【2018最新】Apple Watchのおすすめモデルはこれ!選び方とSeires 4/3の比較

Apple Watch、かなり売れているようですね!当ブログでもApple Watch関連の記事をアップしていますが、多くの人に読んでいただいているようで嬉しい限りです。

さて、今回のテーマは「Apple Watchの各モデルの比較と選び方」です。

新しくApple Watch Series 4がラインアップに加わりました。前モデルよりベゼルが狭くなったり、より高速になったチップなど着実な進化を遂げているApple Watch。さらにパワーアップしたApple Watchに注目している人は多いでしょう。逆に価格が下がったSeries 3を狙っている人も多いかもしれませんね。

しかし「よし!Apple Watchを買ってみよう!」と調べてみても、いまいち性能・機能・使い勝手の違いが分かりづらい。特にApple Watchの場合は選択しなければいけない項目が多いですから。

この記事はどのモデルを選んでいいか分からない、迷えるApple Watch難民に読んでほしい!ぜひ参考にしていただければ幸いです。

以下の流れにそってポイントを解説していきます!

  1. 現行のラインアップを確認
  2. 各ラインアップの価格
  3. Series 4とSeries 3
  4. アルミニウムケースとステンレススチールケース
  5. GPSモデルとGPS+セルラーモデル
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Apple Watchのラインアップ・価格をチェック

まず最初に現在Apple公式サイトで取扱いのあるApple Watchのラインアップを確認してみましょう。

現在取扱いがあるApple Watchのラインアップ

Series 4 Series 3
通常 Nike+ Hermès 通常 Nike+
アルミニウム
ステンレススチール
GPSモデル
セルラーモデル  ○

Apple Watchには2018年9月21日に発売された「Series 4」と2017年9月22日に発売された「Series 3」の大きく分けて2種類あります。

それぞれのシリーズに通常のモデルとNike+やHermèsとの「コラボモデル」があり、それぞれにはコラボモデル限定の文字盤・バンドが用意されています。そしてSeries 4が出てからはSeries 3のラインナップの一部が消えていますね。

このあたりは「あれ、こっちはステンレススチールはなかったけ?」と少しこんがらがりやすいところなので、まずラインナップになにがあるかを確認しておきましょう。

Apple Watch各モデルの価格まとめ

Apple Watch Series 4 GPSモデル GPS+セルラーモデル
44mm 40mm 44mm 40mm
アルミニウムケース 48,800円 45,800円 59,800円 56,800円
ステンレススチールケース 79,800円 74,800円
AppleCare for Apple Watch 4 7,800円
※スポーツバンドを参照/価格は税抜
Apple Watch Series 3 GPSモデル GPS+セルラーモデル
42mm 38mm 42mm 38mm
アルミニウムケース 34,800円 31,800円 45,800円 42,800円
ステンレススチールケース
AppleCare for Apple Watch 3 4,800円
※スポーツバンドを参照/価格は税抜

Series 4とSeries 3の価格差は14,000円+税。それぞれの性能・機能の違いについてはこのあと解説していきますが、この価格差は結構大きい。「どれを選ぶか」を考えるにあたって影響してきそうです。

Series 4とSeries 3の違い

ラインアップ、価格を確認したところで、次は「新型のSeries 4、前モデルのSeries 3の違いは?どっちを選ぶ?」というところを解説していきます。

Apple Watch Series 4とSeries 3の違い
Series 4とSeries 3、何が違う?

【外観】ベゼルが狭くなり表示エリアが拡大

Series 4 Series 3
サイズ 44mm 40mm 42mm 38mm
ディスプレイ LTPO OLED Retinaディスプレイ(さらに省エネ) OLED Retinaディスプレイ
368 x 448ピクセル
977平方ミリメートルの表示領域
324 x 394ピクセル
759平方ミリメートルの表示領域
312 x 390ピクセル
740平方ミリメートルの表示領域
272 x 340ピクセル
563平方ミリメートルの表示領域
裏蓋 全面セラミックとサファイアクリスタルの裏蓋 GPS + Cellularモデル:セラミックとサファイアクリスタル(中央部分)の裏蓋
GPSモデル:複合材裏蓋(中央部分)
厚さ 10.7mm 11.4mm
重量 36.7g 30.1g 34.9g 26.7g

Series 4とSeries 3は、性能だけでなく目に見えるところも大きい違いがあります。それは、「表示エリアの広さ」です。Series 4ではベゼル幅が狭くなり、その分OLED(有機EL)ディスプレイに表示できるエリアが広がっています。

分かりやすいところで言うと、例えばSeries 3の42mmケースモデルは「312 x 390ピクセル」ですが、Series 4の40mmケースモデル「324 x 394ピクセル」。ケースサイズが小さいにもかかわらず表示エリアが広がっていることが分かります。

Apple Watch 4とApple Watch 3
Apple Watch Series 4(44mm)とApple Watch Series 3(42mm)

こうやって並べてみるとずいぶん違いますよね。画面が大きくなった恩恵としては、「視認性がよくなった」「一度に表示できる情報量が増えた」これに尽きるでしょう。

Series 4で新たに追加された文字盤「INFOGRAPH」は、表示・設定できるコンプリケーション(情報の表示や機能へのショートカットみたいなもの)が最大8つと多くなりました。

僕自身Series 3からSeries 4に乗り換えましたが、この大きくなった画面の恩恵をかなり感じています。ベゼル幅が狭くなったことでデザインがより近代的な感じがしてかっこいいですし、大きくなったぶん視認性もアップしました。アイコンやボタンのタップもラクになりました。

そのほか厚さは11.4mmから10.7mmへの薄くなり、裏蓋は全面セラミックとサファイアクリスタルに変更され耐久性・強度が増しました。しかし実際使う上で一番の進化を感じられるポイントが表示エリアの拡大です。

この大きくなった画面をどう考えるかが、Series 3、Series 4どちらを選ぶかを考える最大のポイントになります。

  • Series 4になりディスプレイが大きくなった(44mm:約35%増/40mm:約32%増)
  • 表示エリアが広がったことで視認性がアップ、より多くの情報を表示できるようになった
  • 厚さが薄くなった(11.4mm→10.7mm)
  • 裏蓋の耐久性・強度が強化された

【性能・機能】快適さを優先するならSeries 4

Series 4 Series 3
サイズ 44mm 40mm 42mm 38mm
プロセッサ S4(64ビットデュアルコアプロセッサ) S3(デュアルコアプロセッサ)
ワイヤレスチップ W3 W2
各センサー GPS、GLONASS、Galileo、QZSS
気圧高度計
光学式心拍センサー
進化した加速度センサー(最大32G)
進化したジャイロスコープ
環境光センサー
電気心拍センサー
GPS、GLONASS、Galileo、QZSS
気圧高度計
光学式心拍センサー
加速度センサー(最大16G)
ジャイロスコープ
環境光センサー
通信 LTE/UMTS(セルラーのみ)
802.11b/g/n 2.4GHz
Bluetooth 5.0 4.2
耐水性能 50m
バッテリー 最大18時間
ストレージ 16GB
ワークアウトの検出
転倒検出

続いては性能・機能の違いを見ていきます。

ここで注目したいのはプロセッサの進化。Series 4に搭載されている「S4」チップは、Series 3の「S3」チップに比べ最大2倍高速になりました。

搭載チップはApple Watchを使用する上で「快適度」にかなり影響してきます。僕自身Series 3を使っていたときは特段遅くなくとも「まぁサイズがサイズだし、こんなもんかな」という印象でした。しかしSeries 4に乗り換えてみると「明らかに速くなってる!これがすごい!」という印象を受けました。この「こんなもんかな」と「すごい!」の差は結構大きいですね。Series 3でも速度はあまり気にならないレベルでしたが、Serires 4ではかなり快適だと感じられるレベルにパワーアップしています。

あと各センサーの強化、Bluetooth 5.0に対応、ワイヤレスチップがW2からW3にと細かな進化が多数ありますが、しっかりと体験できる進化としてはやはり高速化されたチップです。

ただ上でも書きましたが、Series 3の「S3」チップが遅いというわけではありません。実際に僕自身使っていて不満はありませんでした。「S4」チップの快適さを知ってしまったいまではSeries 4がおすすめ・・・ですが、予算的な問題でSeries 3を選んでもApple Watchの便利さは十分体感できるでしょう。

  • Series 4の「S4」チップはSeries 3の「S3」チップの最大2倍高速
  • ワイヤレスチップが「W2」→「W3」
  • 強化された各センサーと「電気心拍センサー(現時点で日本では未対応)」
  • Bluetooth 5.0に対応
  • 「ワークアウトの検出」「転倒検出」機能の追加

「アルミニウムケース」と「ステンレススチールケース」

Series 4とSeries 3、どっちにする決まりましたでしょうか。価格・見た目・性能の違いからなんとなくイメージしていただけたと思います。

Seriesを決めたら、次に選択する必要があるのは「アルミニウムケース」にするか「ステンレススチールケース」にするかです。ただSeries 4が発売されてからは、Series 3はアルミニウムケースのみのランナップとなりました。つまりステンレススチールを選択したい場合は、必然的にSeries 4を選ぶことになるので注意してください。

アルミニウムケースとステンレススチールケースはなにが違うのでしょうか。

アルミニウムケース(Series 3)とステンレススチールケース(Series 4)
上:アルミニウムケース(Series 3) 下:ステンレススチールケース(Series 4)

異なる素材なので当然ですが、見た目・質感が異なります。目につくのはステンレススチールの光沢!高級感がありますね!こうやって重ねてみると、逆にアルミニウムケースはマットな質感に見えます。

使い手の好みの部分が大きですが、僕はこの光沢が「かっこいい!」と思えたので、Series 4への乗り換え時は迷わずステンレススチールケースを選択しました。

僕がステンレススチールを選択したのは、その見た目ともうひとつ理由があります。

Apple Watch Series 4
ステンレススチールケースにはサファイアクリスタルガラスが採用されている

それは、ステンスチールケースには、画面に強度が高い「サファイアクリスタルガラス」が採用されているから。アルミニウムケースは「Ion-Xガラス」という強化ガラスが採用されています。どちらもかんたんに傷が付くものではありませんが、傷の付きにくいさ、強度はサファイアクリスタルガラスに軍配が上がります。サファイアクリスタルガラスはよく高級腕時計にも使われていますね。

Apple Watchに付いた傷
Apple Watchに傷が!(Series 3 Ion-Xガラス)

Series 3ではアルミニウムケースを使っていましたが、画面への傷が気になっていました。どうしても腕に巻いていると、机やドアノブなどにぶつけてしまうことがよくあります。こうやって実際に傷が付いてしまうとやっぱりショック。次乗り換えるときはサファイアクリスタルガラスが採用されているステンレススチールケースを選ぼうと考えていました。

もし画面への傷が気になるなら、サファイアクリスタルが採用されているステンレススチールケースがおすすめ。そしてIon-Xガラスのアルミニウムケースを選択するならはApple Watch用の保護フィルムの装着をおすすめします。

アルミニウムケースは45,800円から、ステンレススチールケースは74,800円からと価格差は大きいですが、Apple Watchが「毎日腕に巻く腕時計になる」ことを考えると、決して高すぎることはないでしょう。

  • Series 3はアルミニウムケースのみ
  • ステンレスチールケースの光沢・高級感
  • アルミニウムケースの画面には「Ion-Xガラス」、ステンレススチールケースにはさらに傷が付きにくい「サファイアクリスタルガラス」が採用されている

「GPSモデル」「GPS+セルラーモデル」はどう使い勝手に影響?

さらに選ばなくてはいけないのは、「GPSモデル」か「GPS+セルラーモデル」か。

基本的にペアリングしたiPhoneが近くにある状態であれば、GPSモデルもGPS+セルラーモデルもできることに変わりはありません。常にiPhoneをApple Watchと一緒に持ち歩いている、ということであれば、セルラーモデルの出番はないということです。

セルラーモデルがその力を発揮してくれるのは、近くにiPhoneが近くにないとき。セルラーモデルのApple Watchなら、単体で電話通話・インターネット通信できるので、Apple Watch単体で使用するシチュエーションが多いのであれば、その恩恵を受けられます。

例えばサーフィンやスノボなどの「アウトドアスポーツ」やランニングや筋トレといった「ワークアウト」。このようなiPhoneを近くに置けないシーンでも、Apple Watchだけで電話通話ができたり、通知を受けられるのはセルラーモデルが為せる技です。

GPSモデル・セルラーモデルを選択するポイントとしてはやはり「iPhoneなしで」というところ。

ちょっとコンビニに行きたい、ランニングで汗を流したい。そんなシーンにiPhoneを持たずに身軽に出掛けられるのは便利です。

ただ上でも書いたとおり、iPhoneが近くにある状態であればできることに変わりはありません。実際僕はセルラーモデルのApple Watchを使用していますが、単体で使用するシーンはかなり限られています。たまにiPhoneを持たずにコンビニに出掛けるときくらいですね。

大は小を兼ねる的な考えでセルラーモデルを選択するのもありですが、それぞれの価格差は約1万円ほどあります。自分の使い方に照らし合わせ選びましょう。

  • セルラーモデルは「iPhoneなしで」電話通話・データ通信できる
  • iPhoneが近くにある状態ではできることに差はない
  • セルラーモデルはアウトドアスポーツ・ワークアウトシーンに相性がいい

バンド選びも大事!

さて、Apple Watch選びに押さえておきたい最後のポイントは「バンド」です。

後からでもバンド単体で購入できますが、Apple純正バンドは安いものではありません。そういう意味ではバンド選びも重要なポイントです。

現在Apple Watch本体とセット販売されているのは以下のバンドです。

  • スポーツバンド
  • スポーツループ
  • ミラネーゼループ
  • Nikeスポーツバンド
  • Nikeスポーツループ
  • Hermès

ここでは「スポーツバンド」「スポーツループ」「ミラネーゼループ」をかんたんにご紹介します。

スポーツバンド

まずは「スポーツバンド」。

Apple純正バンド「スポーツバンド」
Apple純正バンド「スポーツバンド」

スポーツバンドは「フルオロエラストマー」というゴムのような素材ででできており、耐久性が高く肌触りもいい感じ。丸洗いが可能なので、その名のとおりスポーツシーンに向いています。

僕はこのスポーツバンドをワークアウト時に使っています。汗で汚れても丸洗いできるので、気兼ねなくアクティブに使用でき気に入っています。

ただちょっと夏の厚い時期に使うと蒸れてしまいますね。かんたんに洗えるのでそこまで気になりませんが、多少の蒸れは覚悟しておいたほうがいいかも。

スポーツループ

続いては「スポーツループ」です。

Apple純正バンド「スポーツループ」
Apple純正バンド「スポーツループ」

細かいナイロン繊維が特徴で、この繊維がクッションになりかなりソフトな付け心地。長時間付けていてもまったくステレスになりません。睡眠時間を測るために寝ているときも付けているのですが、全然気になりませんね。

付けている時間が一番長いのがこのスポーツループで、いつもサードーパーティ製スポーツループと使い分けながら愛用しています。風通しがよくとにかく快適。どれかひとつのバンドを選ぶなら、僕は迷わずスポーツループを選びます。

ミラネーゼループ

「ミラネーゼループ」はApple純正バンドのなかでも特に人気があるバンドです。

Apple純正バンド「ミラネーゼループ」
Apple純正バンド「ミラネーゼループ」

細かく織り込まれたステンレスメッシュが特徴で、その見た目は高級感がありおしゃれ。僕も服装に合わせて選ぶことが多いバンドです。

ただメッシュなので腕にはフィットするのですが、普段使いではちょっとしんどいかな、という印象。通気性が良く蒸れることはないですが、一日中付けるバンドには向いていません。

ただレパートリーとして持っておけば使う機会は多いので、このデザインが好きな人にはぜひおすすめしたいバンドです。

しかしApple純正バンドはなかなかいいお値段。次から次へと買い足すということはなかなかできません。そこでおすすめしたい
のが「サードパーティ製バンド」です。

例えばこのバンド。本家ミラネーゼループの10分の1以下ほどで購入できます。実際に持っていますが、本家と見分けがつかないほどよくできています。

サードパーティ製バンドは純正バンドよりバリエーションが充実しているので、バンドを買い足すならサードパーティ製バンドはチェック必須です!

Apple Watchバンドを利用シーンで選ぶ
Apple Watchバンド選びを楽しもう!

コスパ重視なら「Series 3」Apple Watchの便利さは十分体感できる

「価格」は性能・機能と同じぐらい重要です。

新型であるSeries 4のほうが性能・機能がいいのは当然。ただ価格も含めトータルで考えた時に、必ずしもSeries 4の選択がベストだとは限りません。

実際にコストパフォーマンスでは旧モデルであるSeries 3に軍配が上がります。Series 4は45,800円から(GPS/40mm)に対しSeries 3は31,800円から(GPS/38mm)購入できます。両モデルには14,800円もの価格差が。これはかなり大きい差ではないでしょうか。

Series 4が発売され価格が下がったSeries 3。旧モデルとなったとは言え、Apple Watchの便利さを体感するには十分です。

コスパ重視なら「Series 3」Apple Watchの便利さは十分体感できる
Apple Watchの便利さはSeries 3でも十分体感できる

実際に僕自身Series 3を使っていて大きな不満はありませんでした。Series 4と比べてしまうと速度は劣りますが、それでも致命的なレベルではありません。

僕自身Series 3からSeries 4に乗り換えてみて、進化を実感できたポイントは「画面が大きくなったな」「さらにサクサク動くようになってるな」という2点。Series 4で新たに追加された心電図をとれる電気心拍センサーは日本では使えないですし、最大18時間という駆動時間も同じ。水深50mまで耐える耐水性能も変わりません。

基本的に「広くなったディスプレイ」「快適な動き」の2点を求めないのであれば、Series 3のほうがお買い得と言えます。決して安物買いの銭失いにはならないので、コスパを重視するならSeries 3がおすすめです。

ポイントのおさらいとおすすめApple Watchモデル

最後にまとめとして、Apple Watchを選ぶ際のポイントを確認しておきましょう。

  1. 現行のラインアップを確認
  2. 各ラインアップの価格
  3. Series 4とSeries 3
  4. アルミニウムケースとステンレススチールケース
  5. GPSモデルとGPS+セルラーモデル

おすすめのモデルはApple Watch Series 4のステンレススチールが採用されたGPS+セルラーモデル。

価格は決して安くなかったのですが、毎日使うことを考えて少し奮発しました。やっぱりステンレススチールの高級感はいい感じですし、サファイアクリスタルガラス採用で傷も付きにくい!僕の使い方ではセルラーは必要なかったのですが、残念ながらステンレススチールを選ぶには必然とGPS+セルラーモデルになります。

この記事を参考に、ぜひあなたのベストのモデルを見付けていただければ幸いです!

Apple Watchの購入は「Apple公式サイト」がおすすめですよ!

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