[2020年版]便利過ぎる!Apple Watch充電器・充電スタンドおすすめ10選

[2020年版]便利過ぎる!Apple Watch充電器・充電スタンドおすすめ10選

Apple Watchと切っても切り離せない問題。それは、「充電問題」です。僕の使い方だと、Apple Watchのバッテリー持ちはだいたい1〜2日。バッテリーが切れてしまうと時刻すら確認できなくなってしまうので、1泊以上の旅行に出かける時はApple Watchの充電器、もしくはモバイルバッテリーを持参するようにしています。

しかし、つい充電器を忘れてしまい、出先でApple Watchがバッテリー切れを起こしてしまう…なんてこともあります。Apple Watchの充電は専用の充電器が必要になります。コンビニや家電量販店においているようなものではないんですよね。つまり、Apple Watchの充電器は替えがきかないのです。

そこでおすすめなのが、スマホの充電器・充電ケーブルと同じように、複数の充電器を用意しておくことです。

今回の記事では、Apple Watchにおすすめの充電器・充電スタンドをご紹介!便利なものから、おしゃれなものまで、幅広くおすすめをピックアップしてみました。ぜひチェックしてみてください!

Apple Watch充電器・充電スタンド選びのポイント

まずは、Apple Watchの充電器・充電スタンドを選ぶにあたってのポイントについて紹介しておきます。Apple Watchの充電だからこそ注意したい点があるので、さらっとでも確認しておいてください。

Qi(チー)と混同しないように

Apple Watchの充電は、ワイヤレスで行います。「ワイヤレス充電」といえば、iPhoneやAndroidスマホ、AirPods(Wireless Charging Case)が対応する「Qi(チー)」が思い浮かびますが、Apple Watchのワイヤレス充電はこれとは「別物」です。

Apple Watchを充電するには、「Apple Watch専用の充電器」が必要になりますので、注意してください。

Apple Watchのナイトスタンドモード

Apple Watchの設定から、「ナイトスタンドモード」をオンにすると、充電中に時刻を表示させたり、アラーム機能を使用することができます。

Apple Watchのナイトスタンドモード
Apple Watchが置き時計になる「ナイトスタンドモード」

ナイトスタンドモードを使用するには、Apple Watchを充電している状態で、横向きに置く必要があります。Apple Watchの充電器・充電スタンドのなかには、設計上、横向きにできないものがあったりするので、ナイトスタンドモードを使用したい場合は、「Apple Watchを横向きにできるか」を確認しておきましょう。

製品本体に充電機能が付いているかどうか

Apple Watchの充電スタンドは、自前の充電器(Apple Watch磁気充電ケーブル)をはめ込んで使用するタイプと、その充電スタンド本体に充電機能が搭載されているタイプに分けられます。

「製品画像に充電器も写っている」と、充電器が付属あるいは充電機能を搭載していると勘違いしてしてしまうことがよくあるので、注意してください。

Apple Watchを充電できるモバイルバッテリーが便利

Apple Watchのバッテリーが切れてしまうと、NFC決済だけでなく、時刻すらも確認できなくなります。バッテリー切れでApple Watchの全機能が使えなくなってしまうわけで、やはり充電問題はApple Watchユーザーにとって大きいところ。

そこでおすすめなのが、出先でもApple Watchを充電できるモバイルバッテリー。

Apple Watch向けモバイルバッテリーにも注目!
Apple Watch向けモバイルバッテリーにも注目!

これは僕が所有しているモバイルバッテリー。Apple Watchだけでなく、いざとなればiPhoneも充電できるので、よく外出時のお供として愛用しています。

旅行や出張時など、Apple Watchを出先で充電することが多いのであれば、このようなモバイルバッテリーがあれば非常に便利です。ぜひモバイルバッテリーにも注目してみましょう!

おすすめApple Watch充電器・充電スタンド

それでは、ここからおすすめのApple Watch充電器・充電スタンドを紹介していきます。

【Apple】Apple Watch磁気充電ケーブル

僕自身、以前サードパーティ製の磁気充電ケーブルを購入したことがあったのですが、それは1週間ほどで使用できなくなってしまいました。すべてのサードパーティ製ケーブルが悪いわけではありませんが、当たり外れがあるのは確かです。

この磁気充電ケーブルは「Apple純正」ということで、若干の割高感は否めないものの、やはり純正品だという安心感があります。サードパーティ製ケーブルのように、「大丈夫?本当に使える?」と心配する必要はありません。

あと地味なところなのですが、0.3mの短いケーブルを選べるのはポイントだったりします。Apple Watchに付属している、もともとの磁気充電ケーブルの長さは1m。利用シーンによっては、長く邪魔になってしまうことがあるんですよね。

製品情報

・Apple Watch磁気充電ケーブル
・0.3m/1m/2m
・USB-Aタイプ/USB-Cタイプ

Apple純正の磁気充電ケーブルには、USB-Cタイプもあります。普段USB-Cポート搭載の充電器を使うことが多いのなら、こっちのほうが便利ですね!

【UGREEN】MFi認証取得の磁気充電ケーブル

「安くても安心して選べるものを」ということであれば、こちらのUGREENの磁気充電ケーブルがおすすめです。いたって普通の時期充電ケーブルですが、「普通に使える」ということがもっとも大事。Appleによる認証を受けているので、安心して選べます。

一点注意したいのは、充電器(丸い部分)が純正品と比べひとまわり大きめであること。磁気充電ケーブルをはめ込んで使用する「充電スタンド」とあわせて使用したいという場合は、これではなくApple純正の磁気充電ケーブルを選びましょう。

UGREEN Apple Watch用充電ケーブル 1M MFI認証取得 磁気充電ケーブル
UGREEN
製品情報

・MFi認証取得の磁気充電ケーブル
・1m
・Apple純正 磁気充電ケーブルと比べ、ひとまわり大きいので注意

【Apple】Apple Watch磁気充電ドック

純正のApple Watch向け充電アクセサリーとしては、「 磁気充電ドック」も要チェックです。充電器本体にLightningケーブルを差し込み使用します。Lightningケーブルが付属されていますが、すでに持っているものを使用してもOK。iPhoneやiPadなどと充電ケーブルを共有できるので、出先での充電なんかでは便利です。

中央の充電パット部分は、裏側から指で押して起こせるようになっています。スポーツループやミラネーゼループなど、平置きができないバンドでも、バンドを付けたまま充電できます。横置きにして使用する「ナイトスタンドモード」にも対応します。

「Apple Watchを充電する」という目的であれば、磁気充電ドックでなくても磁気充電ケーブルで必要十分です。しかし、こういったアイテムを使うことで、充電時の見た目がずいぶんと良くなりますよ!

製品情報

・Apple純正 磁気充電ドック
・Lightningケーブル付属
・ナイトスタンドモード対応

【Spigen】TPU製Apple Watch充電スタンド

おなじみSpige(シュピゲン)のApple Watch充電スタンドです。 別途用意した磁気充電ケーブルをはめ込み使用します。

サイズは約4.3 × 5.0 × 5.3 cmでコンパクト。デスクの上にぴったりなサイズ感ですね。場所を選ばず置けます。シンプルな充電スタンドですが、あるのとないのとでは充電中のApple Watchの「かっこよさ」に差が出ますよ!ぜひお試しください。

製品情報

・TPU製Apple Watchスタンド
・磁気充電ケーブルは別売
・ナイトスタンドモード対応

【WUUDI】アルミニウム製 Apple Watch充電スタンド

アルミニウム製のApple Watch充電スタンドです。非常にシンプルなつくりですが、それがかっこいい!Apple製品にはシンプルなアクセサリーが似合います。

スタンドには磁気充電ケーブルを装着でき、ケーブルはスリット(溝)で隠せるようになっています。正面からはケーブルが一切見えず、スッキリしていいですね!シンプルな充電スタンドをお探しの方は、チェック必須の製品です!

製品情報

・シンプルなアルミニウムスタンド
・ケーブルスリットでスッキリ
・磁気充電ケーブルは別売

【Belkin】トラベルスタンド(F8J218BT-A)

僕自身が愛用している、イチオシのApple Watch充電スタンド。Apple関連アクセサリーではおなじみのBelkin(ベルキン)の充電スタンドで、磁気充電ケーブルを内部に収納できることが最大の特徴です。

Apple Watchにもともと付属している磁気充電ケーブルの長さは1m。このBelkinの充電器を手に入れるまでは、「ケーブルが長くて邪魔だな」と感じることが多かったのですが、これだケーブルを内部に収納できるのでスッキリ。

Belkin Apple Watchスタンド
充電パッド部分は起こすことができる

充電パッド部分は立てることができるので、スポーツループといったバンドも装着したまま充電できます。ナイトスタンドモードで使用したいときもこのスタイルですね!

実際に使っていて便利だと感じのが、ケーブルを収納できることで持ち運びが楽になったこと。カバンの中でケーブルが絡まることはありません。普段使いに加え、持ち運び時にも活躍してくれる充電スタンド。おすすめです!

製品情報

・内部にケーブルを収納できる充電スタンド
・磁気充電ケーブルは別売
・ナイトスタンドモード対応

【Neotrix】ケーブルレスでスッキリ!ミニ磁気充電器

まさに「こういうのでいいんだよ!」と言いたくなるApple Watch充電器。ケーブルレスで、折りたたみ式のUSB-Aコネクタを直接USB充電器やパソコンに接続して使用します。

接続するUSB充電器によっては邪魔になってしまう可能性がありますが、なんといってもゲーブルレスはスッキリしていいですね!車載のUSBカーチャージャーなんかでも便利そう。

サイズは約65 × 33 × 10mm、重量はわずか16gと、コンパクト&軽量。逆に紛失に注意したいほどですね。ポケットにも楽ラク収まるサイズです。コンパクトなApple Watch充電器をお探しなら、チェックしてみてください!

製品情報

・ケーブルレスでコンパクト、軽量なApple Watch充電器
・折りたたみ式USB-Aコネクタ
・約65 × 33 × 10mm、約16g

【CHOETECH】キーホルダー型 Apple Watch用モバイルバッテリー

電源関連アクセサリーではおなじみの、CHOETECHのApple Watch専用モバイルバッテリー。キーホルダー型になっており、小さく軽いのもあって持ち運びに困りません。

搭載バッテリーは900mAhとApple Watchを約2回フル充電できるほどの容量です。Apple Watch単体で1〜2日ほどバッテリーが持つので、プラス1〜2日程度バッテリーを持たせられるイメージ。僕も愛用しているモバイルバッテリーなのですが、これを持っているだけで安心感があります。

CHOETECH Apple Watchモバイルバッテリー
小さく軽量なので、気兼ねなく持ち出せる

旅行時のお供として持ち出すのもいいですし、キャンプや登山、ランニングなどアウトドアやスポーツシーンで活躍してくれるはずです。登山やランニングで高度や位置情報をトラッキングしたり、心拍数を計測したり、という使い方では、どうしてもバッテリーの消費が大きくなります。そういうときにこれがあれば安心ですよね!

製品情報

・Apple Watch専用モバイルバッテリー(900mAh)
・Apple Watchを約2回フル充電
・「Made for Apple Watch」を取得
・LEDインジケータでバッテリー残量を表示
・約55 × 42 ×22 mm、約54 g

【CHOETECH】大容量のApple Watchモバイルバッテリー

「もうちょっと大容量のモバイルバッテリーがいい」ということであれば、同じくCHOETECHのこちらの製品がおすすめです。5000mAhと大容量バッテリーを搭載し、Apple Watchなら約6回フル充電、iPhoneなら約1.5回フル充電できます。

これも実際に使っていて、気に入っているApple Watch充電器のひとつです。Apple Watchの充電方法はご覧のとおりですね。磁気部分にApple Watchをくっつけるだけです。磁力は強めなので、知らぬまに外れてしまっている、ということはありません。

CHOETECH Apple Watchモバイルバッテリー 大容量
Apple WatchとiPhoneを同時充電することもできる!

USB-Aポート(5V/2.1A)を使えば、Apple WatchとiPhoneを同時充電することも可能。5000mAhは長期の旅行に持っていくには心許ない容量ですが、普段使いにはぴったりです。小さく軽いので持ち運びにも便利!

CHOETECH Apple Watchモバイルバッテリー USB充電ドック
USB充電ドックで普段使いも便利

付属のUSB充電ドックを使えば、このようにモバイルバッテリーを充電しながら、Apple Watchを充電することもできます。普段の充電器としても使え、USB充電ドックから取り出せばそのままモバイルバッテリーとして使える。なんとも便利じゃないですか!Apple Watchで使用できるモバイルバッテリーをお探しなら、ぜひチェックしてほしいアイテムです!

製品情報

・5000mAhと大容量モバイルバッテリー
・Apple WatchとiPhoneなどを同時充電できる
・USB充電ドック付属
・「Made for Apple Watch」を取得

Apple Watch向けモバイルバッテリーについては、以下の記事でもおすすめをまとめています。

【AEOEO】あらゆる機器を一気に充電!多機能充電ドック

最後に紹介するのは、Apple WatchからiPhone、AirPodsまでまとめて充電できる充電ドックです。Qiワイヤレス充電も含めると、この充電ドックひとつで最大4台を同時充電できます。

Appleファンにとっては、まさに「全部入り」のような充電ドック。普通はそれぞれ個別に充電する必要がありますが、それらをひとまとめにできるのは楽ですし、なにより省スペース化にも一役買ってくれます。

スタンド部分に搭載されているコネクタは、回転させることでLightning/USB-C/microUSBを切り替えられます。iPhoneだけでなく、Androidスマホもひとまとめにできますね!考えられてます。

磁気充電ケーブルとUSB充電器(5W超えるワイヤレス充電を行う場合は、Quick Charge 2.0/3.0対応したUSB充電器)が別売であることには注意してください。もちろんすでに持っているものを使ってもOKです。要らない人には要らないけど、利用環境がハマれば非常に便利なアイテムです。

AEOEO Qi ワイヤレス充電スタンド Airpods/iPhone/Apple Watch充電器 4in1
AEOEO
製品情報

・Apple Watch、iPhone、AirPodsをひとまとめに充電できる「充電ドック」
・Qiワイヤレス充電対応(5W/7.5W/10W)
・Lightningのほかに、USB-C、microUSBにも対応
・磁気充電ケーブル、USB充電器は別売

Apple Watchのバッテリーを長くもたせるコツ

「Apple Watchのバッテリーを少しでも長く持たせたい!」というあなたは、ぜひApple Watchの設定を見直してみましょう。

ディスプレイの明るさを暗くする

Apple Watchのディスプレイの明るさを暗くすることで、バッテリーを節約できます。スマホのバッテリー節約術でもおなじみの方法ですね!

ただ ディスプレイを暗くしすぎると、 屋外など明るい場所での視認性が落ちてしまう点には注意してください。バッテリーの節約が目的となってしまっては本末転倒です。不便だと感じない程度に明るさを調節しましょう。

「シアターモード」を活用する

Apple Watchは、手首を返したり腕を上げたりして「時計をみる動作」をすることで、画面が自動点灯します。これがまた精度がよく便利なのですが、ユーザーの動きによっては意図せず画面が点灯してしまうこともしばしばあります。

「シアターモード」をオンにすると、時計を見る動作をしても画面が点灯しなくなり、意図しない画面の点灯を防ぐことができ、バッテリーの節約につながります。

Apple Watch シアターモードをオン
シアターモードをオン

シアターモードをオンにしていても、画面をタップするか、デジタルクラウンを回すことで

「シアターモード」をオンにすると、時計を見る動作をしても画面が点灯しなくなります。画面

画面をタップもしくはデジタルクラウンを操作(回すか押す)することで、画面を点灯させられます。

iPhoneから離れるときは「機内モード」をオンにする

iPhoneとペアリングされていない状態。つまり、iPhoneから離れるようなシーンでは、Apple WatchがiPhoneを探してバッテリーの消費が大きくなることがあります。iPhoneでも圏外状態だとバッテリーの減りが速くなりますよね。

Apple Watch 機内モードをオン
機内モードをオン

しばらくiPhoneから離れるときは、「機内モード」を オンにすることでバッテリーを節約できます。

【GPS+Cellularモデル】モバイル通信をオフにする

GPS+Cellularモデルにおいて、「モバイル通信」がオンになっている状態でもバッテリーの消費が大きくなります。iPhoneを置いてランニングに出かけたいときなど、でモバイル通信が必要なときのみオンにし、不必要なときはオフしておくとバッテリーを節約できます。

Apple Watch モバイル通信をオフ
モバイル通信をオフ

【Series 5】文字盤の常時表示をオフにする

Apple Watch Series 5では、文字盤の常時表示に対応しました。これにより、文字盤は常に表示された状態になり、例えばチラ見での時刻確認も可能になりました。

常時表示がオンになっていると、当然バッテリーの消費量が増えます。「自分には不要だ」という方は、オフにしておきましょう。

Apple Watch 常時表示をオフ
常時表示をオフ

Apple Watchの「設定」>「画面表示と明るさ」>「常にオン」をオフに。

バッテリーを気にしすぎにも注意

ここで紹介したバッテリーの節約方法は、言い換えればApple Watchの機能を制限してバッテリー消費を抑える、ということになります。バッテリーを気にしすぎて、本来便利なはずのApple Watchの機能を制限してしまっては本末転倒…ということにもなりかねません。

正直なところ、僕はバッテリー持ちを気にしていません。上で紹介した方法もほぼ実行していません。それでも1〜2日は普通にもってくれていますし、今回の記事で紹介しているのは、バッテリー切れのための充電器やモバイルバッテリー。

充電関連のアクセサリーを用意して、バッテリー切れを気にせずApple Watchをフル活用!という使い方のほうが幸せになれるような気がしていますので、僕自身そうしています。

といっても、緊急時などバッテリーの節約が必要になることも実際あります。そんなときは上で書いた節約方法をお試しください!

おすすめApple Watch充電器・充電スタンドまとめ

Apple Watchには、もともと磁気充電ケーブルが付属されています。Apple Watchを充電するためだけでなれば、追加で充電器や充電スタンドを購入する必要はありません。

それでも、自宅だけでなく職場や車など、使用場所に応じて予備の充電器があれば便利ですし、Apple Watchをデスクの上に転がしておくよりは、スタンドに置いておいた方がスッキリします。モバイルバッテリーも、ないよりはあったほうが便利に決まってます。

そんな必須ではないけど、あれば便利なアクセサリーだからこそ、手にしたときの喜びがあったりしますよね。よりApple Watchを楽しむためにも、充電器・充電スタンドを検討してみてください!

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