【2019最新】Apple Watchのおすすめモデルはこれ!選び方とSeries 5/3の比較

【2019最新】Apple Watchのおすすめモデルはこれ!選び方とSeries 5/3の比較

僕が初めてApple Watchを購入したのは、Apple Watch Series 3が発売された2017年9月。購入してから2年以上、ほぼ毎日Apple Watchを身に付けて生活しています。僕にとっては完全になくてはならない存在となっています。

さて、今回のテーマはApple Watchの各モデルの比較と選び方」です。

初めてApple Watchを購入しようと検討したとき、「選べる選択肢が多くて、分かりにくいな」と感じました。特にApple Watchはサイズやケースの種類、セルラー機能の搭載・非搭載など、選ばなくてはいけない項目が多いんですよね。僕と同じように、分かりにくいと感じている人は少なからずいらっしゃると思います。

「Apple Watchが欲しい!けど、どれを選んでいいか分からないし、間違ったものを購入して後悔したくない!」

このような人は、ぜひこの記事を参考にApple Watchモデルを選んでいただければと思います。少し長くなっていますので、以下の「目次」をご活用ください。

スポンサーリンク

Apple Watchのラインアップ・価格をチェック

まず最初に現在Apple公式サイトで取扱いのあるApple Watchのラインアップを確認してみましょう。

現行のApple Watchのラインアップ

現行のApple Watchのラインアップには、大きく分けて2019年9月に発売されたばかりの「Series 5」、そして2017年9月発売の「Series 3」の2つがあります。Series 4についてはSeries 5の登場とともにラインアップから消えています。

それぞれのシリーズに通常のモデルとNikeやHermèsとの「コラボモデル」があり、それぞれにはコラボモデル限定の文字盤・バンドが用意されています。そしてSeries 5では「Edition」として「チタニウムケース」と「セラミックケース」が登場。ケースの選択肢が増えました。

注意したいのは、GPSモデルを選べるのはアルミニウムケースのみであること。GPS+Cellularモデルを選ぶ場合は、必然とアルミニウムケース以外になります。

Apple Watch各モデルの価格

Series 5とSeries 3の価格差は23,000円。それぞれの性能・機能やGPSモデル・GPS+Cellularモデルの違いについては、このあと解説していきますが、この価格差は結構大きい。価格は「どれを選ぶか」を考えるにあたって影響してきそうです。

Series 5とSeries 3には価格差・性能差はあれど、Apple Watchの便利さという意味ではどちらも同じです。このことを考えると、Series 3は非常にお買い得ですね!

なお、Appleのメーカー保証を2年間に延長できる「AppleCare+ for Apple Watch」もモデルによって価格が異なります。ご参考まで。

「Apple Watchのラインアップ・価格をチェック」まとめ

  • Series 5では「チタニウムケース」と「セラミックケース」が登場
  • GPSモデルを選べるのは「アルミニウムケース」のみ
  • Series 5が登場し、さらにSeries 3がお買い得になった
  • モデルによってAppleCare+の価格が異なる

Apple Watch Series 5とSeries 3の違い

ラインアップ、価格を確認したところで、次は「新型のSeries 5、前モデルのSeries 3の違いは?どっちを選ぶ?」というところを解説していきます。

Series 5とSeries 3の違い
「Series 5」と「Series 3」、なにが違う?

細かいスペックの違いは以下のとおりです。

Series 5ではディスプレイの常時表示が可能に

Apple Watch Series 4までは、非アクティブ状態のディスプレイは真っ暗。手首を上げるジェスチャをしたり、ディスプレイをタップすると、ディスプレイが明るくなりアクティブ状態になります。

これまでは手首を上げずチラ見で確認することはできませんでしたが、Series 5ではディスプレイの常時表示が可能になりました。

Apple Watch Series 5の常時表示機能
左:通常時 右:省エネ時

非アクティブ状態では、ディスプレイが暗くなり省エネモードに入りますが、時刻を確認するぶんには十分な光量。この「常時表示機能」がSeries 5を選ぶか、Series 3どちらかを選ぶかの大きなポイントなります。

また、Series 5はSeries 3よりベゼル幅が狭くなり、一度に表示できる情報量が増えています。文字盤のひとつである「INFOGRAPH」では、表示・設定できるコンプリケーション(情報の表示や機能へのショートカットみたいなもの)が最大8つと多くなりました。

Apple Watch 4とApple Watch 3
Apple Watch 5(44mm)とApple Watch 3(42mm)

このように並べると一目瞭然。Series 5はエッジ幅がせまくなったことで、デザインが近代的な感じがしてかっこいいね!

快適さを優先するならSeries 5

Series 5に搭載されている「S5」チップは、Series 3に搭載されている「S3」チップに比べ、最大2倍高速。

実際に使い比べてみてもこの差は大きくて、使用する上での「快適度」にかなり影響してきます。Series 3を使っていたときは、特段遅くなくともカクツキを感じることがありました。アプリの操作時に多いですね。

一方でSeries 5の操作性は超快適。カクツク瞬間はないことはないですが、大抵の操作はサクサクこなしてくれます。

ただし、Series 3の「S3」チップが極端に遅いというわけではないことをあえて書いておきます。実際に僕自身使っていて不満はありませんでしたし、そもそもApple Watch上でアプリを操作するシーンは限られています。Series 5のほうが快適ではあるものの、Series 3でもApple Watchの便利さは十二分に体感できるはずです。

コンパスと電気心拍センサーの恩恵は限定的

Series 5には、向いている方角を認識する「コンパス」、そして心電図をとる際に使用する「電気心拍センサー」が搭載されています。Series 3には搭載されていません。

Apple Watch Series 5 コンパス機能
Series 5ではコンパス内臓で向いている方角が分かるようになった

コンパスで向いている方角が分かることで、コンパスアプリで方角を確認できたり、マップアプリでも方角を知ることができます。

ただ、コンパス機能がなくても、Apple Watchを使用するなかで困ることはありません。もちろんあることに越したことはないですが、実際にSeries 3を使っているときに「方角が分かるコンパスがあればなぁ」と思うことはありませんでした。

そして、そもそも電気心拍センサーを使用して心電図をとる、という機能は、日本ではまだ許可が下りず使えない状態。

コンパスと電気心拍センサーの活用シーンは限られているので、これらを搭載しないSeries 3を選んでも特段困ることはないでしょう。

選べるケースの種類

Apple Watch Series 5、Series 3どちらを選ぶかを考えたときに、「選べるケースの種類」もポイントです。

Series 5はアルミニウム/ステンレススチール/チタニウム/セラミックと4種類のケース素材から選べますが、Series 3はアルミニウムのみ。アルミニウム以外のケースを選ぶ場合、必然とSeries 5を選ぶことになります。

Apple Watch アルミニウムケースには「Ion-X」、それ以外にはより傷に強い「サファイアクリスタルガラス」

ステンレススチールやチタニウムは、アルミニウムケースにはない高級感があります。選ぶケースによって見た目の印象がずいぶん違います。僕はSeries 5ではチタニウムケースを選びましたが、チタニウム独特の質感に大満足。

価格的にはアルミニウムが安いのですが、予算的に許せばアルミニウムではなく、ステンレススチール/チタニウム/セラミックケースがおすすめです。その理由は質感やデザイン…というだけではなく、アルミニウムケース以外には、ディスプレイに傷に強い「サファイアクリスタルガラス」が使われているから。

Ion-Xガラスとサイファクリスタルガラス

選ぶケース素材によって、ディスプレイに使われるガラス素材(Ion-Xガラスとサファイアクリスタルガラス)が異なります。

アルミニウムケースには「Ion-Xガラス」が、それ以外には「サファイアクリスタルガラス」が採用されていて、サファイアクリスタルガラスはIon-Xガラスよりも傷に強いという特徴があります。よく高級腕時計の風防に使われている素材でもありますよね。

Apple Watch 傷だらけになってしまったSeries 3のアルミニウムケース(約2年使用)
傷だらけになってしまったSeries 3のアルミニウムケース(約2年使用)

上の写真は、約2年使用したApple Watch Series 3(アルミニウムケース)です。ご覧のように、光に当てるとたくさんのひっかき傷が付いてしまっています。

Apple Watch サファイアクリスタルガラス(約1年の使用)
サファイアクリスタルガラス(約1年使用)

こちらは約1年使用したApple Watch Series 4(ステンレススチールケース)。特に意識することなく、Series 3と同じように使用しましたが、Series 3に見られるようなひっかき傷は見当たりません。

Apple Watchは手首に巻いて使用する以上、机やドアノブなどにぶつけてしまうことが必ずあります。ディスプレイへの傷が気になるなら、サファイアクリスタルガラスが採用されているモデルがおすすめです。つまり、アルミニウムケース以外のモデル、ということですね。

もちろん、サファイアクリスタルガラスはいくら傷に強いからといって、どれだけぶつけても傷がつかないわけではありませんので注意してください。Ion-Xガラス、サファイアクリスタルガラスどちらを選ぶにしても、保護フィルムを貼っておけば安心ですよ!

「Apple Watch Series 5とSeries 3の違い」まとめ

  • Series 5は非アクティブ状態でも文字盤を確認できる「常時表示機能」を搭載
  • Series 5のほうがサクサク動くが、Series 3でも十分Apple Watchの良さを体感できる
  • Series 3はアルミニウムケースのみ
  • アルミニウムケースには、ディスプレイに「Ion-Xガラス」が採用、それ以外にはさらに傷が付きにくい「サファイアクリスタルガラス」が採用

GPSモデル、GPS+Cellularモデルどっちを選ぶか

「GPSモデルとGPS+Cellularモデル、どっちにしようか悩む…」

という人は多いかもしれませんね。ポイントはひとつ、「iPhoneなし」で通話・通信するかどうか。

ただし、GPSモデルとGPS+Cellularモデルを選べるのは、Apple Watch Series 3とSeries 5のアルミニウムケースのみであることは注意してください。それ以外にはGPSモデルはなく、GPS+Cellularモデルのみの選択肢となります。

GPS+Cellularモデルは「iPhoneなし」で通話・通信できる

GPS+Cellularモデルがその力を発揮してくれるのは、近くにiPhoneがないとき。GPS+CellularモデルのApple Watchなら、iPhoneと非ペアリング状態でも電話通話・ネット通信できます。

例えば、サーフィンやスノボなどのアウトドアスポーツ、ラインニングや筋トレといったワークアウトシーンなど。このようなiPhoneを近くに置けないシーンでも、かかってきた電話に出られたり、マップアプリで位置情報を確認できたりするのは、GPS+Cellularモデルが為せる技です。ちょっとコンビニに行きたい、ランニングで汗を流したい。こんなシーンでも、iPhoneを持たず身軽に出掛けられます。

単体での通話・通信はキャリアとのオプション契約が必要

なお、GPS+CellularモデルのApple Watch単体で電話通話・通信するには、iPhoneにキャリア(ドコモ/au/ソフトバンク)とのオプション契約が必要になります。

残念ながら、格安SIMには対応していません。個人的にはぜひどこかの格安SIM事業者が対応してくれれば…と思っていますが、現時点ではキャリアオプションのみ利用可となっています。

もちろんGPS+Cellularモデルを購入したからといって、オプション契約は必須ではありません。しなくても、単体で通話・通信できないだけで通常どおり利用できます。

実際のところ、どれだけ単体で通話するの?という問題

僕はGPS+CellarモデルのApple Watchを使い続けてきましたが、実際のところ、Apple Watch単体で通話・通信することはあまりなかったりします。

というのは、iPhoneが近くにないときがほぼないんですよね。常に持ち歩いているので。上でも書いましたが、iPhoneとペアリングされている状態であれば、GPSモデルもGPS+Cellularモデルもできることの違いはありません。

ただランニングを習慣にしている人など、便利なシーンも確かにあります。GPS+Cellularモデルなら、Apple WatchとBluetoothイヤホンだけを持ち出し、音楽をストリーミング再生しながらランニング、なんてことも可能です。

どちらを選択しようか迷っている場合は、「実際に便利そうな場面はある?」というところを確認してみましょう。

「GPSモデル、GPS+Cellularモデルどっちを選ぶか」まとめ

  • アルミニウムケース以外はGPS+Cellularモデルのみ
  • GPS+Cellularモデルは「iPhoneなし」で電話通話・ネット通信できる(キャリアのオプション契約が必要)
  • iPhoneが近くにある(ペアリング状態)であれば、どちらもできることの差はない
  • GPS+Cellularモデルはスポーツやアウトドアシーンに相性がいい

Apple Watchバンドはどれにする?

Apple Watchバンド、どれにするか悩みますよね。バンドはあとからでも単体でできますが、それでも安いものではありません。そういう意味では、Apple Watchバンド選びも大事なポイントになります。

定番のApple Watchバンドを紹介!

ここでは、Apple Watchバンドの定番とも言える「スポーツバンド」「スポーツループ」「ミラネーゼループ」の3つをご紹介しましょう。

スポーツバンド

スポーツバンドは「フルオロエラストマー」というゴムのような素材ででできており、耐久性が高く肌触りもいい感じ。丸洗いが可能なので、その名のとおりスポーツシーンに向いています。

Apple純正バンド「スポーツバンド」
Apple純正バンド「スポーツバンド」

僕はこのスポーツバンドを、汗を掻きやすい運動時や屋外での作業時なんかに使っています。汚れても丸洗いできるので、どんなシーンでも気兼ねなく使えるので気に入っているバンドのひとつです。

ただ、スポーツバンドはゴム製で通気性はゼロなので、夏の暑い時期に使うと蒸れてしまうというデメリットがあります。それこそ丸洗いできるので、そこまで気になりませんが、蒸れが苦手な方は避けたほうがいいかもしれません。

スポーツループ

スポーツループは細かく編み込まれたナイロン繊維が特徴で、クッションのようにソフトつけ心地。

Apple純正バンド「スポーツループ」
Apple純正バンド「スポーツループ」

通気性もよく、長時間つけていても気にならないこともあって、僕はスポーツループを使っている時間が一番長いですね。Apple Watchで睡眠時間・質を測るために就寝時にも使っていますが、まったく気になりません。とにかく快適。僕は迷わずスポーツループを選びます。

ミラネーゼループ

ミラネーゼループも定番で人気があるApple Watchバンドです。

Apple純正バンド「ミラネーゼループ」
Apple純正バンド「ミラネーゼループ」

細かく編み込まれたステンレスメッシュ。高級感がありながらも、主張しすぎない佇まいがおしゃれです。スーツやかっちりめの服装に似合いそうです。

素材がステンレスメッシュですので、つけ心地は少々硬めです。普段使いではちょっとしんどいかな、という印象。通気性が良く蒸れることはないですが、一日中付けるバンドには向いていません。

しかしレパートリーのひとつとして持っておけば、使う機会は多いのでおすすめです。

「Apple Watch Studio」で装着イメージを確認できる

Apple公式サイトの「Apple Watch Studio」では、ケースのサイズ・素材、バンドを組み合わせて、ビジュアル的に装着イメージを確認できます。

「Apple Watch Studio」では、ケースとバンドの組み合わせをシミュレーションできる
「Apple Watch Studio」では、ケースとバンドの組み合わせをシミュレーションできる

「あまりイメージが湧かないなぁ」という場合は、ぜひ活用してみましょう!

やはりApple純正バンドの品質は素晴らしいものがあります。上で紹介したバンド以外にも、魅力的なバンドがたくさんありますので、ぜひチェックしてみてください。

Apple Watchはサードパーティ製も豊富

少し本題から逸れてしまいますが、サードパーティ製バンドが豊富であることもApple Watchの魅力だったりします。

Apple純正バンドは品質こそ高いですが、なかなかいいお値段。次から次へと買い足すことはできない価格です。そこで活用したいのが、比較的お手頃に購入できる「サードパーティ製バンド」なのです。

例えばこのバンド。本家ミラネーゼループの10分の1以下ほどで購入できます。実際に持っていますが、本家と見分けがつかないほどよくできています。

おすすめバンドについては上の記事でもまとめています。幸いApple Watchに対応するサードパーティ製バンドはたくさんあるので、Apple Watch購入時はとりあえず買いやすい価格のものを選び、あとからサードパーティ製バンドを買い足していく、という方法もありです。

人気のサードパーティ製バンドをチェック!

Amazonでみる
楽天市場でみる
Yahoo!ショッピングでみる

「Apple Watchバンドはどれにする?」まとめ

  • 「Apple Watch Studio」でケース、バンドの組み合わせイメージを確認できる
  • コスパの高いサードパーティ製バンドを活用しよう

ずばり!Apple Watchのおすすめモデルはこれ!

少し独断と偏見が混じっていますが、Apple Watch Sereis 3/4/5と愛用してきた僕が、おすすめモデルをずばりご紹介します。

コスパの高さは圧倒的に「Apple Watch Series 3」

こうやってSeries 5とSeries 3の価格を改めて見てみると、Series 3の安さが際立ちます。

Series 3の最安価格は19,800円(38mm/GPSモデル)、Series 5の最安価格は42,800円(40mm/GPSモデル)とその差は2万円以上。この差は大きい!

Sereis 5は文字盤の常時表示ができたり、S5チップでサクサク操作できたりと性能・機能面では魅力ではありますが、Apple Watchを便利に使うぶんにはそれほど違いはありません。

価格は性能や機能と同じぐらい重要です。Series 3は「Apple Watch入門モデル」としてはぴったりでしょう。現在の最新モデルはSeries 5ですが、「とりあえずSeries 3を使ってみて、気に入れば次回新モデルが出たときに買い換えよう」という考えはおおいにあり。

「Apple Watch Series 5」はステンレススチールケースがおすすめ

Series 5を選ぶのなら、ずばりステンレススチールケースがおすすめです。

ステンレススチールの高級感は、やはりアルミニウムにはないものがありますし、ディスプレイには傷が付きにくいサファイアクリスタルガラスが採用。Ion-Xガラスは傷が付きやすい、というわけではありません。しかし、僕が愛用していたSeries 3のIon-Xガラスが傷だらけになってしまったので、傷に強いのは安心です。

そのほか文字盤の常時表示も便利ですし、サクサクな操作性も快適。ただ、Series 5のステンレススチールの価格は72,800円からと、価格帯が上がってマイス。価格がネックになるかもしれませんが、予算が許せばステンレススチールがおすすめです。

チタニウム・セラミックケースにもサファイアクリスタルガラスが採用されています。僕はチタンの質感が気に入ったので、チタニウムケースを選びましたが、チタニウム・セラミックケースは完全に自己満足の領域に入ってきますので、この辺はお好みですね。

まとめ

目当てのApple Watchモデルは決まりましたでしょうか。長くなってしまったので、ざっとおさらいです。

  • 現行のラインアップ・価格を確認
  • Series 5とSeries 3の違い
  • ケースの素材の違い
  • GPSモデルとGPS+Cellularモデル
  • バンドを選ぶ

僕自身がApple Watchを購入する際、一番ポイントになったのは、ケースの素材です。Series 5のチタニウムケースが気に入ったのと、ディスプレイは傷に強いサファイアクリスタルガラスで安心。

ただ、Apple Watchを初めて使うという人にとっては、ステンレススチールケースやチタニウムケースは手を出しにくい価格です。コスパで言えばSeries 3が圧倒的で、入門モデルとしてはぴったりです。入門モデルと言えども、Apple Watchの良さを体感するには不足ありません。

Apple Watchの購入は、Apple公式サイトがおすすめです。

GPS+Cellularモデルを選ぶなら、ドコモといったキャリアショップで購入するのもありです。キャリアショップで購入するなら、各キャリアのオンラインショップが楽チンでおすすめ。

この辺については以下の記事で解説していますので、ぜひ参考にしてみてください!

こちらの記事もおすすめです!

コメント