電器を用意すればいい?

「どんな充電器を選んでいいか分からない」という方も少なくないかと思いますが、iPhoneの充電器を選ぶ際には押さえておきたいポイントがあります。

iPhoneの充電器の選び方を解説。あなたにぴったりな充電器が分かります!

本記事を参考にしていただければ、あなたがお持ちのiPhone、あなたの利用シーンにぴったりな充電器が分かります。


この記事を書いた人

おりすさるさん

Apple製品まわりのガジェットを中心にレビュー記事を書いているガジェットブロガー。ブログ開設から1000万円以上を費やしレビューしてきた製品は200以上。特にUSB充電器やモバイルバッテリー、キーボードが大好物。元家電量販店店員。

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目次

iPhoneの充電器の選び方

iPhoneの充電器を選ぶにあたってポイントとなるのは以下の7点です。

それではひとつひとつ解説していきましょう。

1. iPhoneは急速充電規格「USB PD」に対応

iPhone 15 Proを急速充電している様子

iPhoneは「USB PD」に対応!USB PD対応の充電器がマスト!

iPhone 8以降は、急速充電規格「USB PD(USB Power Delivery)」に対応しています。

急速充電に対応するiPhone一覧【タップして展開】
急速充電に対応するiPhone一覧
  • iPhone 15
  • iPhone 15 Plus
  • iPhone 15 Pro
  • iPhone 15 Pro Max
  • iPhone 14
  • iPhone 14 Plus
  • iPhone 14 Pro
  • iPhone 14 Pro Max
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  • iPhone 13 mini
  • iPhone 13 Pro
  • iPhone 13 Pro Max
  • iPhone SE(第3世代)
  • iPhone 12
  • iPhone 12 mini
  • iPhone 12 Pro
  • iPhone 12 Pro Max
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  • iPhone 11 Pro
  • iPhone 11 Pro Max
  • iPhone SE(第2世代)
  • iPhone XS
  • iPhone XS Max
  • iPhone XR
  • iPhone X
  • iPhone 8
  • iPhone 8 Plus

USB PDに対応する充電器を選ぶことで、約30分でiPhoneのバッテリーを最大50%も充電可能です。

USB PDでiPhone 15 Proを充電
  • 充電開始時のバッテリー残量:3%
  • 30分後:56%
  • 60分後:84

Apple 20W USB-C電源アダプタで充電

実際にiPhone 15 Proを急速充電してみたところ、たった30分で53%もバッテリー残量が増加しました。

iPhoneの充電器の選び方を解説。あなたにぴったりな充電器が分かります!

20W以上のUSB-C充電器を使えば、iPhone 8以降を同じように高速に充電できます。

USB PDによる急速充電は非常に高速!iPhoneの充電器を選ぶ際には、急速充電に対応=USB PDに対応する充電器を選びましょう。

2. iPhoneの急速充電に必要な「USB-C充電器」と「USB-Cケーブル」

USB-C充電器とUSB-Cケーブル

iPhoneを急速充電するためには、「USB-C充電器」と「USB-Cケーブル」が必要です。

iPhoneを急速充電するには、以下の2点が必要です。

iPhoneを急速充電するのに必要なもの
  1. USB-Cポートを搭載する充電器(20W以上)
  2. USB-C to Cケーブル(iPhone 15の場合)、もしくはUSB C to Lightningケーブル(iPhone 14以前の場合)

気をつけたいのは、「USB-A」ではなく「USB-C」であることです。

USB-CとUSB-A(iPhone充電器)

USB-CはUSB-Aとは異なり、上下の区別なく挿し込めるメリットがあります。ここ数年でUSB-AからUSB-Cに変更されるデバイスが増えてきていますが、iPhoneを急速充電するにはUSB-C充電器とUSB-Cケーブルを使います。

iPhoneの充電器の選び方を解説。あなたにぴったりな充電器が分かります!

USB-AとUSB-Cを混同しないように気をつけてください!

USB-CケーブルはiPhoneに付属されているものでOKです。

iPhone 15シリーズに付属されているUSB-Cケーブル
iPhone 15シリーズに付属されているUSB-Cケーブル

ただ1本しか持っていない方は、サブとしてもう1本持っておくと便利です。

折りグセが付きにくく扱いやすいUSB-Cケーブル「Anker PowerLine III Flow USB-Cケーブル」をチェックしてみてください。個人的にももっとも使用頻度が高いUSB-Cケーブルです。

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3. iPhone以外も同時に充電するなら「ポート数」をチェック

充電器のポート数

iPhoneだけでなくiPadも同時に充電したい!という方は複数ポート搭載充電器が必要です。

iPhone以外のデバイスも同時に充電するなら、充電器に搭載されている「ポート数」をチェックしましょう。

iPhoneの充電器の選び方を解説。あなたにぴったりな充電器が分かります!

2台同時に充電するなら2ポート、3台同時に充電するなら3ポートが必要です。

またポート数と一緒に確認しておきたいのは「USB-Aポートの有無」です。

USB-CポートとUSB-Aポートを搭載する充電器
USB-Aポートの有無もチェック

USB-Cへの移行が進んでいるとはいえ、まだまだ使う機会の多いUSB-Aポート。もし使うことがあるならiPhoneを急速充電できるUSB-Cに加えてUSB-Aにも対応する充電器を選びましょう。

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4. 必要な「充電ワット数」は?

iPhoneを充電するのに必要なワット数は?

iPhoneの急速充電に必要なワット数は「20W」以上。フルスピード充電したいなら27W以上の充電器。

iPhoneの急速充電に必要なワット数は20W以上、つまりUSB-C単ポートで20W以上の出力が可能な充電器を用意すれば、iPhoneを急速充電できます。

なお、私が確認できている範囲でiPhone 15/14/13シリーズ、iPhone 12 Pro Maxでは、27W以上の充電器を用意すれば20Wを越えるワット数で充電可能ですが、20Wと比較して充電速度にさほど差はありませんでした。

  • iPhone(iPhone 8以降)を急速充電したい → 20WのUSB-C充電器
  • iPhoneをフルスピードで充電したい → 27W以上のUSB-C充電器
iPhoneの充電器の選び方を解説。あなたにぴったりな充電器が分かります!

20WあればiPhoneを十分過ぎる充電速度(30分で最大50%)で充電できます。

5. 同時充電する場合は「合計最大ワット数」を確認

iPhone 15 ProとiPad(第10世代)を同時充電している様子

合計最大ワット数の大きい充電器を選べば、iPhoneと一緒にiPadやノートPCを同時に急速充電できる!

iPhoneを含む複数デバイスを同時に急速充電したい場合は、充電器の「合計最大ワット数」をチェックして置く必要があります。

例えばiPhoneとiPadを急速充電するなら、20W + 25W以上、合計最大45W以上の充電器を用意すればカバーできるでしょう。

iPhone 15 ProとMacBook Airを同時に急速充電している様子
合計最大100Wの充電器でiPhone 15 ProとMacBook Airを同時充電

iPhoneとノートPCを同時に急速充電するなら、20W + 60W以上、ざっくり合計最大100Wの充電器を用意する場だいたいは対応できるはず。

iPhoneの充電器の選び方を解説。あなたにぴったりな充電器が分かります!

急速充電するのにどれくらいのワット数が必要なのかは、そのデバイスによって異なります。

iPhone1台の充電なら20Wでこと足りますが、iPadなどその他のデバイスも一緒に充電する場合はそれも考慮して充電器を選びましょう。

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6. 持ち運ぶなら「サイズ」と「重量」をチェック

充電器のサイズと重量をチェック

持ち運ぶならコンパクトさ、軽さは正義です!

iPhoneと一緒に充電器を持ち運ぶなら「サイズ」や「重量」も大事なポイントになってきます。

自宅や職場などで挿しっぱなしで運用するならそれほど気にしなくてもいいですが、毎日持ち運ぶとなるとできるだけコンパクトで軽量な充電器のほうがいいですよね。

iPhoneの充電器の選び方を解説。あなたにぴったりな充電器が分かります!

これから充電器を購入するなら、「GaN(窒化ガリウム)」が採用された充電器がおすすめです。

GaN(窒化ガリウム)は充電器の内部で使われている素材のひとつで、以下のメリットがあります。

GaN(窒化ガリウム)採用の充電器を選ぶメリット
  1. 従来のシリコンよりも、効率よく(少ない電力損失で)充電できる
  2. 効率がいい = 発熱を抑えられる
  3. 発熱を抑えられる = コンパクトにできる

iPhoneとの相性を考えると、「コンパクトさ」はやはり大事。充電器を持ち出す機会が多い方は特に、GaN採用の充電器をチェックしてみてください。

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7. 充電器のタイプ5つ!利用シーンに応じて選ぼう

利用シーンや環境に応じて複数のタイプの充電器を用意しておくと便利。

充電器には主に5つのタイプがあり、利用シーンに応じた適切なタイプを選ぶこともポイントです。

充電器の5つのタイプ
  1. 壁差しタイプ
    • どんな環境でも活躍してくれ守備範囲が広い。
  2. 据え置きタイプ
    • AC電源ケーブル付きでコンセント挿し込み口から離れた場所に設置できる。
  3. 2-in-1タイプ
    • 電源タップと一体の充電器、モバイルバッテリーと一体となった充電器がある。
  4. USBカーチャージャー
    • 車載のシガーソケットに挿し込める充電器。
  5. ワイヤレス充電タイプ
    • iPhoneにくっつけるだけで充電できるMagSafe充電が便利。

① 壁差しタイプ

壁差しタイプの充電器

「壁差しタイプ」は、充電器本体から電源プラグが伸びているタイプのことです。普段使いにも選びやすいですし、コンパクト & 軽量なものが多く、持ち運び用の充電器を検討されている方におすすめです。

iPhoneの充電器の選び方を解説。あなたにぴったりな充電器が分かります!

持ち運びしたい方は「電源プラグを折りたためるかどうか」をチェックしておきましょう。

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② 据え置きタイプ

据え置きタイプの充電器
据え置きタイプ

AC電源ケーブル付きの「ケーブルタイプ」は、固定の場所に設置したい場合におすすめです。

コンセントの挿し込み口から距離があっても、AC電源ケーブルが届く範囲なら自由な場所に設置できます。また複数ポートを搭載するものが多いので、iPhoneを含む複数デバイスを同時に充電したい方にもおすすめです。

iPhoneの充電器の選び方を解説。あなたにぴったりな充電器が分かります!

デスクの上や家族の共有スペースに置いてのにぴったりなタイプです。

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③ 2-in-1タイプ

モバイルバッテリー付き2-in-1充電器
モバイルバッテリー付き2-in-1充電器

1台で2役をこなしてくれる2-in-1タイプは、「モバイルバッテリー付きの2-in-1充電器」と「電源タップ付きの2-in-1充電器」があります。

電源タップ付きの2-in-1充電器ならiPhoneを充電しながらコンセントが必要なデバイスに給電できます。

電源タップの2-in-1充電器
電源タップ付き2-in1充電器

USBポートのみの充電器と比較するとサイズ・重量は大きくなってしまいますが、モバイルバッテリーや電源タップが一体となっていることを考えるとコンパクトで軽量です。

iPhoneの充電器の選び方を解説。あなたにぴったりな充電器が分かります!

この2−in-1タイプの充電器は個人的に重宝しています。

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④ USBカーチャージャー

USBカーチャージャー
USBカーチャージャー

車載のシガーソケットで充電できる「USBカーチャージャー」は、車移動が多い方ならひとつ持っておいて損はありません。

USB PD充電に対応するUSBカーチャージャーなら、移動中の限られた時間にiPhoneをサクッと急速充電でき便利です。

iPhoneの充電器の選び方を解説。あなたにぴったりな充電器が分かります!

車移動が多い方にとってはマストアイテムです。

⑤ ワイヤレス充電タイプ

iPhoneをMagSafe充電している様子
ワイヤレス充電タイプ

iPhone 12シリーズ以降は、iPhoneの背面にぴたっとくっつきワイヤレスで充電できる「MagSafe充電」に対応しています。

ワイヤレス充電なのでケーブルの抜き差しは必要ありません。くっつけるだけなので非常に楽チンです。

iPhoneの充電器の選び方を解説。あなたにぴったりな充電器が分かります!

ワイヤレス充電については「iPhoneでワイヤレス充電する方法」で詳しくご紹介しています。

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8. メーカーの信頼性は超大事

充電器のメーカーの信頼性は超大事

メーカーの信頼性は、充電性能やサイズよりも重要です!

充電器を含む電源周りのアクセサリーは、「多くの人から選ばれている、信頼性の高いメーカー(ブランド)の製品を選ぶ」ことが大事です。

見えない部分が多いからこそ、メーカーの信頼性大事
  • 「PSEマーク」が表記されているか。
  • 実際の仕様が商品説明どおりか。
  • 安全に関する機能が搭載されているか。
  • 効率よく充電できるか。
  • 発熱対策は十分にされているか。

目に見えない部分を、一般ユーザーが購入前に確認するのははっきり言って難しいですよね。となると、やはりその充電器のメーカーやブランドの信頼性が重要になってきます。

基本的には多くのユーザーから選ばれている有名メーカーの充電器を選んでおけば間違いありません。

無名メーカーがダメというわけではありませんが、有名メーカーの充電器には選ばれている理由がありますし、少なくとも失敗する確率は減るはずです。

iPhoneの充電器の選び方を解説。あなたにぴったりな充電器が分かります!

実はPSEマークがあるから安心・安全というわけではありません。PSEマークの取得は自主的な検査でもクリアできちゃうので、結局はそのメーカーやブランドの信頼性が大事になってきます。

iPhoneの充電器の選び方まとめ

本記事ではiPhone向けに充電器の選び方、押さえておきたいポイントについて解説させていただきました。

最低限押さえておきたいポイントをまとめると、

  • USB PDに対応する、USB-C単ポートで20W以上の充電器を選ぶこと。
  • USB-C充電器に加えて「USB-C to Cケーブル」もしくは「USB-C to Lightningケーブル」が必要。
  • 充電器には壁差しタイプや2-in-1タイプなどの種類がある。
  • メーカーの信頼性は超大事!

このようになります。

販売されている充電器は、年々充電性能が向上し、サイズもコンパクトに。優秀な充電器がたくさん販売されています。当ブログの「iPhoneにおすすめの充電器」でおすすめをご紹介していますので、ぜひこちらもあわせてチェックしてみてください。

iPhone充電器に関するよくある質問

iPhoneの充電器は純正のほうがいいですか?

iPhoneを充電するのに、純正充電器でないとダメということはありません。

適用される国の規制および国や地域の安全基準に準拠した他社製の電源アダプタを使用することもできます。

引用:iPhone用電源アダプタ

純正ではない充電器でiPhoneを充電してもまったく問題ありません。それどころかさまざまなタイプから選べるサードパーティ製充電器のほうが便利ですし、価格も安くおすすめです。

以前にiPhoneに付属されていた充電器を新しいiPhoneでも使えますか?

iPhone 12シリーズが登場する以前は、iPhoneの付属充電器として「Apple 5W USB充電器」が付属されていました。

Apple 5W USB電源アダプタはiPhoneの充電に向かない
Apple 5W USB充電器

Apple 5W USB充電器を新しいiPhoneでも使用できますが、最大5Wと充電速度が遅いためおすすめしません。

iPhoneの充電は毎日行うもの。「以下に高速に充電できるか」は使い勝手に大きく関わってきます。できれば急速充電に対応する充電器への買い替えをおすすめします。

iPadやMacに付属されている充電器をiPhoneの充電でも使えますか?

使用できます。

iPadに付属されている「Apple 20W USB-C電源アダプタ」や、MacBook付属されている「Apple 30W USB-C電源アダプタ」や「Apple 70W USB-C電源アダプタ」など。

これらでiPhoneを充電できます。

Apple純正充電器
iPadやMac付属充電器はiPhoneの充電にも使える

これらの充電器はUSB PDに対応、つまり急速充電に対応するので、iPhoneを高速に充電できます。もし手元にあればiPhoneの充電にも活用しましょう。

なお、USB PDによる充電時には充電器と接続デバイス間で安全に充電するためのやりとりが行われています。

そのため、例えばMacBook Pro 16インチに付属されている「Apple 140W USB-C電源アダプタ」のようなワット数の大きい充電器でもiPhoneを安全そして高速に充電できます。

iPhoneは有線での充電かワイヤレス充電、どっちがいいですか?

使い方次第でどちらでも問題ありません。

急いでいるときは有線で充電、そうでないときはワイヤレス充電と使い分ける使い方がおすすめです。

私もそのように使い分けており、自宅にいるときなど急がない場合はワイヤレス充電を活用することが多いですね。逆に出先などで急いでいるときは有線でサクッと急速充電します。

はじめてiPhoneの充電器を買われる方は、有線でiPhoneを急速充電できるUSB-C充電器をおすすめします。

ワイヤレス充電するのにUSB-C充電器が必要なことも多いですし、やはり高速な充電速度は便利。まずUSB-C充電器を用意し、それからワイヤレス充電を検討してみてください。

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この記事を書いた人

おりすさるさんのアバター おりすさるさん Apple製品大好きなガジェットブロガー

Apple製品まわりのガジェットを中心にレビュー記事を書いているガジェットブロガー。ブログ開設から1000万円以上を費やしレビューしてきた製品は200以上。特にUSB充電器やモバイルバッテリー、キーボードが大好物。元家電量販店店員。

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