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【LINEモバイル】お金のことを総まとめ!初期費用・月額料金・オプション料金など

更新日:

こんにちは、テンです。

LINEやFaceBook、Twitterなどの対象のSNSの通信が使い放題であるカウントフリー機能を提供し人気を博している「LINEモバイル」。

LINEモバイルの登場で大手キャリア(ドコモ、au、ソフトバンク)ユーザーが格安SIMに乗り換えていく流れはさらに加速されるかと思います。かという僕もソフトバンクからLINEモバイルに乗り換えその流れに乗った一人です。

当然LINEモバイルに申し込む前にかかるお金のことを調べてみたのですが、断片的な情報しかなく少し分かりにくかったので、今回はLINEモバイルへの乗り換えを検討している人のために初期費用や月額料金、オプション料金などのお金のことを総まとめしてみました。

われながら分かりやすいと思いますので(笑)ぜひ参考にしていただければと思います。

今回は、以下の5点についてまとめました。

  1. LINEモバイルの初期費用
  2. LINEモバイルの月額料金
  3. 大手キャリアから乗り換える際の費用
  4. スマホセットで購入した場合の端末代金
  5. LINEモバイルの解約費用

LINEモバイルの料金的なところはほぼ網羅しています。

せっかく通信費の節約のためにLINEモバイルに乗り換えても思わぬところでお金がかかってしまえば元も子もありません。

のちのトラブルを防ぐためにも料金を把握してから申し込むことが重要です。

それでは早速進めていきましょう!

ひよこさん
メモメモ。。φ(.. )

※この記事に記載のある金額は全て税抜き表示になります。

LINEモバイルの初期費用

まずはLINEモバイルの初期費用」から解説します。

LINEモバイルに申し込むと発生する金額は以下のとおり。

登録事務手数料
SIMカード
発行手数料
合計金額
3,000円
400円
3,400円

ずばり、これだけです。

LINEモバイルの初期費用は非常にシンプルになっています。LINEモバイルに限らず格安SIMの多くはこのように分かりやすく初期費用が明示されているので安心です。

ちなみに、この初期費用は複数契約であっても1回線ごとに発生します。LINEモバイルでは同一世帯あたり10回戦まで契約できるのですが、複数回線まとめて申し込んだとしても初期費用は回線分かかるので、複数契約を考えている人はここも計算に入れておきましょう。

公式ページではこのように書かれています。

LINEモバイルは同一世帯で最大10回線までご利用いただけます。
※一度にお申し込みいただける回線数は1回線です。
※解約後も一定期間は、ご利用中の回線として取り扱われますのでご注意ください。

記載のとおり複数回線を一度に申し込めないのは少し面倒かもしれませんね。

LINEモバイルの月額料金

続いては月額料金の解説です。

ここでは、

  1. プランの月額料金
  2. 通話料金
  3. オプションの月額料金

の3つに分けて解説します。

1、プランの月額料金

LINEモバイルには3つのプランが存在します。

  1. LINEフリープラン
  2. コニュニケーションフリープラン
  3. MUSIC+プラン

この3つの違いは「カウントフリー対象SNSの違い」のみです。メインでの利用を考えているのでれば幅広くデータ容量を選べるコミュニケーションフリープランがおすすめです。

3つのプランの月額料金をまとめましたので参考にしてください。

LINEフリープラン

LINEフリープラン

内容データ容量月額料金
データ通信のみ1GB500円
データ+SMS1GB620円
データ+SMS+音声通話1GB1,200円
※カウントフリー対象LINE

コミュニケーションフリープラン

コミュニケーションフリープラン

内容
データ容量
月額料金
音声通話なし(SMS付)3GB1,110円
5GB1,640円
7GB2,300円
10GB2,640円
音声通話あり(SMS付)3GB1,690円
5GB2,220円
7GB2,880円
10GB3,220円
※カウントフリー対象LINE、Twitter、FaceBook、Instagram

MUSIC+プラン

MUSIC+プラン

内容
データ容量
月額料金
音声通話なし(SMS付)3GB1,810円
5GB2,140円
7GB2,700円
10GB2,940円
音声通話あり(SMS付)3GB2,390円
5GB2,720円
7GB3,280円
10GB3,520円
※カウントフリー対象LINE、FaceBook、Twitter、Instagram、LINE MUSIC

プランの月額料金に関しても選びやすくシンプルになっています。

LINEモバイルをメインで使う人であればコニュニケーションフリープランがおすすめです。1GBしかないLINEフリープランに比べて3GB〜10GBまで使用状況に合わせて選べるようになってなっており、LINE以外にもFacebookやTwitterなどカウントフリー対象が拡大されています。

「LINE MUSIC」をよく利用する人であれば「MUSIC+プラン」を選択するのもありです。ただMUSIC+プランはカウントフリー対象にLINE MUSICが加えられているだけでLINE MUSICの月額料金が別途かかるので注意してください。

プランの月額料金は以上です。これが毎月決まってかかってくる「基本料」になります。

トータルの月額料金として他にかかってくるものとして「通話料」があります。

2、LINEモバイルの通話料

LINE アイコン

続いては通話料のお話です。

まず、LINEモバイルを契約している人であればカウントフリー対象であるLINEは使い放題になります。つまり、LINE経由で電話するLINE無料通話は使い放題対象なので、当然通話料・通信料は無料です。

ここで説明する通話料は「090、080、070発信」で他の携帯電話や固定電話にかけた場合の通話料ですので混同しないようにしてください。

LINE無料通話ではなく、通常の電話発信の際にかかる通話料金は20円/30秒です。

LINEモバイルは通話し放題プランがないので、通話がかさむ人にとってはここがネックとなりそうです。

注目!!3月14日、LINEモバイルはかけ放題プランを2017年夏頃をめどに開始することを発表しています!
これはLINEモバイルユーザーやかけ放題プランがないことがネックで乗り換えることができなかった人にとっては朗報になるでしょう!また新しい情報が出てくればここにも追記します。

LINE無料通話を活用して通話料を節約しよう!

スマホを持っている人であれば、ほとんどと言っていいほどの人がLINEアプリを利用しています。通話したい時には通常発信ではなくLINE無料通話を積極的に使えば通話料の節約になります。

もちろんLINEアプリはカウントフリー対象なので、データ容量も消費せず使い放題。好きなだけLINE友だちと通話することができちゃいますよ!

3、オプションサービスの月額料金

ひよこさん
留守番電話サービスを使っているんだけど、LINEモバイルに乗り換えて同じように使えるのかな?
テン
大丈夫!基本的なオプションサービスはしっかりと揃っているから安心だよ!

続いては「オプションサービスの月額料金」の説明に入っていきます

LINEモバイルで提供しているオプションサービスを一覧にしてまとめましたのでご覧ください。

LINEモバイルのオプションサービスまとめ

オプションサービス
内容
月額料金
パケット関連オプション
データ容量追加データ容量を追加で購入できる。500円/0.5GB
1,000円/1GB
3,000円/3GB
※購入は月3回まで
通話関連オプション
留守番電話留守番電話サービス300円
割込通話通話中でも別の人からの電話にでられる。200円
転送電話電話がかかってきたときに、登録した別の電話に転送できる。無料
※別途通話料が発生
セキュリティ関連
フィルタリングアプリ i-フィルター子供から有害コンテンツをブロック。無料
端末関連
端末保証
(LINEモバイルで端末購入した端末)
端末がトラブルにあった時に特別料金で修理、もしくは端末交換してくれる。450円
1回目 5,000円
2回目 8,000円
持込端末保証
(自身で用意した端末)
端末がトラブルにあった時に特別料金で修理、もしくは端末交換してくれる。
※修理費用の上限は50,000円まで。iOS端末は修理のみの対応
500円
1回目 4,000円
2回目 8,000円

ドコモなどの大手キャリアと比較するとオプションサービスは少ないですが、留守番電話や端末保証など基本的なオプションサービスはしっかりと抑えられているので特に困ることはないかと思います。

むしろ大手キャリアの場合は使わないような不要なオプションサービスがたくさんありすぎるので月額料金を把握しづらく、また解約も手間です。

そういう意味ではLINEモバイルのオプションサービスはシンプルで本当に必要なものだけに絞られていると言えるでしょう。

ひよこさん
基本的なものは揃っているし、大丈夫そうだね!

大手キャリアから乗り換える際の費用

ひよこさん
よーし、LINEモバイルでかかる費用も分かったし、早速乗り替えよーっと!
テン
ちょっとちょっと!きちんと今契約しているスマホの解約料金も確認しておかないと!

大手キャリアからLINEモバイルに乗り換える際にはLINEモバイルの初期費用に加えて「乗り換え前のスマホを解約する費用」が発生します。

ほとんどのケースでは解約費用がかかっても数ヶ月でペイできるのですが、きちんと把握しておくことが大事です。

ここでは大手キャリアからLINEモバイルに乗り換えるケースで、大手キャリア側で発生する解約費用について確認していきます。

1、MNP(ナンバーポータビリティー)転出手数料と解約金

「MNP」とは現在使っている電話番号そのままに他社に乗り換えることを言います。

現在使っている電話番号をLINEモバイルでも使いたい場合は、契約中の携帯会社に「MNP予約番号」を発行してもらい、LINEモバイル申し込みページでその番号を入力する必要があります。

このようにMNPする場合には契約中の携帯会社にて「MNP転出手数料」が発生します。

ちなみにLINEモバイルにMNPが完了した時点で乗り換え前の携帯会社は自動解約されることになるのでわざわざ解約手続きをとる必要はありません。

LINEモバイルへのMNPが完了し解約となったタイミングが「2年の更新月以外」であればさらに「解約金」が発生します。

表で見てもらったほうが分かりやすいと思うので、下を参考にしてください。

キャリア
MNP転出手数料
解約金
(更新月以外での解約で発生)
合計金額
ドコモ
2,000円
9,500円
11,500円
au
3,000円
9,500円
12,500円
ソフトバンク
3,000円
9,500円
12,500円
ひよこさん
更新月まであと1年あるから今LINEモバイルに乗り換えるのは諦めよう。。。
テン
ひよこさんが今払っている金額は6,500円。LINEモバイルに乗り換えるとそれが1,690円(音声通話付き3GBプラン)になるから毎月の差額は4,810円

ということは、更新月まで1年使い続けるよりも、解約金を払ってでも今乗り換えたほうが得になる計算になるよ!ちなみにひよこちゃんのケースなら約2ヶ月でペイできるよ!

更新月中にLINEモバイルに乗り換えられることがベストですが、実際のところ更新月をうっかり過ぎてしまっていたりすることがほとんどだと思います。

その場合は、この記事に記載した月額料金をもとにどれぐらい安くなるか計算してみましょう。そうすれば更新月まで待ったほうが得なのか、それとも解約金を払ってでも乗り換えたほうがいいのかが分かります。

2、スマホをSIMロック解除するときの手数料

LINEモバイルはドコモ回線を使っているので、ドコモで購入したスマホであればSIMロック解除しなくてもそのまま使うことができます。

しかしau、ソフトバンクで購入したスマホをLINEモバイルに持ち込んで使うのでであれば、それぞれの携帯会社でSIMロック解除してもらう必要があります。

ここではauとソフトバンクでSIMロック解除するための手数料と方法をご紹介します。

auスマホのSIMロック解除手続きの手数料と方法

auにスマホをSIMロック解除してもらう方法は以下の2つ。

  1. auショップへの持ち込み(手数料3,000円)
  2. auお客様サポートからネット上で手続き(手数料無料

もちろん手数料がかからないauお客様サポートからの手続きがおすすめです。

  1. 「auお客様サポート」にログイン
  2. メニューから「契約照会 手続き」を選択
  3. 「各種手続案内」をタップ
  4. 「SIMロック解除」に進む

「SIMロック解除」をタップしたあとスマホのIMEI(端末識別番号)を入力して手続きを進める必要があります。IMEIについてはiPhoneの場合「設定」→「一般」→「情報」から、Androidスマホは「設定」→「端末情報」→「端末の状態」から確認することができます。

ソフトバンクスマホのSIMロック解除手続きの手数料と方法

ソフトバンクスマホのSIMロック解除方法も基本的にはauと同様です。

  1. ソフトバンクショップへの持ち込み(手数料3,000円)
  2. My SoftBankからネット上で手続き(手数料無料

ソフトバンクショップに出向く必要もなく手数料も無料の「My SoftBank」での手続きがおすすめです。

  1. 「My SoftBank」にログイン
  2. 「契約確認・変更」をタップ
  3. お手続き一覧の「SIMロック解除対象機種の手続き」に進む

この手順でSIMロック解除を行うことができます。「SIMロック解除対象機種の手続き」と進んだあとはau同様IMEI(端末識別番号)を入力して手続きを進めていきます。

このようにauの場合もソフトバンクもネットから手続きすれば無料でSIMロック解除できます。

3、使用中のスマホの端末料金(端末の残債が残っている場合)

現在使用しているスマホ端末の支払いをすでに終えている場合は当然この部分はかかってきませんが、割賦(分割)で端末代金を現在進行形で支払っている場合は、端末代金だけが請求として残ることになります。

つまり、スマホ端末の残債がなくなるまでは、LINEモバイルの月額料金とは別に払っていく必要があるということです。

さらに場合によっては残債を一括で払わなくてはいけないケースもあるので、事前に携帯会社に問い合わせておきましょう。

どれぐらいの金額を払う必要があるのか

端末代金は同じ機種でも契約している携帯会社によって金額が異なる場合があります。購入当時のキャンペーンにもよるので一概にこの金額だと言うことができません。

また大手キャリアでは「月月割」や「月々サポート」といった端末代金から割引するものがありますが、他社に乗り換えることによってこの割引が消えてしまう場合があります。

しかし、大手キャリアの月額料金は割高に設定されているので、端末代金にかかる費用を考えても支払い完了を待たずに乗り換えたほうが安くなるケースも多くあります。

ここで重要なのは契約している携帯会社にはっきりとした金額を確認し、まだ待ったほうがいいのか、それともすぐにでも乗り換えたほうが得なのかを見極めることです。

スマホの端末代金が残っている場合は、

  1. 今解約したとすると毎月いくら端末代金として残るのか
  2. 支払い方法は一括か、もしくは引き続き分割なのか

この2点を確認するようにしましょう。

ひよこさん
なるほど!

4、その他、オプション解約費用など

この費用が発生する人は限られているかもしれませんが、契約中のオプションサービスに解約金が発生することもケースとしてあります。

特にスマホ購入時には様々な多くのオプションサービスを勧められるので、理解していないところで縛りのあるオプションサービスに加入している可能性もあります。

この部分に関してもスマホの端末代金同様、契約している携帯会社にしっかり確認することが重要です。

▶︎(参考)各キャリアの問い合わせ先一覧

 
携帯電話から
一般電話から
docomo
151(無料)
9:00〜20:00
0120-800-000(無料)
9:00〜20:00
au
0077-75470(無料)
9:00〜20:00
0077-75470(無料)
9:00〜20:00
ソフトバンク
0800-100-5533(無料)
9:00〜20:00
0800-100-5533(無料)
9:00〜20:00

スマホセットで購入した場合の端末代金

LINEモバイルではスマホセットとしてスマホ端末も販売しています。

手持ちのスマホではLINEモバイルで使えなかったり、テザリングなどの一部機能が使えないなどいった理由でSIMフリースマホの購入を検討している人も中にはいると思います。

当然スマホセットで購入した場合はスマホの端末代金も乗り換え費用としてかかってくることになります。

LINEモバイルで現在(2017年5月18日時点)取り扱いのあるスマホはこちら。

LINEモバイル スマホセット端末

※クリックして拡大※2017.5.18時点

ただSIMフリースマホを購入できる場所は多くなってきているので、端末を用意するのに苦労することはあまりないかと思います。

SIMフリー版iPhoneであればApple Storeで購入できますし、コスパを追求するならヤフオクや電気店で中古のSIMフリースマホを購入してくるのもありです。

個人的にはこのLINEモバイルで取り扱いを見ると「あまりスマホセットにこだわらなくていいかな」という印象です。SIMフリースマホは続々とリリースされているので、自分にあったSIMフリースマホを見つけてください。

LINEモバイルの解約費用

最後に「LINEモバイルの解約費用」について解説します。

格安SIMの多くは2年の自動更新のような厳しい縛りがありませんから、大手キャリアと比較して気軽に乗り換えられることが大きなメリットです。

LINEモバイルも例外ではなく縛りはあるものの自動更新のような厳しものではありません。

データSIMの場合はいつ解約しても一切縛りがない

LINEモバイルのデータSIMプランであれば、いつ解約したとしても解約金は発生しません。いつでも簡単にLINEモバイルのマイページから解約できるため、解約の手間もかかりません。

サブのタブレットにデータ専用としてデータSIMを契約し、使わなくなったらいつでも気軽に解約する、という使い方ができるのはLINEモバイルの大きなメリットです。

音声通話付SIMは最低利用期間は12ヶ月、解約金は9,800円が発生

データSIMと異なり、音声通話付SIMの場合は最低利用期間が12ヶ月、12ヶ月以内に解約した場合は9,800円の解約金が発生します。

音声通話付SIMは最低利用期間が設定されているものの、大手キャリアによくある「自動更新」はないため、13ヶ月目以降は好きなタイミング解約できます。

MNPする場合は3,000円の転出手数料が発生

音声通話付SIMを利用していて、他社の格安SIMに乗り換えるなどしてMNPした場合は、MNP転出手数料として3,000円発生します。

最低利用期間内に解約した場合の解約金9,800円とは別に発生しますので、仮にLINEモバイルを12ヶ月以内に他社にMNPした場合は、MNP転出手数料とあわせて12,800円かかることになります。

解約する際に発生するお金については以上ですが、LINEモバイルの詳細をまとめたものがありますので、参考程度に確認しておいてください。

▶︎ (参考)LINEモバイル詳細まとめ

初期費用3,400円
※SIM発行手数料含む
MNP転出手数料3,000円
最低利用期間
(データSIM)
利用開始日の末日まで最低利用期間
(音声通話付)
利用開始日の翌月を1ヵ月目とし12ヵ月目の末日まで
※違約金9,800円
国内通話料20円/30秒国内SMS送信料3円〜/通
データ容量の繰り越し翌月まで繰り越し可プラン変更可能
※データ専用⇔音声通話間は不可
通信速度(下り)最大375Mbps通信速度(上り)最大50Mbps
SIMカードサイズ変更3,000円スマホセット販売あり
※一括購入のみ
SIMカードの追加同一契約者で最大10回線まで店頭での申し込みあり
テザリング可否端末による
動作確認済み端末から確認可能
使用回線NTTドコモ
SIMカードの種類標準SIMカード・micro-SIMカード・nano-SIMカード3日間速度制限なし
特典・初月の月額基本料無料
・月額料金の1%のLINEポイントが貯まる
・MUSIC+プランの契約でLINE MUSIC30日間無料チケットプレゼント
NEW2ヶ月連続3GB増量キャンペーン

まとめ

少し長くなってしまいましたが、LINEモバイルの「お金のこと」に関してはほぼ網羅しています。

せっかく通信費を削減しようとLINEモバイルに乗り換えても、予定外のところで余計なお金がかかってしまっては意味がありません。

申し込みを検討している人はぜひこの記事を参考にかかってくるお金を確認してみてください。

■LINEモバイル公式サイト:https://mobile.line.me

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